RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

50代の男性におすすめの元気が出る歌

まだまだ仕事で大忙しな50代、いつだってパワフルに仕事をこなして趣味にも精を出したいですよね。

どんなことにも体力が必要なのはいつの世も同じです。

そんな50代男性におすすめの元気が出る邦楽を集めてみましたのでご紹介します。

50代の男性におすすめの元気が出る歌(31〜40)

大きな玉ねぎの下で爆風スランプ

【爆風スランプ】武道館 大きな玉ねぎの下で
大きな玉ねぎの下で爆風スランプ

爆風スランプの曲をよく聴いたという50代の男性も多いと思います。

彼らの応援ソングといえば「RUNNNER」がまず頭に浮びますが、この「大きなたまねぎの下で」も切ない応援ソングといったかんじで、とても人気があります。

リンダリンダTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

疾走感あふれるパンクサウンドと独特な歌詞世界で、1980年代から90年代にかけて多くの若者を熱狂させたTHE BLUE HEARTSのパワフルなデビュー曲。

斬新な歌詞は、外見や表面的な価値観にとらわれない本質的な美しさを描き出しています。

1987年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、のちにアルバム『THE BLUE HEARTS』にも収録されました。

落ち込んだ時や気分転換したい時、自分を奮い立たせたい時におすすめの一曲です。

SOMEDAY佐野元春

佐野元春「サムデイ」MUSIC VIDEO
SOMEDAY佐野元春

重厚なサウンドと心に響く歌詞で、青春の輝きとその終焉を描いた珠玉の1曲。

若者の恋愛や夢、成長に伴う心情の変化を美しいメロディとともに紡ぎ出す佐野元春さんの代表作です。

純真さからの卒業と大人への成長という普遍的なテーマが、多くの人の心に深く刻まれています。

1981年6月にリリースされ、翌年に発売された同名アルバムにも収録された本作は、1989年にJR東海のキャンペーン「ファイト!エクスプレス」のCMソングとしても起用されました。

夢や理想を持ち続けることの大切さを歌った本作は、人生の岐路に立つ方々の心に寄り添い、新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれる応援ソングとして愛され続けています。

ultra soulB’z

B’zの31作目のシングルとして2001年に発売されました。

2001年世界水泳選手権大会公式テーマソングに起用された曲で、LIVE-GYMではほぼ欠かさず演奏されている定番曲です。

オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しており、テンションの上がる楽曲として多くのスポーツのシーンで使用される機会も多い曲です。

太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

[MV] 太陽と埃の中で / CHAGE and ASKA
太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

青春時代の夢と挫折、そしてそれを乗り越える力強さを描いた珠玉のメロディです。

CHAGE and ASKAが1991年1月に世に送り出した本作は、夢を追いかけ続ける人々の姿を、洋楽的なセンスを取り入れた16ビートのリズムに乗せて表現しています。

シンプルながらも印象的なサビのメロディは、ともに歌いたくなるような親しみやすさを持ち合わせています。

アルバム『SEE YA』からのシングルカットで、日清食品「カップヌードルレッドゾーン」やフジテレビ系『TIME3』のエンディングソングに起用され、累計50万枚を超える大ヒットを記録。

まだ見ぬ夢に向かって走り続けたい時、あるいは人生の岐路に立った時に、背中を優しく押してくれる1曲です。