50代の男性におすすめの元気が出る歌
まだまだ仕事で大忙しな50代、いつだってパワフルに仕事をこなして趣味にも精を出したいですよね。
どんなことにも体力が必要なのはいつの世も同じです。
そんな50代男性におすすめの元気が出る邦楽を集めてみましたのでご紹介します。
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50代の男性におすすめの元気が出る歌(21〜30)
一番偉い人へとんねるず

とんねるずの名曲『一番偉い人へ』。
とんねるずの楽曲といえば、まず本作を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
そんな本作は男らしいメロディーとは打って変わって、意外にもボーカルラインはあっさりしています。
特に音域の狭さが特徴で、どのパートでも低音~中低音域にまとめられています。
50代男性にとっては最も発声しやすい音域なので、二次会や三次会などのカラオケでも十分に歌えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ひとすじになれない米米CLUB

独創性にあふれた音楽性で多くの名曲を残してきたグループ、米米CLUB。
彼らの有名曲がレパートリーにあるという50代男性も多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『ひとすじになれない』。
オーソドックスなポップスといった感じの楽曲で、音域はちょうど歌いやすい低音~中音域にまとまっています。
メリハリもあるので、しっかりとピッチを追っていけば、上手いという印象をもたれやすい作品と言えるでしょう。
SPARKTHE YELLOW MONKEY

情熱的な愛を歌い上げる、THE YELLOW MONKEYのロックナンバーです。
目を閉じて、夜と二人きりの空間を共有する世界観が描かれており、官能的な表現の中にも永遠の愛を願う純粋な心が込められています。
エネルギッシュなギターリフとリズムセクションが印象的で、ダイナミックなサウンドに乗せて吉井和哉さんの個性的な歌声が響き渡ります。
本作は1996年7月にリリースされ、フジテレビ系列のドラマ『ハンサムマン』の主題歌として話題を呼びました。
またアルバム『SICKS』に収録され、オリコン週間シングルチャートで3位を獲得しています。
仲間と集まってカラオケを楽しむ際にピッタリの1曲で、誰もが心を開放して歌える魅力にあふれています。
夏を抱きしめてTUBE

爽やかな青空と輝く太陽を思わせるサウンドで、TUBEの真骨頂ともいえる夏曲です。
眠れないほど胸を締め付けられる恋心を、情熱的な歌詞とメロディで表現しています。
主人公の二度とないほどの強い思いは、誰もが経験したことのある切ない恋の記憶を呼び覚ましてくれるはずです。
1994年5月にリリースされ、オリコン1位、94万枚の大ヒットを記録した本作は、トヨタ『カローラセレス』のCMソングにも起用され、カラオケの定番として多くの人々に親しまれています。
気心の知れた友人や同僚と、思い出話に花を咲かせながら、人生の節目をともに振り返るひと時にピッタリな1曲です。
夢を信じて德永英明

徳永英明の9枚目のシングルとして1990年に発売されました。
フジテレビ系アニメ「ドラゴンクエスト」の初代ED主題歌に起用された曲で、オリコンでは徳永の最大のヒットシングルとなっています。
2013年の「第64回NHK紅白歌合戦」ではこの曲が披露されています。
男の勲章横浜銀蝿

反骨心を胸に自分の道を突き進む若者の熱い心を描いた名作です。
1982年4月に発売され、嶋大輔さんの代表曲として知られています。
横浜銀蝿のJohnnyさんが作詞作曲を手掛け、80年代のツッパリ文化を象徴するかのような力強い歌唱と正義感があふれる作品に仕上がりました。
本作は日本テレビのドラマ『天まであがれ!』の主題歌として採用され、週間オリコンでも3位を記録しました。
困難な状況に直面しながらも、初心を忘れず生きていく主人公の心情を丁寧に描いた歌詞は、時代を超えて深い共感を呼んでいます。
また、日本テレビドラマ『今日から俺は!!』の主題歌としてカバーされ、若者からの人気も高まりました。
たとえば、高校野球の応援歌としても親しまれ、プロ野球選手の登場曲としても使用されているように、夢に向かって頑張る人の背中を押してくれる楽曲です。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

疾走感あふれるパンクサウンドと独特な歌詞世界で、1980年代から90年代にかけて多くの若者を熱狂させたTHE BLUE HEARTSのパワフルなデビュー曲。
斬新な歌詞は、外見や表面的な価値観にとらわれない本質的な美しさを描き出しています。
1987年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、のちにアルバム『THE BLUE HEARTS』にも収録されました。
落ち込んだ時や気分転換したい時、自分を奮い立たせたい時におすすめの一曲です。


