RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!

カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?

でも大丈夫です!

声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!

そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。

盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。

最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(121〜130)

CHE.R.RYYUI

CHE.R.RY – YUI(フル)
CHE.R.RYYUI

アコースティックギターと、その歌声で大人気歌手YUI。

彼女の代表曲「CHE.R.RY」は、かわいらしい歌詞の内容とメロディで多くの女性がチャレンジしたことでしょう。

この曲を歌うためには、とにかくかわいさを意識するとよいでしょう。

また、ところどころに巻き舌の部分があるのでしっかりとできるようにしましょう。

サビを大きく出しすぎないのもポイント。

あくまでかわいくを意識して歌うのがカギです。

風になるつじあやの

つじあやの / 風になる 【VIDEO MUSIC AYA~NO 2009】
風になるつじあやの

ジブリ映画「猫の恩返し」のテーマ曲であり、つじあやののやさしい歌声がのびのびと響きます。

まるで広い草原を想像させる解放感と、つじあやの特有のガーリーさがミックスされたどの年代の耳にもなじみやすい曲です。

なんてったってアイドルAKB48

なんてったってアイドル Music Video / AKB48 10th Album【公式】
なんてったってアイドルAKB48

長年にわたって、人気を集めるアイドルグループ、AKB48。

現在もメンバーの入れ替えを繰り返しつつ、若い世代から一定の支持を集めています。

そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『なんてったってアイドル』。

本作は1985年にリリースされた小泉今日子さんの楽曲をカバーしたもので、原曲よりもフラットなアレンジが加わっています。

昔の歌ということもあって、非常に歌いやすいボーカルラインにまとめられているので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

初恋キラー乃紫

乃紫 (noa) – 初恋キラー 【Official Music Video】
初恋キラー乃紫

奇抜なメロディと女性ウケに長けたリリックで人気を集めるシンガーソングライター、乃紫さん。

ジャンルレスな音楽性で知られているアーティストで、毎度、前作とは異なる雰囲気の楽曲をリリースしていますよね。

そんな彼女の名曲といえば、こちらの『初恋キラー』ではないでしょうか?

やや昭和チックな雰囲気を感じさせる楽曲ですが、トラックの新鮮さから決して古くさい楽曲というわけではありません。

ボーカルはラップも交えたものですが、音域が非常に狭いため、歌いやすさはバツグンです。

カラオケのウケも良いので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(131〜140)

ありがとういきものがかり

ありがとう – いきものがかり(フル)
ありがとういきものがかり

いきものがかりの通算18作目のシングルで、2010年5月リリース。

2010年度上半期のNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされたそうです。

ちょっとバラード調のとても優しくて美しい楽曲に仕上げられていますね。

そんな「優しい気持ち」を表現した楽曲ということもあってか、ボーカルメロディも、とても素直で美しいものになっていて、一般女性の皆さんがカラオケでセレクトしても、とても歌いやすいと思いますよ!

声を口の中で上顎に当てるようにして歌うと、ご本人のような高次倍音成分の多い、ちょっと明るいキラキラとした声になると思いますので、ぜひお試しくださいね。

とびられいな

れいな「とびら」Music Video
とびられいな

SHOWROOMとVirgin Musicによる次世代シンガー発掘オーディションの優勝者、れいなさん。

未来の邦楽シーンで大きな活躍を収めるのではないかと、業界から注目されている新人アーティストですね。

そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『とびら』。

音域が狭い作品ではありませんが、声を張るようなパートが少なく、裏声もサビ終わりの一箇所しかないため、歌に苦手意識を持っている方にもオススメです。

キスをしようよ少年キッズボウイ

少年キッズボウイ「キスをしようよ」MUSIC VIDEO
キスをしようよ少年キッズボウイ

淡さを感じさせる音楽性が印象的なバンド、少年キッズボウイ。

J-POPの特色が強いバンドなので、ロック特有の力強いボーカルは必要としないのですが、こちらの『キスをしようよ』も例に漏れず、パワフルな歌声を使わずとも歌える簡単な作品です。

Bメロが最も音域が高く、サビになると音域が低くなるという構成で、全体の音域は狭めに仕上がっています。

ポップな楽曲なので、高低差ではなく、発音面でポップさを表現すると良いでしょう。