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素敵なカラオケソング

【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング

現在40代の方々の青春時代といえば、まさに1990年代から2000年代初頭のCDバブルやカラオケブームのど真ん中!

ドラマやCMなどのタイアップに使われた大ヒット曲を、多くの方がカラオケで歌われたことでしょう。

今回の記事では、カラオケで盛り上がること間違いなしの、40代の女性にぜひ歌ってほしいカラオケソングをピックアップしました!

J-POP黄金期とも言える時代のヒットソングは2020年代の今も若い方々の間で人気ですから、世代を問わず歌える名曲ばかりです。

仕事や子育てなど忙しい日々のリフレッシュも兼ねてカラオケに行く際には、ぜひこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング(51〜60)

今すぐKiss MeLINDBERG

LINDBERGの代表曲のひとつでもあるこちらの曲は、1990年に2枚目のシングルとして発売されました。

ドラマ『世界で一番君が好き!』の主題歌に起用されたので、ドラマの映像とともに思い出す方も多いのではないでしょうか。

彼らは一度解散したものの、2014年より活動を再開しているので、懐かしいナンバーをまた聞きたい方はぜひ。

ギブス椎名林檎

作詞作曲ともに椎名林檎さんが手がけた1曲で彼女の5枚目のシングルです。

曲自体は彼女が17才の時に交際相手に向けたバラードが元になっているそうです。

ミュージックビデオで着用しているピンクのワンピースは彼女自身の私物で、渋谷109で購入したことも話題になりました。

当時、彼女のマネをして109に走った女性も多かったはず!

First Love宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんの1枚目のアルバムに収録され、その後にシングルとしても発売された楽曲です。

ドラマ『魔女の条件』の主題歌にも起用され、爆発的なヒットを記録した楽曲です。

2022年にアメリカの音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演した際にも、この楽曲が披露されました。

体の芯に響くようなおだやかで力強いリズム、感情を遠くへ投げかけるように響く歌声が印象的です。

タイトルから読み取れるように、初恋と失恋についてが描かれており、未来へ進むために、今は悲しみの中にいようとする姿が表現されています。

ハナミズキ一青窈

一青窈さんの『ハナミズキ』はカラオケに行くと毎回誰かが歌いますよね。

それもそのはずで、平成にカラオケでもっとも歌われた曲の第1位なんだとか。

幅広く知られている楽曲なので、いろんな年代が集まるカラオケでも歌いやすいオススメのナンバーです。

366日HY

HY – 366日 (Official Music Video)
366日HY

地元である沖縄県を拠点に、ナチュラルブランドのプロデュースと音楽を並行して活動している4人組ミクスチャーバンド、HY。

映画『赤い糸』の主題歌として起用された『366日』は、ナチュラルブランドの名称と同じタイトルの5thアルバム『HeartY』に収録されています。

実体験を描いたリリックは、40代の方であればご自身の経験と重ね合わせてしまう部分も多いのではないでしょうか。

パワフルでありながらも切ない歌声が心に刺さる、世代を越えて愛されているナンバーです。