気持ちが悪い音楽。邦楽の名曲
このページにたどり着いたということは、誰もが知る名曲や流行ではない楽曲が知りたい、という方なのではないでしょうか。
こちらの記事では他ではなかなかお目にかかれないであろう一風変わったプレイリストをご紹介していきます。
マニア人気の高い曲、歌詞が怖い曲、不安をあおられるような曲など、その世界観にどっぷり浸かれるような作品ばかりですよ。
怖いもの見たさが抑えられない方は、ぜひこちらの世界をのぞいてみてくださいね。
気持ちが悪い音楽。邦楽の名曲(71〜80)
ストーカーの唄阿部真央
Mao Abe/阿部真央 – ストーカーの唄~3丁目、貴方の家~ [Stalker’s Song](Live at YouTube Space Tokyo)

1990年1月24日生まれのシンガーソングライター。
大分県大分市出身。
高校生の頃から地元で路上ライブなどを行う。
2009年にアルバム「ふりぃ」を発表し、メジャーデビュー。
ストーカーを歌ったこの曲は、明るいポップな曲なだけに歌詞とのギャップが爽やかな気持ち悪さを放っています。
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LUCIFER土屋アンナ
土屋アンナ / LUCIFER -Official Video-

1984年3月11日生まれ。
ファッションモデル、歌手、女優。
小学校時代にホイットニー・ヒューストン、シンディ・ローパー、アレサ・フランクリン等の洋楽から影響を受けています。
中学生頃からロックに目覚め、美しくも、危険な悪魔を演じています。
おわりに
今回は邦楽の気持ち悪い楽曲をテーマにご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。
歌詞の面では狂気を感じるものやグロテスクなもの、楽曲の面では半音階や変拍子を絶妙に使ったものやダークな空気感のアンサンブルなど、何かお探しのイメージにピッタリのものが見つかっていただければ幸いです。
また、実はよく聴いてみると深い内容やハイレベルなアレンジの楽曲もありますので、ぜひそれぞれの楽曲を最後まで聴いてみてくださいね。

