【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?
でも大丈夫です!
声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!
そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。
盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。
最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!
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【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(111〜120)
スマイル森七菜

森七菜さんのファースト配信限定シングルで2020年7月リリース。
ホフディランが1996年にリリースした曲のカバーで、プロデュースはホフディランが担当。
オロナミンCのCMソングにもなっていますね。
森七菜さんご本人の声質や歌い方も手伝って、とってもほのぼのした雰囲気の漂う楽曲に仕上げられています。
これなら歌が苦手な方や普段あまり歌うことのない方でもきっと無理なく歌えることでしょう。
うまく歌うことよりも楽しく歌うことだけに集中すればOKでしょう!
おくすりユイカ

TikTokの歌ってみた動画から人気を集めた女性シンガーソングライター、ユイカさん。
オーソドックスなポップスを得意としており、特に10代女性からの人気が高いアーティストですよね。
そんなユイカさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『おくすり』。
ファルセットが登場する作品ですが、地声で歌える部分をあえてファルセットで歌っているだけなので、一般的な声域を持つ女性であれば、地声で全てのパートを歌い切れるでしょう。
がんばらぬわいNMB48

長年にわたって人気を集める大阪のアイドルグループ、NMB48。
48グループのなかでも、特に明るく力強い音楽性やパフォーマンスが魅力で、現在でもチャートによくランクインしています。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが新曲の『がんばらぬわい』。
やや懐かしさを感じさせる快活な楽曲で、全体を通して明るいボーカルラインにまとめられています。
キャッチーな楽曲を歌いたい方は、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ありがとういきものがかり

いきものがかりの通算18作目のシングルで、2010年5月リリース。
2010年度上半期のNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされたそうです。
ちょっとバラード調のとても優しくて美しい楽曲に仕上げられていますね。
そんな「優しい気持ち」を表現した楽曲ということもあってか、ボーカルメロディも、とても素直で美しいものになっていて、一般女性の皆さんがカラオケでセレクトしても、とても歌いやすいと思いますよ!
声を口の中で上顎に当てるようにして歌うと、ご本人のような高次倍音成分の多い、ちょっと明るいキラキラとした声になると思いますので、ぜひお試しくださいね。
とびられいな

SHOWROOMとVirgin Musicによる次世代シンガー発掘オーディションの優勝者、れいなさん。
未来の邦楽シーンで大きな活躍を収めるのではないかと、業界から注目されている新人アーティストですね。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『とびら』。
音域が狭い作品ではありませんが、声を張るようなパートが少なく、裏声もサビ終わりの一箇所しかないため、歌に苦手意識を持っている方にもオススメです。
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

TikTokやInstagramなどを通して人気を集めたHoneyWorksとちゅーたんによる共演作『すきっちゅーの!』。
前作『可愛くてごめん』のようにあざとさ全開のメロディやリリックが印象的なのですが、やや控えめで大人っぽい雰囲気にまとまっています。
そんな本作は明るくキラキラしたメロディとは打って変わって、狭い音域で歌われています。
休符は少なめですが、ボーカルラインの起伏がおだやかなので、音程を追いやすい楽曲と言えるでしょう。
花喰みファントムシーター

令和を代表する歌姫、Adoさん。
最近はプロデュース業にも積極的に取り組んでいますよね。
そんなAdoさんが手掛けたアイドルグループが、こちらのファントムシータ。
Adoさんのように激しい曲調の多いグループで、そのパフォーマンスは他のアイドルたちと一線を画します。
そんな彼女たちの作品のなかでも、特にオススメしたいのがこちらの『花喰み』。
激しい楽曲のため、歌いづらいように思えるかもしれませんが、激しいのはあくまでラップ部分だけ。
ボーカルパートは意外にもシンプルで歌いやすいものに仕上げられています。
「ラップは得意だけどボーカルは苦手……」そんな方にオススメしたい一曲です。



