RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぎ」から始まるタイトルの曲

「ぎ」のつくタイトルの曲、と言われて思い浮かぶ曲はありますか?

濁音から始まる楽曲、なかなかないのでは?と思ってしまいますが実はけっこうあるんです。

思いつきやすいものでは「ギター」から始まる楽曲も多く存在するんですよ。

それ以外にも有名曲がたくさんあって、見ると「ああ、この曲も!」となるはず。

この楽曲リストでは「ぎ」から始まるタイトルの楽曲をご紹介しています。

カラオケやしりとりなどで役に立つことがあるはずです、それではどうぞ!

「ぎ」から始まるタイトルの曲(81〜90)

逆光のフリューゲルツヴァイウィング

【戦姫絶唱シンフォギア / Symphogear】逆光のフリューゲル【オーケストラアレンジ】
逆光のフリューゲルツヴァイウィング

テレビアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」の劇中歌です。

アニメに登場する風鳴翼(水樹奈々)と天羽奏(高山みなみ)が歌っています。

タイトルのフリューゲルはドイツ語で「羽、翼」という意味があります。

この作品の楽曲の中で人気の高い曲になっています。

「ぎ」から始まるタイトルの曲(91〜100)

逆罪行進曲マチゲリータP

【KAITO】逆罪行進曲~怪~【PV付オリジナル曲】
逆罪行進曲マチゲリータP

地下ライブでのロックミュージックの始まりから、退廃的な気分に沼に沈む様に落ちる曲です。

倫理的には禁じられていても、人はそうしたいのが性ではないのかとも、考えさせられます。

歌詞の内容から太宰治の「人間失格」を思い浮かべる人も多いかと思います。

ギザギザハートの舟歌ワンカップP

替え歌遊びの一つで、違う歌のメロディと歌詞をくっつけるという手法があります。

この動画では、チェッカーズの『ギザギザハートの子守歌』の歌詞が八代亜紀の『舟唄』のメロディに見事なまでにピッタリはまっています。

銀河鉄道の夜不可思議/wonderboy

「銀河鉄道の夜」 by 不可思議/wonderboy
銀河鉄道の夜不可思議/wonderboy

心にグッとくるポエトリーリーディングです。

歌詞は2人の男女の手紙でのやり取りになっています。

ぜひ七夕で星を見ながら恋人と聴いていただきたい曲です。

GIVE YOU MY LOVE久保田利伸

ベストアルバム「the BADDEST」が大ヒットし、余韻が冷めない中、1990年6月21日に発売されたシングル。

これまでのシングルにみられるようなブラックテイストを感じさせるダンサブルな曲。

悪くはないですがアルバムの完成度が高すぎて地味な印象があるかもしれません。

最高3位でセールスは15.4万枚。

Give Me A Reason宇多田ヒカル

1999年3月10日にリリースされた宇多田ヒカルの1枚目のアルバム「First Love」に収録。

心に迷いがあって、自分のすることに理由を求めようとするんだけど、ほんとは理由なんていらない、心の思うまま進んでいこうと語る、スローテンポのメッセージソングです。

Galaxy Surpernova少女時代

Girls’ Generation 少女時代 ‘GALAXY SUPERNOVA’ MV Dance ver.
Galaxy Surpernova少女時代

サイケデリックな空間と近未来を彷彿させる演出が一体化したMVは今までとちょっと違う印象を与えます。

そして、よくよく聞いているとサビの部分がとっても長い。

アップテンポでうまくみんなのソロが交わり、強烈なインパクトは残念がらありませんが、ライブでも外せないヒット曲です。

銀河伝説岩崎宏美

1980年(昭和55年)8月5日発売。

19枚目の「スローな愛がいいわ」、20枚目の「女優」など、様々なタイプの楽曲へのチャレンジが続き、21枚目は映画版宇宙戦艦ヤマトの挿入曲「銀河伝説」。

人類愛というのか壮大なテーマを歌いこなせるのは歌唱力のなせる業。

オリコン最高18位で、セールスは10.8万枚と大きなヒットではないものの、前年に続きレコード大賞の金賞受賞。

Gimmick game

ARASHI – ARAFES NATIONAL STADIUM 2012
Gimmick game嵐

二宮和也のソロ曲。

アルバム「Dream “A” live」に収録されていて、ソロ曲の中でも人気が高い1曲です。

二宮自身が作詞をおこなっているにもかかわらず、恋人に浮気をされた女性目線の歌詞であること、どこかエロティックな歌詞であることが人気の理由となっています。

嵐の楽曲としては珍しいセクシャルさが魅力です。

ギミーシェルター川本真琴

独特の歌詞に、メロディー、歌声と、変わらぬ個性で人気な彼女のノリのいいアップテンポな曲です。

どこか不安定な雰囲気があるのですが、そこに引き込まれる魅力を感じさせられます。

彼女はまさに歌いたい歌を、歌いたいときに歌っている感じが素晴らしいですね!