RAG MusicCM
素敵なCMソング

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】

大手携帯電話キャリアの一つであるドコモのCMって、テレビを観ていると目にする機会が多いですよね!

人気の俳優や女優、ミュージシャンが出演することもあって、注目している方も多いのではないでしょうか?

そんなドコモのCMには、国内外の名曲や最近の人気曲、さらにCMオリジナル楽曲など、いろいろな楽曲が使用されています。

この記事ではドコモのCMでこれまでに使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!

CMで耳にして気になっていた曲を探してみてください。

【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】(11〜20)

KAZE FILMS docomo future project「KAZE THEATER」篇

grace藤井風

Fujii Kaze – grace (Official Video)
grace藤井風

夢を持つ学生たちを応援したい、学生たちが監督をつとめる短編映画のプロジェクト、KAZE FILMS docomo future project「KAZE THEATER」篇のCMソング。

この曲『grace』は2022年に12作目の配信限定シングルとしてリリースされました。

藤井風さんの未発表曲を題材にして作られるショートフィルムというプロジェクト内容に合わせて書き下ろされた楽曲。

がんばる人の背中を押す、新たに一歩踏み出す勇気がもらえる歌詞に注目です。

docomo 料金「ドコモ光10ギガ 柳楽の語り」篇

ほんわかぷっぷーもっぴーさうんど

ほんわかぷっぷー @ フリーBGM DOVA-SYNDROME OFFICIAL YouTube CHANNEL
ほんわかぷっぷーもっぴーさうんど

ドコモ光10ギガのお得なキャンペーンについて、柳楽優弥さんがこちらに向かって力強く語りかけてくるCMです。

最大で6カ月間、ワンコインでドコモ光10ギガの利用が可能という内容で、安さだけでなくつながりやすさやスピードについてもアピールされています。

使用されている楽曲は、フリーBGMとして公開されている、もっぴーさうんどの『ほんわかぷっぷー』です。

リラックスした空気感や軽やかさを意識したようなサウンドで、日常の何気ない風景もイメージされますね。

明るく楽しげでありながら、主張が強すぎないところが印象的な、気楽さが込められた楽曲です。

ドコモ未来ミュージアム「Moon」篇

群青色の空Aimer

NTTドコモ主催、子供たちの未来や夢を応援する創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」のWEB CM「Moon」篇。

このCMソングに起用されているのはAimerさんの『群青色の空』です。

この曲は2023年にリリースされた7枚目のアルバム『Open α Door』に収録、CMの中で子供が描く広大な夜空にリンクする歌詞が魅力的。

神秘的な夜空を思わせる歌詞が幻想的ですよね。

大人が聴くと子供の頃に感じた懐かしさも込み上げてくる、そしてAimerさんの歌声がよりいっそう心を震わせてくれます。

docomo Galaxy S24 Ultra「Galaxy AI with ME:I」篇 販売開始ver.

ClickME:I

ME:I (ミーアイ) ⊹ ‘Click’ Official MV
ClickME:I

かこって検索やチャットで使える翻訳機能など、Galaxy S24 Ultraに搭載された便利なAI機能を紹介するドコモのCMです。

出演しているのは、PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLSで選ばれたメンバーから成る注目のグループME:I。

BGMにも彼女たちの曲『Click』が使われています。

この曲は彼女たちのデビュー曲で、未来を切り開いていこうというメッセージが込められた楽曲です。

docomo「START!docomoキャンペーン」

そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

Thelma Aoyama Feat.Soulja – そばにいるね(TOUR“DIARY”Live Ver.)
そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

2008年にリリースされた青山テルマさんの代表曲『そばにいるね』。

Souljaさんの楽曲『ここにいるよ』のアンサーソングとして制作され、歌詞の内容が共感を呼び大ヒットを記録しましたね。

この曲が当時ドコモのCMに起用されていたことが記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?

CMは高校進学を控えた女子生徒の心情を映したもので、ちょうど同じ時期に進学した方であれば強く共感した方が多いと思います。

あれから14年がたった2022年、ドコモ30周年を記念したCMに再び青山テルマさんが起用されたことも話題になりました。