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【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング

現在40代の方々の青春時代といえば、まさに1990年代から2000年代初頭のCDバブルやカラオケブームのど真ん中!

ドラマやCMなどのタイアップに使われた大ヒット曲を、多くの方がカラオケで歌われたことでしょう。

今回の記事では、カラオケで盛り上がること間違いなしの、40代の女性にぜひ歌ってほしいカラオケソングをピックアップしました!

J-POP黄金期とも言える時代のヒットソングは2020年代の今も若い方々の間で人気ですから、世代を問わず歌える名曲ばかりです。

仕事や子育てなど忙しい日々のリフレッシュも兼ねてカラオケに行く際には、ぜひこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング(121〜130)

長い間Kiroro

Kiroro 「長い間」 Official Music Video
長い間Kiroro

『長い間』は1998年にリリースされた、Kiroroのメジャーデビューシングルです。

オリコンシングルチャートで第1位を獲得しミリオンセラー達成した大ヒット曲で、恋人同士の男女、双方の気持ちを歌った歌詞が切ないんです。

玉城千春さんの素朴な歌声と金城綾乃さんの美しいピアノの音色が重なると、なんとも言えない穏やかな気持ちにさせてくれるんですよね。

第36回ゴールデン・アロー賞音楽新人賞を受賞した名曲なので、ぜひチャレンジしてみてください!

煌めく瞬間に捕われてMANISH

90年代中頃、爽快感あふれるポップロックで注目を集めたMANISHが放つ珠玉のナンバーは、日常の中に潜む輝きを見事に描き出しています。

シンセを中心とした軽快なサウンドに乗せて、高橋美鈴さんの伸びやかな歌声が心に響きますね。

1995年2月にリリースされ、オリコンチャートで初登場6位を記録。

テレビアニメ『SLAM DUNK』第3期エンディングテーマとしても使用され、幅広い世代に愛されました。

40万枚以上の売り上げを記録した本作は、MANISHの代表曲として今も多くの人々に親しまれています。

カラオケで歌うなら、仲間と一緒に青春時代を振り返りながら、心おきなく楽しんでみてはいかがでしょうか。

SAKURAドロップス宇多田ヒカル

切なさと希望が交錯する、宇多田ヒカルさんの名曲です。

桜の儚さを通して、失恋の痛みと新たな恋の始まりを描いた歌詞が心に響きます。

2002年6月にリリースされ、TBS系ドラマの主題歌として話題を呼びました。

アコースティックギターの優しい音色と宇多田さんの伸びやかな歌声が魅力的です。

カラオケで歌えば、恋愛経験豊富な40代女性の共感を得られること間違いなし。

友人との女子会や職場の飲み会で盛り上がりたい時にぴったりの1曲です。

春の季節に聴くとより心に沁みるでしょう。

夏祭りWhiteberry

Whiteberry「夏祭り」MUSIC VIDEO
夏祭りWhiteberry

40代前半の女性が20代だった頃、全国的なヒットを集めた楽曲といえば、こちらの『夏祭り』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

非常にキャッチーなメロディーが印象的な作品ですが、高音域ゆえに歌いづらいというイメージを抱いている方も多いと思います。

本作は確かに高さが目立つ作品ではあるのですが、音域自体は決して広いわけではありません。

キーを合わせれば、声の出づらさを感じている方でも問題なく発声できます。

渚にまつわるエトセトラPUFFY

PUFFY「渚にまつわるエトセトラ」OFFICIAL MUSIC VIDEO
渚にまつわるエトセトラPUFFY

青春時代の曲といえば、PUFFYは外せませんよね!

とくにこの『渚にまつわるエトセトラ』はスローテンポで歌いやすいのに盛り上がる曲で、同年代とのカラオケでは必ずみんなと歌うという女性も多いのではないでしょうか?

当時の思い出がよみがえる、夏の鉄板ソングですよね。

腕をテンポに合わせて前に突き出すサビの振り付けも、カラオケを盛り上げる要素になるはず。

この曲でカラオケを締めると、楽しい気持ちのまま明日を頑張れそうですね!