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【応援ソング特集】落ち込んだ時に勇気をくれる歌。励まされる曲

学校や仕事で失敗してしまったときや嫌なことがあったとき、恋人や友人とうまくいかないとき、なんだか元気がでないとき……。

毎日の生活の中でさまざまな場面で落ち込んでしまうときってよくありますよね。

そうなったら無気力になったり元気をなくしてしまうのではないでしょうか?

この記事ではそんな落ち込んだときに聴きたい、聴いて元気が出るオススメの応援ソングをたっぷりと紹介していきますね!

「よし!」と一歩踏み出す勇気が欲しいときにぜひ聴いてみてください。

あなたが輝けますように!

【応援ソング特集】落ち込んだ時に勇気をくれる歌。励まされる曲(161〜170)

心の向こう側FIELD OF VIEW

FIELD OF VIEWの10枚目のシングル『君を照らす太陽に』のカップリングソング。

FIELD OF VIEWの曲は爽やかで明るい曲が多いですが、この曲は「NLA全国高校生の主張」テーマソングにも起用され、心の葛藤や将来への悩みを抱える若者のひたむきな思いが歌詞に込められています。

Alright西野カナ

西野カナ『Alright』 Live Performance – Kana Nishino “Alright”
Alright西野カナ

やわらかく力強い歌声が心に寄り添う、温かい応援ソング。

西野カナさんが2011年6月にリリースした楽曲で、アルバム『Thank you, Love』に収録されています。

「頑張っている人を応援したい」という西野カナさんの思いが込められた歌詞は、真っすぐに走り続ける「あなた」への励ましのメッセージ。

つらい時も悲しい時も、あきらめずに前を向いて進んでいこうと、背中を優しく押してくれる1曲です。

夢や目標に向かって努力している方に、ぜひ聴いてほしい楽曲ですね。

ピーターパン優里

優里 『ピーターパン』Official Music Video(フル)
ピーターパン優里

夢を追い続けることの大切さを歌った心に響く1曲です。

優里さんの代表作として知られ、2020年8月にリリースされたこの楽曲は、多くの人々の共感を呼び起こしました。

歌詞には、周囲の意見に左右されず自分の道を進む強い意志が込められています。

聴く人の背中を押してくれるような力強いメッセージは、夢に向かって頑張る全ての人の応援歌といえるでしょう。

2021年4月からはディップ株式会社の企業CMにも起用され、さらに多くの人々に届けられることとなりました。

本作は、自分の信念を貫きたい方や、夢を諦めかけている方にぴったりの1曲です。

落ち込んだ時や勇気が必要な時に聴いてみてはいかがでしょうか。

一斉ノ喝采LiSA

LiSA『一斉ノ喝采』 -MUSiC CLiP-(ABEMA・テレビ朝日 FIFA ワールドカップ カタール 2022 番組公式テーマソング)
一斉ノ喝采LiSA

TikTokでバズったことでも記憶に新しいのが『一斉ノ喝采』です。

こちらはロックシンガーのLiSAさんが「FIFA ワールドカップ カタール 2022」の特別番組のために書き下ろした1曲。

アップテンポかつ重厚感のあるサウンドに合わせて、自分を信じることの大切さが歌われています。

ネガティブな感情についても描かれているので、きっと誰もが共感できるはずです。

それからサッカーの応援を思わせる掛け声が、やる気を引き出してくれる曲でもあります。

僕らだimase

20歳の時に初めて楽器を手にし、その翌年にはメジャーデビューを果たしたミュージシャン、imaseさん。

NTTドコモの料金プラン「ahamo」のWeb CM「大人って、なに?」のために書き下ろされた8作目の配信限定シングル曲『僕らだ』は、清涼感のあるアンサンブルに乗せた個性的な歌声が耳に残りますよね。

未来の可能性は無限に広がっていることを教えてくれるメッセージは、悩みや迷いを持つ人にとって背中を押してもらえるのではないでしょうか。

モダンなメロディーが前向きな気持ちにさせてくれる、ポジティブなポップチューンです。

FRIENDSHIPH Jungle with T

ダウンタウンの浜田雅功さんと小室哲哉さんによるユニットH Jungle With tは、小室ファミリーブームの中1995年にリリースされた『WOW WAR TONIGHT』で知られていますが、次の年、1996年4月にリリースされたのがこの曲『FRIENDSHIP』。

前2作ほどのセールスは至りませんでしたが、手抜かりなく生きていこうというメッセージが込められた曲です。

realizeMelody.

Melody.さんの6作目のシングルとして2005年に発売されました。

TBS系ドラマ『ドラゴン桜』主題歌のために書き下ろされた楽曲で、melody.さん自身が原作のマンガを読んだり、ドラマのストーリーなどを頭に入れてから制作されました。

応援歌のような曲で、自分が音楽界に入る前のことを考えながら歌詞を書いたと言われています。