【聴いてよし・歌ってよし】かっこいい邦楽曲まとめ【2026】
近年、Creepy NutsやYOASOBIをはじめ、数多くの日本人アーティストらが海外で人気を博し、世界的に注目されているJ-POP。
こちらの記事では「かっこいい」をテーマに掲げ、最新の邦楽ヒットソングや人気曲を紹介していきます。
新しい楽曲からロングヒットを記録した名曲まで、幅広く選曲しましたので、トレンドを知りたい方や、カラオケで盛り上がる曲を探している方、ドライブにもってこいのおしゃれな曲を探している方……皆さん必見です!
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【聴いてよし・歌ってよし】かっこいい邦楽曲まとめ【2026】(421〜430)
オトノケCreepy Nuts

オカルトとヒップホップの融合が生み出す、唯一無二の世界観。
Creepy Nutsが放つこの楽曲は、音楽が人の心に取りつくさまを鮮烈に描き出します。
疾走感あるビートに乗せて紡がれる歌詞は、自己と他者の関係性、そして死と再生のサイクルを巧みに表現。
2024年10月4日にリリースされた本曲は、TVアニメ『ダンダダン』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
心に響く歌詞と中毒性のあるサウンドが、あなたの日常に新たな色を添えるでしょう。
蜃気楼MY FIRST STORY

アグレッシブなイントロから引き込まれる、迫力のあるミクスチャーロックナンバーです。
ダイナミック、ドラマチックな音楽性が支持されているロックバンド、MY FIRST STORYによる楽曲で、2023年10月にリリース。
12ヶ月連続楽曲リリースプロジェクトの第10弾にあたります。
緊張感のあるリズムにスラップベースとギターリフ、その絡み合いがめちゃくちゃにかっこいい!
どこか影のある雰囲気に引き込まれてしまうんですよね。
Sarracenia (Prod. Ryosuke “Dr.R” Sakai)SKY-HI

AAAのメンバーとしてメジャーデビューを果たし、シンガーソングライターや音楽プロデューサーとしてもその手腕を発揮しているラッパー、SKY-HIさん。
Netflixのアニメ『範馬刃牙 地上最強の親子喧嘩編』のオープニングテーマとして起用された楽曲『Sarracenia (Prod. Ryosuke “Dr.R” Sakai)』は、BE:FIRSTとのスプリットシングルとしてリリースされました。
アニメ作品のストーリーとリンクするリリックは、ハイレベルなラップスキルとともにテンションを上げてくれますよね。
疾走感のあるトラックも印象的な、スタイリッシュなポップチューンです。
Candy KissTravis Japan

メジャーデビュー前に無期限で海外留学したり、アメリカのレーベルと契約を結んだりなど、グローバルな活動に注目が集まっている7人組アイドルグループ、Travis Japan。
3作目のデジタルシングル曲『Candy Kiss』は、MVにおいてNicky Andersenさんが振り付けを担当したキレのあるダンスも話題になりました。
全英語詞のスタイリッシュなメロディーは、これまでのジャニーズグループとはまた違った魅力がありますよね。
ポップなアンサンブルが心地いい、モダンなダンスチューンです。
Moving PiecesTravis Japan

メジャーデビュー前に武者修行としてアメリカに無期限で留学し、2022年にグローバルメジャーデビューを果たした7人組アイドルグループ、Travis Japan。
2ndシングル曲『moving pieces』は、世界的な音楽プロデューサーであるPoo Bearさんによって書き下ろされたクールなダンスチューンです。
変化を恐れずに前進する決意を感じさせるリリックは、ファンの方へのメッセージにも感じられますよね。
全英語詞というスタイリッシュさが他のアイドルグループとの決定的な差を生み出している、次世代のJ-POPを感じさせるナンバーです。
ENCOREAo

aoさんが作詞作曲を手掛けたこの曲は、美しいピアノの伴奏から始まり、徐々に打ち込みサウンドを取り入れながら力強く展開していくバラードで、東京国際工科専門職大学などのCMにも起用されました。
彼女は次世代のシンガーソングライターとして注目を集めているシンガーソングライターで、幼い頃から音楽活動をおこなっていました。
海外のアーティストからの影響を感じさせるような日本人離れしたボーカルワークがこの曲の中ではとくに目立っており、音楽好きの方にはぜひ彼女の高い表現力を味わってみてほしいと思います。
能動三浦大知

シンガーやダンサーとして知られる三浦大知さん。
彼の新たな一面が見えたと話題になっているのが『能動』です。
こちらは2024年1月にリリースのアルバム『OVER』に先駆けて公開された1曲です。
これまで三浦大知さんといえばスタイリッシュや爽やかという印象が強かったですが、本作では超低音ボイスでのラップを披露しています。
さらに、歌詞も自身のアイデンティティを歌う硬派なものに仕上がっていますよ。
ヒップホップが好きな方も要チェックですね。


