盛り上がるハロウィンゲーム!子どもも大人も夢中になるアイデア
ハロウィンに友達や家族とパーティーをして楽しみたいけれど、どんなゲームを用意すればいいのか悩んでいませんか?
そこでこの記事では、室内で盛り上がれる簡単なゲームから、ちょっとした工夫で普段の遊びが大変身するゲームまで、さまざまなハロウィンゲームを紹介します。
お菓子を使ったゲームや、おばけをモチーフにしたちょっと不気味な遊びなど、ハロウィンパーティーの雰囲気をぐっと盛り上げるアイデアが満載!
子供から大人までみんなで楽しめる室内ゲームで、特別な思い出を作りませんか?
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 子ども向けのハロウィンの歌。たのしいハロウィンソング
- 小学校のハロウィンパーティーが盛り上がる遊びのアイデア集
- 盛り上がるハロウィンの室内ゲーム!子供も大人も楽しめるアイデア
- 【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ
- 保育園&幼稚園で楽しめる!ハロウィンゲームのアイデア集
- 家で盛り上がるパーティーゲーム。楽しいレクリエーションゲーム
- 今すぐ試したい!夢中になるハロウィンマジックのアイデア集
- 切ない楽曲からパーティーソングまで!Z世代におすすめの秋ソング
- 【高齢者向け】イベントで楽しむハロウィンソング。懐かしの曲から盛り上がる新定番まで
- 保育のハロウィンが盛り上がる!踊って楽しめるダンスのアイデア
- 【高齢者向け】ハロウィン体操で楽しく体を動かそう!踊れる曲をご紹介
- 【子供から大人まで】ハロウィンパーティーで踊りたいダンス曲
- こどもが夢中になる!ハロウィンのイベント企画アイデア集
盛り上がるハロウィンゲーム!子どもも大人も夢中になるアイデア(31〜40)
ハロウィン連想ゲーム

ハロウィンといえばさまざまなモンスターが登場したりなど、イメージするものの多さもイベントの特徴ですよね。
そんなハロウィンにちなんだモチーフを、どれだけスムーズに思い出して答えられるかというゲームです。
リズムに合わせること、同じ答えを言わないことへの意識が重要で、相手よりも多くのモチーフを答えられるように、ハロウィンの風景をしっかりとイメージしていきましょう。
ハロウィンというテーマだと広すぎるという場合は、モンスターのエリアを限定したり、食べ物に限定するなど、テーマをしぼってすばやく決着がつくようにするのもオススメですよ。
お菓子当てゲーム

ハロウィンと言えばお菓子は欠かせないアイテムですよね。
そのお菓子を使って簡単にできるのが「お菓子当てゲーム」です。
このゲームのいいところは、子供から大人までお菓子の種類を変えるだけで簡単にレベルの調整ができることと、材料が調達しやすいところだと。
また、最初は例えば「ポッキー」のようにどんなお菓子かを当てるだけにしてみて、後半では「ポッキーのいちご味」のように味まで当ててもらうというようにレベルを上げていくとより盛り上がりますよ!
おばけキャッチゲーム
単純な動きだけで簡単に楽しめるゲームがコチラ。
ほうきやお掃除ワイパーの柄など、長い棒にトイレットペーパーの芯を通して上から落とし、それをタイミングよくうまくキャッチできれば大成功です!
遊び方はとても簡単なのですが、これが意外に盛り上がるんですよ。
トイレットペーパーの芯には、ハロウィンらしいおばけの絵を描いたりしてデコレーションをしておきましょう。
準備に時間が取れない場合は、目玉を付けるだけでも雰囲気が出ます。
すぐに楽しめる遊びなので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
おばけ取りゲーム
市販のボードゲームを購入して楽しむのもいいけれど、手作りだともっと楽しいかも!
紙コップとマスキングテープで作れる、ハロウィンにぴったりなゲームがこちらです。
ハロウィンを意識して紙コップをデコレーションし、あとは数字の1から4を表示できるサイコロを作ったら準備はOK。
サイコロの出た目の数だけ自陣側に紙コップを動かして、先にオバケ全部を自陣に入れられたら勝ちです。
小さなお子さんからご年配の方まで遊べますよ。
勝った人には、プレゼントを渡すのもいいですね。
目玉すくい
目玉をすくう……想像するだけで背筋が寒くなるゲームですね。
だからこそハロウィンにぴったりのゲームと言えるでしょう。
目玉は、ピンポン玉に丸シールを重ねて貼って作ります。
血走った目を表現するためには、赤いペンで血管を描くとよりリアルな目玉になりますよ。
たくさん目玉を作ったら、おけなどに入れて、おたまですくいましょう。
難易度を上げたい場合は、おたまをスプーンに変更するのがオススメ。
制限時間内にいくつすくえるか競ってみてくださいね。
盛り上がるハロウィンゲーム!子どもも大人も夢中になるアイデア(41〜50)
ハロウィンエッグルーレット

昔、お祭りなどでよく見かけた糸の先にあめ玉がくくり付けられている「あめ玉引き」。
そんな「あめ玉引き」にも似たドキドキを味わえるこのゲームは、ハロウィンを盛り上げてくれるのではないでしょうか。
糸の先にカップをつなぎ、そのカップの中にプレゼントを入れておきます。
「どの糸を引こうかな?」「カップの中身は何かな?」とさまざまなドキドキ感が味わえるのが楽しいところ。
プレゼントだけでなく「もう一度引ける」などのスペシャルカードを入れておくと、きっと盛り上がますよ!
お菓子シュートチャレンジ
@youkinakatyou ◎YouTube レクや運動をたくさん紹介👌 来週レクや運動に困ったら🤸♀️ 見て見て❣️ 参考になるよ‼️ https://youtube.com/channel/UCep_zdhHk8I-jhKMe0eFI9g#陽気な課長#陽気な課長のレクリエーション#レクリエーション#介護レク#レク#理学療法士#通所介護#通所リハ#高齢者#高齢者レク#介護#介護施設#セリア#100均#seria#cardboard#paper#eldercare#elderycare#older#デイサービス
♬ オリジナル楽曲 – 陽気な課長のレクリエーション – 陽気な課長のレクリエーション
おばけの口の中にピンポン玉を入れましょう!
お菓子シュートチャレンジのアイデアをご紹介します。
みんなが集まるハロウィンパーティーのメインイベントとして、お菓子シュートチャレンジを取り入れるのはいかがでしょうか?
段ボールに手作りのイラストや写真を貼り付け穴をあけ、口の中をめがけてピンポン玉を入れましょう。
準備するものは段ボール、大きめのイラストや写真、カッター、割りばし、輪ゴム、ピンポン玉、洗濯バサミ、テープなどです。
子供たちが盛り上がりそうなゲームですよね。
ぐらぐらかぼちゃタワー
崩れないようにジャック・オ・ランタンを積み上げましょう!
ぐらぐらかぼちゃタワーのアイデアをご紹介します。
子供たちの顔よりも大きなジャック・オ・ランタンを作って、全身を使ったゲームで遊びましょう!
準備するものはオレンジ色と黒色のポリ袋、新聞紙、黄色のビニールテープ、新聞紙、エアパッキンです。
新聞紙はカラーポリ袋の中に入れすぎず、やや平たくなるように余裕を持たせるのがポイントです。
ぜひ、作ってみてくださいね。
ゆらゆらかぼちゃのペットボトル倒し
@e6u42 【ゆらゆらカボチャで、ペットボトル倒し🎃】というゲームです。 ペットボトルを床一列に並べます。参加者は、その両端に向かい合って椅子に座り、ゆらゆらカボチャ付き新聞棒を持ちます。ゆらゆらカボチャを揺らして、ペットボトルに当てて倒します。 早く全てのペットボトルを倒したチームの勝ちです。 目的・効果↓ 上肢可動域の維持・向上 集中力の維持・向上 です カボチャがうまくペットボトルに当たったときにパン!と良い音が鳴り皆さんとても盛り上がっていました。 #旭川#あさひかわ#レク#福祉#介護士#介護#高齢者#看護師#ケアマネ#ケアマネジャー#訪問看護#ヘルパー募集#介護士募集#的当て#高齢者レクリエーション#レクリエーション高齢者#ハロウィン#かぼちゃ#sensoryplay#activities#kindergartan#preschoolactivities#elderycare#older#nursinghome#movement#activating#happykid#etkinlik#kidsactivies#homeschool#preschoolactivities
♬ Halloween comical horror song – PeriTune
意外に難しい!
ゆらゆらかぼちゃのペットボトル倒しのアイデアをご紹介します。
ハロウィンといえばかぼちゃのモチーフでもあるジャック・オ・ランタンですよね。
今回は、釣りざおの先端に重さのあるジャック・オ・ランタンをつけて、水の入ったペットボトルを倒すゲームにチャレンジしてみましょう。
ゆらゆらと揺れるジャック・オ・ランタンが、ねらい通りにペットボトルに当たらず悔しさを感じるかもしれません。
諦めずに取り組んでみてくださいね。
キャンディ運びゲーム
@tomoni288♬ Halloween ・ cute horror song(191109) – PeriTune
2歳児から楽しめる!
キャンディ運びゲームのアイデアをご紹介します。
ハロウィンといえば、お菓子のイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?
今回は、折り紙やカラーポリ袋で大きなキャンディを作って遊んでみましょう。
床にマスキングテープで線を引いて、その上を歩くのですが、お玉やフライ返しなどの上に大きなキャンディを乗せて歩きます。
落とさないようにそーっと進むのがポイントですよ!
小学生以上が参加する場合は、難易度を上げたコースを作るのも良いでしょう。



