40代は特にお仕事に力が入り、日々の責任感やプレッシャーの中で頑張っている方が多いと思います。
でも仕事ばかりしていては自分が壊れてしまいますよ。
今回はリフレッシュできるような元気が出る曲をご紹介いたします。
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40代の男性におすすめの元気が出る歌(1〜10)
素晴らしい僕らアンジー
88年発表のシングル。
80年に結成された山口県出身の4人組ロックバンド。
アップテンポのアグレッシブに展開していくリズムとソリッドなギターサウンドをベースにしたロックサウンドに乗せてポジティブな歌詞を歌い上げるボーカルがカッコいい一曲です。
太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

青春のきらめきと人生の苦悩を描いた力強いポップナンバーです。
CHAGE and ASKAの1991年1月のシングルとなった本作は、夢や希望を抱きながらも、なかなか思い通りにはいかない現実に直面する若者の姿を、温かいまなざしで描いています。
生きることの喜びと切なさが織りなす歌詞は、心に響く美しいメロディーとシンセサイザーの効果的な使用によって、より一層深い印象を与えます。
アルバム『SEE YA』からのリカットシングルとして選ばれた本作は、日清食品のCMソングやフジテレビ系番組『TIME3』のエンディング曲として起用され、幅広い層から支持を集めました。
仕事や生活に追われる中で、時には立ち止まって自分の心と向き合いたいとき、本作があなたの心に寄り添ってくれることでしょう。
太陽のKomachi AngelB’z

多くの名曲を残してきたデュオ、B’z。
ロックテイストのかっこいい楽曲のイメージが強いB’zですが、なかにはややポップな楽曲も存在します。
その中でも特に人気を集めた作品といえば、こちらの『太陽のKomachi Angel』ではないでしょうか?
音域はmid2A~hiAで高さこそあるものの、音域自体はわりと狭めです。
しっかりとキーを調整すれば、発声に困ることはないでしょう。
みんなで歌える楽曲でもあるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
夢伝説スターダスト☆レビュー

スターダストレビューの根本要さんは、声域が広く、声も高いアーティストのため、世代ではあっても50代男性は歌うのを避けがちなのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『夢伝説』。
本作はmid1F#が最低音、hiBが最高音なので、高い楽曲ではありますが、低音は狭いため、全体的な音域は普通程度です。
つまり、キーさえ調整できれば、十分に発声できるというわけです。
それでもやや高めではあるかと思いますが、ボーカルライン自体はシンプルですので、十分に高得点を狙える楽曲と言えるでしょう。
リンダ リンダザ・ブルーハーツ

ザ・ブルーハーツの名曲『リンダ リンダ』。
日本のパンクロックを語る上で、避けては通れない名曲ですよね。
激しいバイブスにより勘違いされがちですが、実は本作のボーカルラインは意外にもおだやかで、音域はそこまで広くありません。
低音~中音域にまとまっているので、キー調整次第で誰でも問題なく発声できます。
ただし、Aメロの低音部分はそれなりに低いので、サビ部分やBメロの歌いやすさに固執して、キーを下げすぎないように注意しましょう。
Forever Young竹原ピストル

テレビ東京のドラマ「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」のエンディングテーマとしてリリースされた竹原ピストルさんの名曲『Forever Young』。
「あの頃の自分」をテーマにした感動的なリリックとまっすぐでどこか切ないメロディーが印象的ですよね。
そんな本作はサビ前のロングトーン以外は特に難所も登場しない、歌いやすい作品です。
ただ迫力は必要なので、声が厚かったり、しゃがれている方にオススメです。
BLOWIN’B’z

98年発表のアルバム「B’z The Best “Treasure”」収録。
カルビー「ポテトチップス」CMソング。
88年に結成された2人組音楽ユニット。
曲名の由来は松本の作った曲を聴いた稲葉が「風がブローウィンしているみたいな……」というイメージを抱いたことからつけられました。
アップテンポのロック色の強いサウンドがカッコいいナンバーです。






