RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

50代の男性におすすめの元気が出る歌

まだまだ仕事で大忙しな50代、いつだってパワフルに仕事をこなして趣味にも精を出したいですよね。

どんなことにも体力が必要なのはいつの世も同じです。

そんな50代男性におすすめの元気が出る邦楽を集めてみましたのでご紹介します。

50代の男性におすすめの元気が出る歌(61〜70)

哀 戦士井上大輔

熱く力強い歌声と、壮大なロックサウンドが心を揺さぶる1曲。

戦いに身を投じる戦士たちの苦悩と希望を描いた歌詞は、日々の生活に奮闘する方々の心に響くことでしょう。

1981年7月に発売されたこの楽曲は、アニメ映画のタイアップソングとして知られていますが、その魅力は作品の枠を超えて多くの人々を魅了し続けています。

井上大輔さんのソウルフルな歌声と情熱的な演奏は、忙しい日々を送る50代の方々に、新たな活力を与えてくれるはずです。

仕事や趣味に挑戦する際のBGMとして、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか?

Happiness

嵐の20枚目のシングルとして2007年に発売されました。

メンバーの二宮和也と櫻井翔が主演を務めた、TBS系列金曜ドラマ「山田太郎ものがたり」の主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。

テンションの上がる曲で明日に向かって突き進めそうな曲です。

ずっと好きだった斉藤和義

斉藤和義 – ずっと好きだった [Music Video]
ずっと好きだった斉藤和義

青春時代の思い出と未練が詰まった叙情的なラブソング。

すれ違った恋、かなわなかった思いを優しく包み込むアコースティックギターの音色と、心に響く歌声が秘めた思いを静かに伝えます。

斉藤和義さんの優しい歌声とギターの調べが、過去への郷愁と現在の感情を見事に表現しています。

2010年4月にリリースされ、資生堂『IN&ON』シリーズのCMソングとして話題を呼びました。

また2017年2月からは伊藤園『お〜いお茶』のCMでも使用され、多くの人々の心に寄り添い続けています。

同窓会や久しぶりの再会の場面で、懐かしい思い出とともに口ずさみたくなる1曲です。

仲間と集まってカラオケで歌えば、誰もが共感できる歌詞の世界観に心が温かくなることでしょう。

home木山裕策

親が子を慈しむ深い愛情と子育ての喜びを、優しい歌声とバラードのメロディで紡ぎ出した木山裕策さんの父親目線の楽曲。

子供との日常のふれあいや、成長を見守る親の気持ち、そして子供へのメッセージを、温かなピアノの音色とともに心に届けます。

2008年2月にtearbridge recordsからのメジャーデビュー作品として発表され、日本テレビ系『歌スタ!!』のエンディングテーマや読売テレビ『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマに起用。

同年12月には『第59回NHK紅白歌合戦』への出場を果たしました。

卒業や結婚といった人生の大切な節目の場面で、親子の絆を感じたい時に聴きたい1曲です。

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

槇原敬之の3枚目のシングルとして1991年に発売されました。

映画「就職戦線異状なし」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得し、ミリオンセラーを達成しました。

リリースから長い年月を経ても多くのCM等でこの曲が使用されており、槇原敬之の代表曲の一つになっています。