【2026年5月】最新の演歌・歌謡曲まとめ。話題の新曲を聴いてみよう!
ここに来られたということはつまり、演歌、歌謡曲が大好きな方なんじゃないでしょうか!
「日本の心」なんて呼ばれ方もされるぐらい演歌、歌謡曲には、誰の胸にも染み入る名曲がたくさんありますよね。
お友達と一緒にお気に入りの歌手のコンサートに出かけたり、歌ウマを目指してカラオケで歌い込んでみたり、みなさんそれぞれ、いろんな楽しみ方をされているでしょう。
さて今回この記事は直近リリース、最新の演歌、歌謡曲をまとめてみました!
これから来るであろうヒット曲を、ぜひとも先取り!
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演歌の新曲リリース(1〜10)
純愛NEW!竹島宏

2026年にデビュー25周年を迎えた竹島宏さんが、同年4月15日に発売した記念すべきシングル。
真っすぐで誠実な愛情表現が胸を打つ、心温まるラブソングです。
相手を守り抜こうとする深い決意があふれるこの曲。
竹島さんの成熟した大人の魅力が存分に味わえます。
「恋人の聖地」プロジェクトのオフィシャルウエディングソングに起用されました。
幸せなシチュエーションでぜひゆったりと聴いてみてください。
夜明けの子守唄NEW!中島静紀

情感豊かな歌声を響かせる実力派歌手、中島静紀さん。
2026年3月に発売された本作は、力強いボーカルと流麗なメロディーが見事に融合しており、聴く人の胸に染み渡ります。
過ぎ去った恋の記憶を海辺の風景に重ね合わせた、ドラマチックな世界観が魅力。
心の奥底にある未練と深く向き合う姿に、胸が締め付けられます。
物語の主人公になった気分で聴いてみてください。
千年の懸想文NEW!五木ひろし

半世紀以上にわたり第一線を走り続け、圧倒的な歌唱力と表現力でたくさんの人々を魅了し続ける歌手、五木ひろしさん。
2026年4月に発売されたシングル『千年の懸想文』は、五木さんご自身が作曲を担当し、作詞を田久保真見さんが手がけています。
時代をこえても変わることのない、深い愛情がテーマの作品です。
文学的な世界観をじっくりと味わってみてください。
演歌の新曲リリース(11〜20)
夢空港NEW!川井聖子

そよ風のような歌声が心地よい演歌歌手、川井聖子さん。
デビュー25周年の節目となった2026年4月に発売したシングルが、こちらの楽曲です。
都会の空港を舞台に、遠距離恋愛の別れと再会への祈りを描いた作品。
ファルセットをいかした透き通ったボーカルと、反復するリズムの組み合わせが、別れの切なさを上品に演出しています。
遠く離れた大切な人を思い出しながら、聴き入ってみてはいかがでしょうか。
ふたりの愛歌NEW!すがあきら

人生の苦労を分かち合いながら相手を信じる、愛情を描いた演歌ナンバー。
すがあきらさんによる本作は、前作のシングル『あゝ…お母さん』から約2年ぶりとなった、2026年4月に発売された作品です。
作曲はすがあきらさんご自身が手がけており、長年の作家活動で培われた味わい深いメロディーが胸に響きます。
大切なパートナーと一緒に歩む日々の尊さを実感したい方や、生活のなかでほっとしたいときにぴったりの作品です。
桜木橋にてNEW!中西りえ

確かな歌唱力と表現力で多くの人を惹きつける中西りえさん。
『桜木橋にて』は2026年4月に発売されたシングルです。
中西さんの故郷である三重県伊勢市を舞台にしており、フォーク調なサウンドに乗せて人生の機微や悲哀を歌い上げています。
別れを経験し、懐かしい場所へと戻っていく心情を描いた物語が、しっとりとした語り口で表現されているんですよね。
人生の道のりに思いを馳せたい夜にぜひ聴いていただきたい1曲です。
恋の終わりの名古屋にひとりNEW!水森かおり

ご当地ソングの女王として絶大な支持を集め続ける水森かおりさん。
この楽曲は、失恋をテーマにしながらも、メジャー調の晴れやかなメロディーが心地よい1曲です。
名古屋周辺の旧国名「尾張」と恋の「終わり」をかけた言葉遊びが盛り込まれており、悲しみの中にどこか前を向くような清々しさがただよっています。
過去の恋愛を思い返しながら聴いてみてはいかがでしょうか。


