40代の男性におすすめの元気が出る歌
40代は特にお仕事に力が入り、日々の責任感やプレッシャーの中で頑張っている方が多いと思います。
でも仕事ばかりしていては自分が壊れてしまいますよ。
今回はリフレッシュできるような元気が出る曲をご紹介いたします。
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40代の男性におすすめの元気が出る歌(61〜70)
燃えてヒーロー沖田浩之

サンバのリズムとキャッチーなメロディーに乗せて、夢と情熱を歌い上げるアニメソングの金字塔!
エースプレイヤーの存在感と実力、周囲への影響力を、ユーモアを交えながら軽快に描いた傑作です。
沖田浩之さんの爽やかな歌声が、サッカーの魅力と青春の躍動感を見事に表現しています。
1983年にテレビ東京系アニメ『キャプテン翼』のオープニングテーマとしてリリースされ、サッカーブームの火付け役となった名曲です。
2018年には関ジャニ∞の丸山隆平さんによるリメイクも制作されました。
サッカーはもちろん、夢に向かって頑張るすべての人の背中を力強く押してくれる一曲として、ぜひ聴いていただきたい作品です。
酒と泪と男と女河島英五

男女のすれ違いと感情表現の機微を、深い洞察力で描き出した社会派の名曲です。
男性は飲酒で、女性は涙で、それぞれが心の内を吐露する姿を温かな目線で見つめています。
河島英五さんが18歳の時、親戚が集まる法事の席で受けた印象から生まれた本作は、1975年11月にアルバム『人類』に収録され、1976年6月にシングルとしてリリースされました。
清酒『黄桜』のCMソングとしても知られ、オリコン週間チャートで9位を記録する大ヒットとなりました。
人生の悲しみや切なさに直面したとき、自分の心に正直に向き合いたい人にオススメしたい珠玉の名作です。
田園玉置浩二

人間の内に秘めた弱さや葛藤と向き合いながら、力強く生きる姿を描いた、玉置浩二さんによる珠玉の名曲です。
石を蹴飛ばす孤独な魂、夜空を見上げる祈るような瞳、油まみれの黙り込む背中など、ありのままの人生模様が情感豊かに描写されています。
気負わずにただ一歩ずつ、自分にできることを積み重ねていく大切さを優しく諭すメロディが印象的です。
1996年7月にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『コーチ』の主題歌として起用され、オリコンチャート2位を獲得する大ヒットとなりました。
日々の暮らしの中で迷いや不安を感じている方、自分らしい生き方を模索している方に、心からオススメしたい1曲です。
抱きしめてTONIGHT田原俊彦

88年発表のアルバム「Dancin’」収録。
ドラマ「教師びんびん物語」主題歌。
61年生まれ。
山梨県出身のアイドル歌手。
アップテンポで軽快に展開していくリズムとポップでダンサブルに響き渡るメロディが聴いていて、自然と体を動かしてしまう、そんな一曲です。
Forever Young竹原ピストル

テレビ東京のドラマ「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」のエンディングテーマとしてリリースされた竹原ピストルさんの名曲『Forever Young』。
「あの頃の自分」をテーマにした感動的なリリックとまっすぐでどこか切ないメロディーが印象的ですよね。
そんな本作はサビ前のロングトーン以外は特に難所も登場しない、歌いやすい作品です。
ただ迫力は必要なので、声が厚かったり、しゃがれている方にオススメです。
日本印度化計画筋肉少女帯

89年発表のアルバム「猫のテブクロ」収録。
チェリオコーポレーション「チェリオ」CMソング。
82年に結成された4人組ロックバンド。
アップテンポのリズムにハードエッジなギターサウンドをかぶせたカッコいいロックのメロディになぜ、このような歌詞がつくのか。
疑問に思わずにはいられません。
聴いていて楽しくなるからいいですけど(笑)。
スニーカーぶる~す近藤真彦

青春の季節を駆け抜けた恋人たちの別れを描いた、切なさと力強さが印象的な名曲。
ペアでそろえたスニーカーとともに過ごした楽しい思い出を胸に、若者らしい純粋な感情があふれ出す心揺さぶるメロディと歌声に、多くのリスナーが共感を覚えることでしょう。
近藤真彦さんのデビュー曲として1980年12月にリリースされた本作は、映画『青春グラフィティ スニーカーぶる~す』の主題歌として起用され、オリコンチャートで初登場1位を獲得。
年を重ねた今だからこそ、懐かしい記憶とともに心に染み入る1曲です。
当時の恋愛模様を思い出しながら、友人たちとカラオケで盛り上がるのにピッタリの楽曲といえます。


