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素敵なカラオケソング

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!

カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?

でも大丈夫です!

声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!

そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。

盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。

最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(101〜110)

ビートDEトーヒハマいく

ハマいく – ビートDEトーヒ【MV】
ビートDEトーヒハマいく

お笑い芸人の濱家隆一さんと乃木坂46の元メンバーである生田絵梨花さんによる音楽ユニット、ハマいく。

NHKのニュース番組『Vanue101』で結成されたユニットですね。

そんな彼女たちの代表曲といえば、こちらの『ビートDEトーヒ』。

歌手が本業ではない2人が歌っているということだけあり、この楽曲のボーカルラインは非常に簡単です。

ハモリがあるわけでもなく、同じラインを男女で歌うだけなので、デュエット曲としても簡単と言えるでしょう。

いつかできるから今日できる乃木坂46

乃木坂46 『いつかできるから今日できる』
いつかできるから今日できる乃木坂46

メンバーが出演した映画『あさひなぐ』の主題歌として起用された19thシングル曲『いつかできるから今日できる』。

はるやま商事「各地域応援祭」のCMソングとしても起用された楽曲で、タイトルどおり思い立ったことはすぐに行動しようというメッセージが胸に刺さりますよね。

音域が狭く音程の大きな動きもないため歌が苦手という方にも挑戦しやすいのではないでしょうか。

透明感のあるアンサンブルに乗って歌うのが気持ちいい、爽快なポップチューンです。

かき氷の片想い乃木坂46

乃木坂46 かき氷の片想い 【高音質】
かき氷の片想い乃木坂46

一瞬タイトルに「え?」と目を奪われてしまうこの曲。

この曲は2016年にリリースされた乃木坂46の2枚目のアルバム『それぞれの椅子』のType-Cに収録されています。

片思いのはかなさをかき氷が溶けていくさまなどに例えていますがきっとかなわない恋、一筋縄ではいかない恋の痛い胸の内が描かれています。

音域はとても狭いのでキーを合わせればどんな声域の方でも無理なく歌い切れる一曲。

歌詞もゆっくりめに歌えるので乃木坂の楽曲の中でもカラオケでの難易度は低めです。

365日の紙飛行機AKB48

【MV】365日の紙飛行機 Short ver. / AKB48[公式]
365日の紙飛行機AKB48

女性ならば出しやすい音域の曲で、非常に歌いやすい曲だと思います。

また、なんと言ってもゆったりめのテンポで、ボーカルラインのリズムが複雑ではないので、無理せずに歌える一曲ですよ!

楽曲の知名度自体も高く、聴いている人も一緒に歌えると思います。

こんなふうに周りも巻き込めるような曲は、カラオケではとくにオススメです!

野兎と海亀DAZBEE

DAZBEE (ダズビー) | ‘野兎と海亀 (Parallel World)’ M/V
野兎と海亀DAZBEE

全国的な人気をほこる歌い手、DAZBEEさん。

韓国出身のアーティストですが、日本語の発音が非常によく、独特のかわいい声も相まって、若い世代から多くの人気をほこります。

そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『野兎と海亀』。

本作は彼女のかわいらしい声を活かした楽曲ですが、決して音域が広いというわけではありません。

そのため、高い声が出ないという方にもオススメです。

ぜひ挑戦してみてください。

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(111〜120)

さくらんぼ大塚愛

大塚愛さんの2枚目のシングルで2003年12月リリース。

とっても明るくてノリが良くてメロディもシンプルで覚えやすい楽曲なので、この曲なら普段はあまりカラオケ等に行かない方でも気軽にセレクトして楽しめるでしょう。

歌で使われている音域としてもそんなに広くないので、歌えない方はほとんどいないんじゃないかな、と思います。

ご本人はサビでファルセットを使った発声も使われていますが、これも声の切り替えがうまくいかないようなら無理して同じように歌う必要もないでしょう。

ノリで楽しんじゃって大丈夫な曲ですよ!

ってか日向坂46

アイドルグループ、日向坂46の楽曲で2021年10月27日リリース。

ちなみに楽曲のセンターポジションを務めたのは金村美玖さん。

聴いているだけでも楽しい気分にさせてくれる楽曲なので、これはもう歌うための小難しいアドバイスなんて不要!

うまく歌おうとかそんなことは考えずに、とにかく元気に歌って声を出して楽しんでしまいましょう。

ある意味で「歌うこと」の本質を突いた楽曲なのかもしれません。

ただ、リズムとテンポに乗り遅れないようにだけ注意してくださいね!