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素敵な青春ソング

青春をテーマにした明るい曲。気持ちが熱くなる名曲まとめ

友情や仲間との絆、部活動や恋愛などなど、青春を感じさせる楽曲ってたくさんありますよね。

今青春まっただ中の学生の方はもちろん、大人の方でも過ぎ去った青春時代を思い出すように聴くのが好きだという方もいらっしゃるでしょう。

この記事ではそうした青春ソングの中でもとくに明るい曲調の楽曲を一挙に紹介していきますね!

しんみりとした雰囲気の曲ではなく、聴いていて明るい気持ちになれる曲をお探しの方にはとくにオススメです。

ぜひ青春時代の熱い気持ちを感じながらそれぞれの楽曲を聴いてみてくださいね。

青春をテーマにした明るい曲。気持ちが熱くなる名曲まとめ(71〜80)

教室に青星街すいせい

【MV】教室に青/星街すいせい(hololive × HoneyWorks)【#ホロハニ Original】
教室に青星街すいせい

星街すいせいさんの青春ソングとなっているこの曲。

学生時代の思い出や仲間との絆がギュッと詰まった1曲です。

星街さんの輝くような歌声が楽曲のエモーショナルなメッセージを強調し、聴く人の心に深く響きます。

2024年2月にリリースされたホロライブとHoneyWorksのコラボアルバム『ほろはにヶ丘高校』に収録されているこの曲。

文化祭の終わりやキャンプファイアーの時間を思わせ、青春の一コマを切り取ったような温かな希望を歌った楽曲です。

卒業や別れのとき、新たな一歩を踏み出す前に聴けば、過去を振り返りつつ未来への希望を抱かせてくれる、そんな1曲になっています。

飛行艇King Gnu

「青春とは、爽やかなもの」そんなイメージを覆す、泥臭いミュージックが魂を震わせる曲です。

絶対に勝ちたいあいつがいる、勝ち負けにこだわる青春の部活動。

そんな熱い鼓動を感じさせます。

「その試練や旅の先が無意味でも、今はひたすらに歩き続ける」という決意の強さや意思が伝わってきます。

部活に青春をささげるすべての人たちに送る名曲です。

青青青C&K

ボーカルデュオのC&Kが『THE突破ファイル 突破交番』のテーマソングとして書き下ろした楽曲です。

年齢や立場に関わらず、気持ち次第でいつでも青春を楽しめると伝える本作は、青を連想させるフレーズがちりばめられた歌詞が印象的。

レゲエとディスコミュージック、ファンクを組み合わせたような雰囲気なので、アップテンポなダンスナンバーを探している方にもオススメですよ。

青春をテーマにした明るい曲。気持ちが熱くなる名曲まとめ(81〜90)

深夜高速Flower Companyz

深夜高速 / フラワーカンパニーズ
深夜高速Flower Companyz

「青春」は10代の人たちの日々だけをさしているのではないと思わせてくれます。

サビのシンプルなくりかえしも、鈴木圭介さんの声とあいまって心に染みるすてきな楽曲になっています。

すてきな夜のために聴きたい一曲です。

ワインディングロードNovelbright

Novelbright – ワインディングロード [Official Music Video]
ワインディングロードNovelbright

人生の曲がりくねった道程で、少年から大人へと成長していく様子を壮大なメロディとともに表現した青春応援ソング。

Novelbrightの魅力が存分に引き出された楽曲で、純粋な生活の中での不安や葛藤、それを乗り越えていく強さが描かれています。

竹中雄大さんの伸びやかな歌声と、ロックバンドならではの爽快感あふれるサウンドが心に響きます。

2025年1月に配信開始された本作は、テレビ東京系ドラマ『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼びました。

部活や文化祭、学園祭など、仲間と一緒に何かを成し遂げようとするときにピッタリの1曲です。

青のなかでいきものがかり

いきものがかり「青のなかで」(三ツ矢サイダーテーマソング) Music Video
青のなかでいきものがかり

いきものがかりさんの楽曲は、爽やかな風が吹き抜けるような明るいメロディと、心に響く歌詞が特徴的ですよね。

この曲も例外ではありません。

若さと感情の爆発をテーマにした、青春感あふれる前向きなメッセージソングなんです。

2024年3月にリリースされ、三ツ矢サイダーのCMにも起用された本作は、アルバム『〇』にも収録されています。

アップテンポな曲調なので、駆け足での退場曲にもピッタリ。

きっと爽快感あふれる退場シーンになること間違いなし!

ぜひ本作を取り入れて、青春の思い出に残る最高の演出をしてあげてください。

リユニオンRADWIMPS

青春というのは恋愛だけではないです。

この曲は友達について、青春についてうたった楽曲です。

言葉にされた友達や青春の定義よりも、今自分が感じている友達や青春のほうを大事にしたい、信じたい、そんな気持ちが伝わってくる楽曲です。