RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

【ショートムービー】文化祭、学園祭で使える動画作品アイデア集

文化祭で動画を作ってみたい方も多いはず!

最近は、簡単に撮影や編集ができるアプリもいろいろあるので、誰でも気軽にチャレンジできるのがポイント。

こちらでは、文化祭で実際に作成された動画を中心に紹介しています。

手間をかけた作品や、アイデアで勝負した面白い動画など、いろんなスタイルがありますよ。

こちらを参考にして、いろいろアイデアを広げてみてくださいね。

みんなで協力して、思い出に残る動画を作って、文化祭を楽しみましょう!

【ショートムービー】文化祭、学園祭で使える動画作品アイデア集(41〜50)

ドローンを使用した映像

【40周年記念】学校ドローン空撮(航空写真、動画)日野台高
ドローンを使用した映像

YouTubeでもたくさんのすてきな動画が見られるドローンを使用した映像。

海外の壮大な自然や建物の全景を見られてとても感動する映像が多いですよね。

そんなドローンを使った動画を作ってみるのはどうでしょうか?

学校を上空から見た全景などを撮影してもいいのですが人文字などを撮影すると盛り上がると思いますよ。

カイジのパロディー

男子高校生が本気でカイジのパロディ映画を作ってみた【人生逆転ゲーム〜カズヤ〜】
カイジのパロディー

人気漫画で映画にもなった『カイジ』のパロディ映画を学園祭用に作ったショートムービー「カズヤ」がこちら。

最初から最後まで気を抜かないつくりはさすが。

がんばったかいがありました。

彼らは高校でオタ芸の発表などをしてきたチームで、とても企画力がありそうです。

楽しみながらショートムービーを作っている雰囲気が伝わってきますね。

何をするにも楽しみながら集中することが、学校生活を楽しくするポイントと言えるのではないでしょうか。

ポカリガチダンス動画

ポカリスエット| ガチダンスFES レッスンビデオ
ポカリガチダンス動画

ポカリスウェットのCMでおなじみのポカリガチダンス!

毎年さまざまなかっこいい、まさにガチのダンスが繰り広げられるCMは思わずくぎづけになってしまいますよね。

歌そのものも青春時代を送る学生の方にぴったりな熱いもので、現役の方にもそして学生時代を過ぎてしまった大人にも響きます。

そのポカリガチダンスをクラスのメンバーや、ダンス部のチームなどで披露するのはいかがでしょうか!

ガチでかっこいいダンスなので、男女問わず注目を集めることはまちがいなしです!

ガチというだけあってけっこう難しいので、しっかり練習してチームの絆も深めましょう。

自主制作アニメ

【アート】きせきめぐり【高校生自主制作アニメーション】
自主制作アニメ

美術部や漫画研究部、そしてそれこそアニメ部の方にオススメしたいのが自主制作アニメ。

名前そのまま、自分たちでアニメを作って上映しよう、ということです。

いろいろな制作方法が考えられますが、1番シンプルなのはパソコン上で描いた絵を動画にしていく方法でしょうか。

やってみるとわかると思いますが、短い時間のアニメ制作でもけっこう大変です。

が、だからこそやりがいがありますよ!

キャラ担当、背景担当など、役割分担がカギになるかも。

ホラー短編映画

[J-horror short movie] – TOMOBIKI – 2010 – Kiyoshi Yamamoto film – ホラー短編映画「ト モ ビ キ」/【心霊映画】
ホラー短編映画

短編のホラーものとなりますと「何かが写り込んでいる」といった内容が作りやすいものになるかと思います。

例に挙げたものも所々に何かが写り込んでいてゾットするシーンが多くあります。

全体的に薄暗い映像になっているのもまた恐怖を煽りますね。

ドローンで学校紹介動画

ドローンを活用して学校紹介動画を作ってみましょう。

広い敷地や大きな建物もドローンを使えば自由自在に撮影が可能です。

文化祭や学園祭は在校生のみならず、外部からその学校に興味を持って参加している生徒や学生も多いはず。

そんな来校者にとっても学校全体を見渡せるドローンの動画はとても参考になりますし、在校生にとっても日常では見られない違った視点で学校を見ることで新しい発見にもつながりそうです。

雰囲気に合った曲やメッセージを添えて学校の魅力がしっかりと伝わるステキな動画を作ってみてくださいね。

アテレコ

【全集】ホットペッパー アテレコCM集
アテレコ

海外の映画などでおなじみの吹き替えを、自由な雰囲気で楽しんでみるのはいかがでしょうか。

短い映像を組み合わせたような構成なら、元の内容とは違うセリフであっても違和感も少なく仕上がるかと思います。

コメディに寄せるのであれば、元の映像からは発されていないようなセリフをあえて取り入れて、ギャップを演出するのもオススメですよ。

どのようなセリフを重ねるのかも大切ですが、躍動感が伝わるような動きのある映像のチョイスも需要なポイントです。