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【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング

現在40代の方々の青春時代といえば、まさに1990年代から2000年代初頭のCDバブルやカラオケブームのど真ん中!

ドラマやCMなどのタイアップに使われた大ヒット曲を、多くの方がカラオケで歌われたことでしょう。

今回の記事では、カラオケで盛り上がること間違いなしの、40代の女性にぜひ歌ってほしいカラオケソングをピックアップしました!

J-POP黄金期とも言える時代のヒットソングは2020年代の今も若い方々の間で人気ですから、世代を問わず歌える名曲ばかりです。

仕事や子育てなど忙しい日々のリフレッシュも兼ねてカラオケに行く際には、ぜひこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

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【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング(181〜190)

地上の星中島みゆき

地上の星 / 中島みゆき [公式]
地上の星中島みゆき

中島みゆきさんの力強い歌声と、壮大なサウンドが見事にマッチしています。

普段は目立たないけれど懸命に生きる人々を「星」にたとえ、彼らの存在を優しく照らし出す本作。

NHKの人気ドキュメンタリー番組『プロジェクトX~挑戦者たち~』の主題歌として2000年7月に発表され、番組の放送とともに徐々に注目を集めました。

2002年の紅白歌合戦では、黒部ダムからの中継で披露され、番組中最高の歌手別視聴率を記録。

中島みゆきさんのようにダイナミックで力強い歌唱を目指してみましょう。

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    MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

    工藤静香 / MUGO・ん・・・色っぽい[Official Video]
    MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

    重厚な編曲と哀愁を帯びたメロディラインが印象的なこちらの作品は、思わず聴き入ってしまう魅力がありますね。

    言葉にできない内面の揺れや、目で何かを伝えようとする主人公の繊細な心情を、工藤静香さんが独特なハスキーボイスと表現力豊かな歌唱で歌い上げていて、聴く者の心をぐっと掴みますよ。

    1988年8月に発売された工藤静香さんの通算5枚目のシングルで、カネボウ化粧品の「’88秋のプロモーション・イメージソング」にも起用されました。

    オリコン週間1位を獲得し、同年末の第39回NHK紅白歌合戦でも披露されたナンバーです。

    カラオケでは、内に秘めた情熱と、ほんのりとした色香を漂わせるように歌ってみると、楽曲の世界観がより一層深まりますよ。

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      STEADYSPEED

      SPEED / STEADY -Music Video-
      STEADYSPEED

      1990年代後半に音楽シーンへ鮮烈なデビューを飾り、瞬く間に頂点へ駆け上がったSPEED。

      1996年11月発売のセカンドシングルである本作は、当時の多くの若者の心を掴み、今も色褪せない名曲ですね。

      テレビ朝日系ドラマ『イタズラなKiss』主題歌としてもお馴染み。

      甘酸っぱい恋の始まりを予感させるストレートな想いと疾走感あるメロディは、胸を熱くしますね。

      初のミリオンセラー(累計約150万枚!

      )を記録した本作は、友人たちとカラオケで歌えば、あの頃のドキドキ感が蘇ること間違いなしですよ!

      一緒に口ずさめば、一気に盛り上がること請け合いですね。

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        FACEglobe

        小室哲哉さんがプロデュースを手掛け、洗練されたエレクトロニックサウンドとKEIKOさんの表現力豊かなボーカルが見事に融合した、globeを代表する一曲です。

        フジテレビ系ドラマ『彼女たちの結婚』の主題歌としてもお馴染みで、自分自身の内面や他者との向き合い方を描いた、聴く人の心に深く響く力を持っていますね。

        1997年1月に発売された本作は、130万枚を超えるセールスを記録し、globeのシングルとしては『DEPARTURES』に次ぐ売上を誇ります。

        アルバム『FACES PLACES』にも収録され、こちらも300万枚以上の大ヒットとなりました。

        青春時代にドラマと共にこの曲に触れた多くの方が、カラオケで当時を懐かしみながら、少しクールに歌い上げるのにぴったりの名ナンバーではないでしょうか。

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          愛のうた倖田來未

          倖田來未-KODA KUMI-『愛のうた(album version)』
          愛のうた倖田來未

          セクシーさと力強さで2000年代の音楽シーンを席巻した倖田來未さん。

          彼女が自身の恋愛観の変化を映し「愛は与えるもの」というテーマで作詞を手がけた、2007年9月に発売されたあの珠玉のバラードは、今も多くの人の心を捉えて離さない名曲ですね。

          歌詞では、愛する人との関係の終わりを予感しつつも、変わらぬ愛を貫こうとする主人公の切ない願いや強い意志が描かれており、胸に迫るものがあります。

          本作は、エムティーアイ「music.jp」のCMソングや「世界柔道2007」の応援ソングとしても広く親しまれました。

          忙しい日々、少し立ち止まって純粋な愛の形に想いを馳せたい時に、感情豊かに歌い上げてみてくださいね。

          懐かしさと共に心が温まるはずですよ!

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            涙そうそう夏川りみ

            夏川りみ「涙そうそう」Music Video
            涙そうそう夏川りみ

            沖縄の心を歌に込めた夏川りみさんの代表曲といえば、この楽曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

            2001年3月にリリースされた本作は、沖縄県内で瞬く間に人気を集め、その後全国へと広がっていきました。

            亡くなった大切な人への深い愛情と懐かしさを歌った歌詞は、聴く人の心に深く響きます。

            夕暮れの空を見上げながら、いつかまた会えると信じる主人公の想いに、きっと共感できるはず。

            累計120万枚を超える大ヒットとなった本作は、カラオケでも幅広い世代に愛されています。

            大切な人を想いながら歌えば、きっと心に響く歌になりますよ。

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              Can You Keep A Secret?宇多田ヒカル

              多くの人々が胸をときめかせた、あの名作ドラマ『HERO』。

              その主題歌としてミリオンセラーを記録し、2000年代初頭の音楽シーンを象徴する一曲を手掛けたのが宇多田ヒカルさんです。

              「誰にも言えない秘密を共有するドキドキ感」が巧みに表現された本作は、2001年2月に発売された7枚目のシングルで、同年のオリコン年間シングルランキングで見事1位を獲得しました。

              R&Bを基調としつつも、誰もが口ずさめるキャッチーなメロディは、さすが宇多田さんといったところ。

              アルバム『Distance』にも収められています。

              ドラマのあの名シーンと共に記憶している方も多いはず。

              カラオケで歌えば、当時の興奮が蘇り、世代を超えて盛り上がること請け合いですよ!

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                かたちあるもの柴咲コウ

                俳優業に留まらず、歌手としてもその表現力で人々を魅了する柴咲コウさん。

                彼女が2004年8月に発売した6枚目のシングルは、聴く者の琴線に触れる感動的なバラードですね。

                大切なものを失ったとしても心に残り続ける温かな想いや、目には見えない絆の尊さを、柴咲コウさんの透明感と力強さを併せ持つ歌声が情感豊かに紡ぎ出しています。

                本作は、社会現象を巻き起こしたドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として多くの人々の記憶に刻まれ、オリコンシングルチャートで初登場2位を獲得しました。

                ドラマの感動と共に本作を胸に刻んだ方も多いはず。

                当時を懐かしみながら、切ないメロディに感情を乗せて歌えば、格別の時間が過ごせるでしょう。

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                  悦びに咲く花ACO

                  トリップホップを主体とした音楽性で人気を集めた女性シンガーソングライター、ACOさん。

                  Dragon Ashの名曲『Grateful Days』でのゲスト参加により彼女を知ったという40代女性も多いのではないでしょうか?

                  そんなACOさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『悦びに咲く花』。

                  感傷的なボーカルですが、意外に起伏の少ない淡々としたボーカルラインで、音域もかなり狭めに設定されているため、どんな声質の方でも難なく歌えるでしょう。

                  ぜひチェックしてみてください。

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                    タマシイレボリューションSuperfly

                    Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
                    タマシイレボリューションSuperfly

                    未知なる世界への挑戦を力強く歌い上げた、Superflyの魂を揺さぶる傑作です。

                    夢を追い続けるファイターたちの闘志あふれる姿勢と、それを支える強い意志が情熱的なメロディと融合し、圧倒的な存在感を放ちます。

                    越智志帆さんの力強いボーカルと、サンバ調のリズム、力強いホーン隊が織りなす1960年代風のサウンドは、まさに心の革命を起こすパワーに満ちていますね。

                    本作は2010年6月にリリースされ、NHKのサッカーテーマソングとして、FIFAワールドカップの中継やJリーグ中継で活用され、数多くのスポーツファンの心を揺さぶりました。

                    自分自身の可能性を信じ、新たな一歩を踏み出そうとしている方に、背中を強く押してくれる1曲です。

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                      【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング(191〜200)

                      先輩乃紫

                      乃紫 (noa) – 先輩 【Official Music Video】
                      先輩乃紫

                      年上の女性との甘く切ない関係性を描いた乃紫さんの作品は、余裕と魅力をたたえた先輩の姿を、ひかれつつも戸惑う後輩の視点からつづった魅力的な楽曲。

                      甘い誘惑と葛藤、嫉妬心や独占欲など、複雑な感情の機微が繊細に表現されています。

                      2023年8月にリリースされたこの楽曲は、現在Z世代を中心に注目を集める乃紫さんならではの鋭い洞察力とセンスを感じさせる1曲。

                      カラオケで感情を込めて熱唱したい方にピッタリの楽曲です。

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                        本能椎名林檎

                        人間の本能的な欲望や衝動、そして葛藤を描いた椎名林檎さんの楽曲は、オルタナティブ・ロックをベースに、ジャズやクラシックの要素を織り交ぜた独特のサウンドが魅力です。

                        人間の持つ嫉妬や自己愛といった感情を赤裸々に描きながら、モラトリアムを脱した大人の現実が表現されています。

                        1999年10月に発売された本作は、日本テレビ系音楽番組『FUN』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャートで2位を記録。

                        病院を舞台にした斬新な演出のミュージックビデオも話題を呼び、SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDSでBEST FEMALE VIDEO賞を受賞しました。

                        力強い歌声とメッセージ性の高い歌詞で、カラオケで自己表現を楽しみたい方にオススメの1曲です。

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                          はがゆい唇高橋真梨子

                          1970年代から人気を集め続けた高橋真梨子さん。

                          非常に息の長いアーティストで、1990年代まで第一線で活躍していましたよね。

                          そのため、40代女性でも彼女の楽曲は全然知っていると思います。

                          そんな高橋真梨子さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『はがゆい唇』。

                          昭和歌謡から影響を受けたボーカルと90年代前半の独特なシンセが印象的な作品です。

                          本作はサビが最も高音なのですが、中高音域で収まっており、ロングトーンも低音域でのみ登場するため、声が低い女性にとっては非常に歌いやすい曲調に仕上がっています。

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                            桃色吐息高橋真梨子

                            地中海を思わせるエキゾチックな雰囲気と都会的な洗練されたサウンドが融合した名曲です。

                            恋人に抱かれることで花のように咲き誇る女性の姿を幻想的に描き、愛の美しさとはかなさを表現した珠玉の1曲となっています。

                            高橋真梨子の繊細かつ力強い歌唱が、作品の世界観をより深く引き立てています。

                            本作は1984年5月に三貴「カメリアダイヤモンド」のCMソングとしてリリースされ、アルバム『Triad』にも収録されました。

                            第26回日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど高い評価を受け、ロングヒットを記録。

                            穏やかな雰囲気の中に秘めた情熱が垣間見える本作は、大切な人との静かな時間を過ごしたい時におすすめの1曲です。

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                              GLAMOROUS SKYNANA starring MIKA NAKASHIMA

                              1990年代後半、映画『NANA』の主題歌として一世を風靡した楽曲といえば、中島美嘉さんが歌うあの名曲。

                              原作者の矢沢あいさんが作詞を、L’Arc〜en〜CielのHYDEさんが作曲を手掛けた本作は、2005年8月にリリースされるや否や、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得。

                              2週連続でトップを維持し、中島さんにとって初の快挙となりました。

                              パンクテイストを取り入れたアップテンポなロックナンバーで、劇中バンド「BLACK STONES」の楽曲としても使用されています。

                              日常の繰り返しに疑問を抱き、新たな世界へ飛び出す決意を描いた歌詞は、多くの人の心に響くはず。

                              カラオケで盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。

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                                Sweet Emotion相川七瀬

                                CDバブルの時代を象徴するかのように、1990年代後半に登場した相川七瀬さん。

                                彼女の圧倒的な歌唱力と、ダークなロックテイストは音楽シーンに新風を巻き起こしました。

                                その代表曲の一つが、1997年にリリースされたこの楽曲です。

                                全国民放ラジオ94社による「ラジオ新時代」キャンペーンソングにも起用された本作は、オリコン週間ランキングで最高2位を獲得。

                                累計で約50.3万枚を売り上げるという大ヒットを記録しています。

                                夜の情景や恋愛の甘美さを描いた歌詞は、ラジオにまつわる言葉も織り交ぜながら、聴く人の心に強く響きます。

                                カラオケで歌う際は、相川さんの力強いボーカルを意識しつつ、夏の暑い夜を思い浮かべながら歌うと良いでしょう。

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                                  Swingin’LOVE PSYCHEDELICO

                                  LOVE PSYCHEDELICO – Swingin’ (Official Video)
                                  Swingin’LOVE PSYCHEDELICO

                                  LOVE PSYCHEDELICOが2020年に発表した、さわやかなポップチューンです。

                                  LOVE PSYCHEDELICOといえば、『Your Song』や『Last Smile』でご存じの方も多いのではないでしょうか?

                                  LOVE PSYCHEDELICOの魅力は洋楽的なかっこよさがあるところで、女性なら一度は歌いこなしてみたいアーティストのひとりですよね。

                                  この曲は夏のカラオケにオススメの1曲です。

                                  ぜひみなさんで手拍子を入れながら楽しんでみてください!

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                                    Good-bye daysYUI

                                    YUI – Good-bye Days (Official Audio)
                                    Good-bye daysYUI

                                    YUIさん自身が主演も務めた映画『タイヨウのうた』、その劇中歌として彼女が役名義で歌い上げたのが、この心に染みる名曲です。

                                    アコースティックギターの爪弾きとともに紡がれるのは、限られた時間の中での一途な想いと、未来への切なる願い。

                                    主人公の感情が溢れ出るような歌声は、聴く人の琴線に触れ、感動を呼び起こしますね。

                                    本作は2006年6月当時、「YUI for 雨音薫」名義でリリースされた楽曲で、映画主題歌として大きな話題を呼び、オリコン3位を記録。

                                    アルバム『CAN’T BUY MY LOVE』等にも収められています。

                                    大切な人への気持ちを重ねて、じっくり歌い込みたい時におすすめ。

                                    あの頃のピュアな気持ちを思い出させてくれるはずですよ。

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                                      appears浜崎あゆみ

                                      1990年代後半から2000年代前半に青春時代を過ごされた世代であれば、浜崎あゆみさんをロールモデルとしていたという方はきっと多いはず。

                                      日本の音楽シーンにおいてCDの総売上枚数は歴代女性ソロアーティスト1位であり、ファッションも含めたカリスマティックな存在感で「あゆ」ブームを巻き起こした浜崎さんの楽曲は伸びやかなハイトーンが連発するものが多く、歌うとなった場合に苦手意識がある人もいるかもしれませんね。

                                      そんな方には1999年にリリースされたこちらの『appears』がおすすめです。

                                      浜崎さんの楽曲の中では音程の跳躍が控えめなメロディでまとまっており、声が低い方であってもキーを調整すればカラオケでも歌いやすいですよ。

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                                        桜坂福山雅治

                                        福山雅治 – 桜坂 (Full ver.)
                                        桜坂福山雅治

                                        高いキーの歌が苦手で、男性の歌をよく歌う、という方もけっこういらっしゃいますよね?

                                        そんな方にオススメしたいのが福山雅治さんの代表曲のひとつ『桜坂』です。

                                        この曲は2015年にリリースされた福山さんの20枚目のシングルで桜ソングとしては定番、毎年桜の時期になると必ずと言っていいほど耳にする1曲ですよね。

                                        テンポもゆっくりとしているのでカラオケが苦手だという方も歌いやすい、チャレンジしやすい1曲ではないでしょうか?

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                                          おわりに

                                          今回は、同世代の集まりで盛り上がる曲や、カラオケで人気の楽曲を中心にご紹介しました。

                                          周りの人に歌ってほしい曲を探している方にもぴったりな名曲ばかりです。

                                          音域やリズムなど自分に合った歌いやすい一曲を見つけて、心ゆくまでカラオケを満喫してくださいね!

                                          ぜひこの記事を参考に、素敵な音楽の時間をお楽しみください。

                                          この記事はお役に立ちましたか?

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