子供向けの室内レクリエーション。盛り上がる遊びまとめ
子供たちの笑顔を引き出すレクリエーションやゲーム、室内遊びを集めました。
保育現場や学校で楽しめる大人数のゲームや遊びはもちろん、家族で楽しめる遊びもたくさんあります。
雨の日など外出することが難しい場面にぴったりですよ。
子どもたちと楽しめるレクリエーションやゲーム、室内遊びを探している方はぜひ参考にしてみてくださいね。
遊ぶ前は「外遊びができなくて残念……」という気持ちも、遊び終えたあとには「楽しかった!」という感想にきっと変わっているはず。
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子供向けの室内レクリエーション。盛り上がる遊びまとめ(81〜90)
タオル取りゲーム

2人1組でタオルの両端を軽く握り、合図で力を入れてひっぱり、タオルを取れた方が勝ちという単純・簡単なゲームです。
年中さんくらいまでは十分楽しめると思いますし、子供の瞬発力を高める効果も期待できそうです!
だいこんゲーム

床に寝転んで遊ぶ遊び「だいこんゲーム」をご紹介します。
子供たちは円形の状態でうつぶせになり、隣の人と手をつなぎます。
大人が「だいこんを抜きます」と言ってから子供たちの足を引っ張り、また違う子の足を引っ張り、と繰り返します。
子供たちは抜かれないように、しっかりと手をつないで抜かれないようにします。
とてもシンプルな遊びですが子供たちはちょっとしたスリル、ドキドキとするような遊びが大好きなのでとても盛り上がるゲームですよ!
ティッシュキャッチ
https://www.tiktok.com/@soramame.sensei/video/72852918367368348232人1組で楽しもう!
ティッシュキャッチのアイデアをご紹介します。
ティッシュキャッチとは、名前の通りティッシュペーパーをキャッチして遊ぶゲームです。
ふんわりと下に落ちていくティッシュペーパーをキャッチするのは至難の業。
1人が高い位置からティッシュペーパーを落として、もう1人がそれをキャッチします。
慣れてきたら、トングやおはしなどのアイテムを使って難易度をさらに上げていくのも盛り上がりそうですよね。
ぜひ、試してみてくださいね。
ボールはさみリレー
https://www.tiktok.com/@mimasakadaigaku/video/7432219301609884946思わず笑いが止まらなくなる!?
ボールはさみリレーのアイデアをご紹介します。
体育館や校庭などの広い場所でレクをしたいと考えている方にオススメのアイデアです。
準備するものはボール、スタートやゴールを示すコーンやマーカーです。
2人1組で体を使ってボールをはさみ、ゴールを目指しましょう。
手でボールを押さえたり、ボールが落ちてしまったらその場から再スタートというシンプルなゲームです。
リレー形式なのでドキドキハラハラしながら取り組めるのではないでしょうか。
チーム対抗!まるばつゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 チーム対抗でまるばつゲーム! ついつい白熱してしまうので水分補給はマストです😆🎵 ぜひお試しあれ🩷 #ことばの教室そらまめキッズ#そらまめキッズ#児童発達支援サービス#放課後等デイサービス#言語聴覚士#作業療法士#保育士#鹿児島療育#鹿児島#療育#レクリエーション
♬ A comical long who seems to be chasing me(845594) – WataSound
マス目にチームのマークをならべていき、相手のチームよりも先に3つのマークをならべることを目指すゲームです。
マークを置いたら次の人に交代という流れなので、チームのメンバーの考えをくみ取る力も試されますよね。
またマス目におけるマークは3つが最大、そこからは移動させるしかないので、そのあたりで駆け引きも楽しめそうです。
置き方を考えるのが難しい場合でも、リレーがはやければチャンスが生まれるという点でもゲームが盛り上りそうですね。
しりとりダンスゲーム

言葉をつなげていくしりとりに動きの要素も加えて、より考えることを複雑にしてみようというゲームです。
つなげた言葉を動きでも表現するというルールなので、動きで表現が難しいワードはアウトという部分が難しいポイントでもありますよね。
本来のしりとりは物の名前などで進めていきますが、動きを重視したゲームなので、動詞で進めていくパターンでもよさそうです。
音楽に合わせてリズミカルに進行したり、言葉が出たらその場の全員で動くといった流れもおもしろいかもしれませんね。
子供向けの室内レクリエーション。盛り上がる遊びまとめ(91〜100)
チーム対抗ジェスチャーゲーム

チームの中からひとりがお題を見てジェスチャーで再現、メンバーはそれが何かを考えるというゲームです。
なるべく伝わりやすい動きを選んで再現すること、細かい部分まで動きを観察することなど、チームでの協力の姿勢が試されますね。
制限時間を設けてよりすばやい回答を求める設定もオススメで、はやく伝えようとする焦りによって、変な動きが飛び出すかもしれませんよ。
お題を徐々に細かくて難しいものにしていけば、どの部分に注目して動くのかという個性も見えてきそうですね。



