RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

40代の男性におすすめの元気が出る歌

40代は特にお仕事に力が入り、日々の責任感やプレッシャーの中で頑張っている方が多いと思います。

でも仕事ばかりしていては自分が壊れてしまいますよ。

今回はリフレッシュできるような元気が出る曲をご紹介いたします。

40代の男性におすすめの元気が出る歌(81〜90)

日常Official髭男dism

Official髭男dism – 日常 [Official Video]
日常Official髭男dism

Official髭男dismの『日常』は2023年9月13日にリリースされた、さわやかなピアノポップが印象的な1曲です。

忙しい日々を送る40代の女性たちにとって、この曲はほっと一息つけるような癒やしを提供します。

歌詞には、日々の小さな苦労や、前に進むための強さがちりばめられていて、どんなときもがんばるすべての女性にエールを送る内容。

忙しい日常の中で、ため息をつくことが増えるこのごろですが、Official髭男dismの歌声には、心を軽くする力があります。

日々を丁寧に生きるすべての人にオススメしたい本作、ぜひ聴いてみてくださいね!

STAY TUNESuchmos

Suchmos – STAY TUNE [Official Music Video]
STAY TUNESuchmos

真夜中の首都高をぶっとばしたり、ネオンの光った暗い部屋で大音量で聴けば、仕事や家庭のストレスもぶっ飛びそうな曲です。

Suchmosの曲はオシャレ感が満載なので、自分が六本木や青山にいるような気分で聴けば最高です。

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

この曲を聴くと「人生、何も考えなくても生きていける」と思います。

嫌なことやつらいことも、もう何とかなると思えてきます。

パリピになりたい普通の女性におすすめです。

何の目的もなく、居酒屋でビール飲みながら、カラオケで歌う歌がなくなった時に歌うなど、たくさんの場所で活用できます。

HEART BEAT加藤ミリヤ

忙しい毎日を送る40代の女性にとって、自分の時間は極めて貴重です。

心弾むメロディと前向きな力強さを感じさせる歌詞で、『HEART BEAT』は聴く人の気持ちを一気に明るくしてくれます。

加藤ミリヤさん特有の力強いボーカルがリズムの効いたトラックに乗ることで、エネルギッシュな気分へと導かれます。

お風呂上がりや運転中など、ちょっとした息抜きの時間に耳を傾けるだけでも、きっと元気と勇気が湧いてくるはずです。

ストレスを吹き飛ばし、再び日々のがんばりにつなげる推進力を授けてくれるこの曲を、自分への小さなご褒美としてぜひ楽しんでください。

きっと大丈夫

【SHAKiT】きっと大丈夫 嵐 #パネくら8
きっと大丈夫嵐

2006年5月17日にリリースされた、嵐の16枚目のシングル。

壮大で爽快な、すごい勢いのサウンドと、明るく情熱的な歌声に勇気と元気をもらえるパワーソング!

どんな景色も楽しみになれそうな気がする嵐の名曲です!

POP STAR平井堅

平井 堅 『POP STAR』MUSIC VIDEO
POP STAR平井堅

平井堅さんの代表曲『POP STAR』は2005年にリリースされ、たちまちヒットしました。

月9ドラマ『危険なアネキ』の主題歌として、たくさんの人の心をとらえました。

この曲が持つ勢いとキラキラとしたメロディは、聴くだけで心が軽くなり、明るい気持ちにさせてくれます。

特に、忙しい日々を送る40代の女性たちにとって、この爽快感はまさに癒やしの一言。

自分だけのヒーローになれるような、特別な存在になりたいという願望を込めた歌詞も共感を呼び、がんばるすべての人にエネルギーを与えてくれること間違いなしです!

幸福論福山雅治

福山雅治 – 幸福論 (福山☆夏の大感謝祭 俺とおまえのStadium Liveリクエスト!!~弾き語りでやっちゃいマッスル~)
幸福論福山雅治

アラフィフになってもやはり福山雅治は福山雅治です。

かっこよさは永遠です。

福山雅治に「キミが大好き」なんて人類規模で語られたら、だれでも堕ちてしまうことまちがいなしです。

聴いていると思わず笑みがこぼれてくるでしょう。

元気をだして竹内まりや

J-POPシーンにおけるシティポップ全盛期の象徴的な存在として知られ、現在でも精力的に音楽活動を続けているシンガーソングライター、竹内まりやさん。

もともと薬師丸ひろ子さんに提供した楽曲である『元気を出して』は、17thシングルとしてセルフカバーされたナンバーでありながら竹内まりやさん自身の代表曲ともなっているナンバーです。

傷ついた心に寄り添い、はげます歌詞は、仕事などでストレスを抱えることも多いであろう40代の男性を癒やしてくれるのではないでしょうか。

ゆったりとしたテンポのため歌いやすいことも嬉しい、時代が流れても色あせない名曲です。

何度でもDREAMS COME TRUE

何度でも – DREAMS COME TRUE(フル)
何度でもDREAMS COME TRUE

世代を問わず男女に人気のドリカムですが、元気の出る曲といえば、この何度でもだと思います。

サビに勢いがあり聴いていても歌っていてもテンションが上がる最高に元気の出る曲です。

聴いたことがない方にはぜひ1度は聴いていただきたい楽曲です。

HeroSafarii

恋愛ソングが人気のSafariiですが、元気になれる応援ソングも多く、こちらの楽曲も元気になれるおススメの曲です。

歌詞のメッセージ性が強く、悩んだり落ち込んだ気持ちを吹き飛ばしてくれるすてきな曲です。

学生さんから社会人の方まで、どんな方にもおススメの曲です。

40代の男性におすすめの元気が出る歌(91〜100)

ブルーバードいきものがかり

【79日目】ブルーバード(いきものがかり)/氏家麻衣
ブルーバードいきものがかり

こちらの曲はいいものがかりの曲で、勢いのある力強い曲です。

メッセージ性も強く熱い歌詞が心にグサッと響いてくるすてきな曲です。

カラオケでも力強く思いっ切り歌えてストレス発散になる曲なので、元気がない時に聴いて歌ってみてください。

魔法って言っていいかな?平井堅

平井 堅 『魔法って言っていいかな?』MUSIC VIDEO(Short Ver.)
魔法って言っていいかな?平井堅

本当に魔法のように美しい歌声と、歌詞の世界に入ってしまいそうになる曲です。

この曲を聴くと、懐かしい気持ちになり、人にやさしくなって元気になります。

ミュージック・ビデオを見ていると日常のありきたりな日々が実は幸せなんだと実感させられます。

がんばりましょうSMAP

サラリーマンの40代にまさにぴったりなこの曲です。

明日もがんばりましょう!

という感じで、仕事終わりに一曲歌ってみてはいかがでしょうか?

心も体ももしかしたらすっきりしてしまうかもしれません。

日本のサラリーマンはホント、大変ですよね。

俺たちの明日エレファントカシマシ

エレファントカシマシ – 「俺たちの明日」
俺たちの明日エレファントカシマシ

「さあ、頑張ろうぜ」という力強い歌いだしから始まる、エレファントカシマシの「俺たちの明日」は、50代の男性にとって、まさに共感度の高い応援ソングといえるでしょう。

まさにおじさんバンドのリーダー的な存在の彼らの曲は、聴くものを元気にしてくれます。

学生街の喫茶店ガロ

聴くと昔の記憶がよみがえって、明日からまた頑張ろうという気持ちになる応援ソングも中にはあります。

ガロの「学生街の喫茶店」がその良い例です。

50代の男性にとって、とにかく懐かしい一曲だと思います。

ぜひカラオケで歌ってみてください。

ら・ら・ら大黒摩季

大黒摩季さんといえば、高音で伸びのある歌声が魅力の、歌手の中でもとりわけ歌唱力の高いミュージシャンです。

そんな彼女の歌を50代の男性が歌えば、歌いにくいとは思いますが、きっと盛り上がることと思います。

この「ら・ら・ら」は歌えば、きっと元気になる一曲です。

Young Man西城秀樹

西城秀樹 – YOUNG MAN (Y.M.C.A.)
Young Man西城秀樹

西城秀樹さんの歌う「Young Man」は、50代の男性にとって特別な一曲ではないでしょうか。

まさに時代を象徴するヒット曲です。

この歌には、落ち込んだ心を元気付けてくれる不思議な魅力があります。

ぜひカラオケで歌ってください。

TRAIN-TRAINザ・ブルーハーツ

【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
TRAIN-TRAINザ・ブルーハーツ

1980年代から2000年初頭まで、ロングヒットを記録したザ・ブルーハーツの名曲『TRAIN-TRAIN』。

本作はブルーハーツらしい情熱的なパンクロックで、荒々しいサウンドが持ち味です。

ボーカルにおいても喉への負担が大きい楽曲と思いきや、mid1G#~mid2F#の比較的狭い音域にまとまっています。

ボーカルライン自体も複雑さはないのですが、2番からやや語り口調のような要素が含まれるので、1番に比べて微妙な音程の変化があります。

語り口調に近いという特性上、音楽的な音程の変化ではないため、ここはしっかりと耳コピするようにしましょう。

take me higherV6

V6 / TAKE ME HIGHER(YouTube Ver.)
take me higherV6

疾走感あふれるリズムと力強いメロディが一体となり、ドライブシーンを彩る最高の一曲。

V6が1996年9月に発売した4作目のシングルは、特撮ドラマ『ウルトラマンティガ』のオープニングテーマとして多くの視聴者の心をつかみました。

J-POPとユーロビートが融合した本作は、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得し、V6の3作連続1位という快挙を達成。

アクロバティックなダンスパフォーマンスも見どころで、グループのパフォーマンス力の高さを存分に発揮しています。

ハンドルを握りしめて高速道路を駆け抜けたい時、エネルギーを充電したい時に最適な一曲。

この音楽があれば、あなたの日常のドライブが、瞬く間に非日常の冒険へと変わることでしょう。

X JAPAN

89年発表のアルバム「BLUE BLOOD」収録。

82年に結成された千葉県出身の7人組ロックバンド。

静寂なサウンドの中、TOSHIの語りから入るイントロを経て、一気にギアを上げてトップスピードのまま走り切る楽曲を聴いていると自然とアドレナリンが噴き出てきて、元気になります。