【2026】女性におすすめ!感動のJ-POP卒業ソングまとめ
友人との別れや新たな門出を彩る卒業ソングは、どの時代の曲であれ世代を超えて愛され続けているものですよね。
この記事では卒業ソングをテーマとしつつも特に女性におすすめしたい、女性アーティストが歌う卒業ソングを幅広く紹介していきます。
懐かしさを感じる一曲から、新しい出会いとなる楽曲まで、昭和から平成に令和の時代までジャンルも時代も問わず選んでいますから、きっとあなたの心に寄り添う曲が見つかるはずです。
卒業式や送別会のBGM選びはもちろん、卒業式後の二次会でのカラオケなどにもぜひ参考にしてみてください!
- 定番卒業ソングで号泣!卒業ムービーのBGMにオススメの曲
- 【感謝・激励・思い出】涙なしでは聴けない泣ける卒業ソング【2026】
- 【卒業生に贈りたい】感謝やエールを伝える卒業ソングと応援歌
- カラオケで歌いたい卒業ソングのグッとくる名曲特集!【旅立ち・友情・応援歌】
- 女性にオススメの青春ソング
- 【歌詞がいい!!】心に響く言葉が魅力のオススメの泣ける卒業ソング【2026】
- 【別れ】卒団式にオススメな感動・涙の邦楽まとめ
- 【感動】卒業シーズンにおすすめの心に響く邦楽の歌【2026】
- 大切な友達に贈るお別れの歌。感謝の思いが伝わる卒業ソング
- TikTokで話題&人気の卒業ソング。思い出ムービーにぴったりの曲
- 【感動ソング】子供の成長を願う名曲~わが子へ贈る愛の歌~
- 【カラオケ選曲に!】男性アーティストが歌うオススメの卒業ソング【2026】
- 【2026】Z世代におすすめの卒業ソングまとめ【青春の1ページ】
【2026】女性におすすめ!感動のJ-POP卒業ソングまとめ(91〜100)
花束arban & crhug

出会いから別れまでの思い出を「花束」に例えた、arban & crhugの楽曲は、卒業シーズンにピッタリの感動作です。
友情や絆をテーマにした歌詞には、ともに過ごした日々への感謝と、別れても心の中で咲き続ける思い出への思いが込められています。
2024年3月にリリースされたこの曲は、ABEMAの人気番組『今日、好きになりました』発のプロジェクトから生まれました。
卒業を控えた学生さんはもちろん、大切な人との別れを経験した方にとっても、心に寄り添う1曲になるはずです。
SAKURAグッバイSCANDAL

卒業シーンに寄り添う切なさと爽やかさを見事に表現した、SCANDAL初期の代表作となったナンバー。
等身大の視点で描かれたメッセージには普遍的な共感を呼ぶ力があります。
バンドの結成当初から存在していた楽曲で、フジテレビ系バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』のエンディングテーマとして起用されたことも話題を呼びました。
アップテンポなロックサウンドと、桜舞う季節を背景に描かれた別れと新たな旅立ちへの期待感は、春の訪れとともに心に響くはずです。
人生の大切な節目に聴きたい、青春の1ページを彩る珠玉のポップチューンと言えるでしょう。
愛をこめて花束をSuperfly

Superflyの4枚目のシングルである『愛をこめて花束を』は2008年にリリースされました。
卒業ソングや気持ちを大切な気持ちを伝える楽曲として長く人気のある、心に響く名曲です。
卒業を迎え、これまで一緒に過ごしてきた友達や先生、いつも支えてくれた両親に感謝の思いを伝えたいけれど、なかなか言葉にするのは恥ずかしいという方も多いはず。
この曲に思いをのせて伝えれば、忘れられない感動的な瞬間になること間違いなしです。
10年桜AKB48

卒業や別れの季節に寄り添う、AKB48の心温まる楽曲。
10年後の再会を誓い合う友人たちの姿を描いた歌詞は、誰もが経験する別れの寂しさと未来への希望を見事に表現しています。
2009年3月にリリースされたこの曲は、グループ初のオリコンTOP3入りを果たしました。
春の訪れとともに新たな一歩を踏み出す人々の背中を、優しく押してくれる1曲。
卒業式や送別会といった旅立ちや別れのイベントのBGMにもオススメです。
はじまりチェキッ娘

卒業という季節の別れを、爽やかな希望に変える心温まる青春ソング。
チェキッ娘さんが1999年3月にリリースしたこの楽曲は、卒業をテーマに、新しい道を歩み出す若者たちの前向きな気持ちを優しく包み込んでいます。
フジテレビの人気番組『DAIBAッテキ!!』で初披露され、爽やかなメロディと前向きなメッセージが多くの人々の心を捉えました。
下川みくにさんの卒業という大切な転換期に制作された本作は、アルバム『392 〜mikuni shimokawa BEST SELECTION〜』にも収録され、グループの代表曲として深い愛着を持たれています。
春の卒業シーズンに聴きたい、新しい一歩を踏み出すすべての人への応援ソングとして、今なお色褪せない魅力を放っています。



