おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング
邦楽の男性アーティストが歌う恋愛ソングの中から、オススメの名曲・人気曲を紹介します!
長年愛されてきた名曲から、ドラマの主題歌に起用され大ヒットしたナンバーまで。
女性と似ているようでちがう、男性の心情や恋愛観を描いたラブソングを幅広く集めました。
「男性が歌うラブソングが聴きたい」「男性ボーカルの曲が好き」という方は、ぜひ一度聴いてみてくださいね。
曲を聴けば、男性の愛の形や考え方が、少しだけ見えてくるかもしれません。
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おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング(101〜110)
君を好きな理由wacci

日々の積み重ねで育まれる愛情の奥深さを描いたラブソング。
アコースティックポップの優しい音色に乗せて、愛する人への深い感謝と理解を歌い上げています。
2024年8月に配信リリースされた本作は、wacciのラブソングシリーズの一環として登場。
MVでは西山潤さんと高田里穂さんが主演を務め、恋人たちの日常を温かい視点で表現しています。
言葉にしなくても通じ合える関係の尊さや、どんな未来でも愛する人とともにいたいという強い思いが伝わってきますね。
大切な人との関係を見つめ直したい時や、素直な気持ちを伝えたい時におすすめの1曲です。
シンデレラガールKing&Prince

King&Princeのデビュー曲であり、『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』の主題歌に起用された曲です。
ジャニーズ仕立ての甘いルックスを持つ「キンプリ」。
しかしそれに負けじと歌う楽曲もきキラキラとまぶしいです。
歌詞の一つひとつが王子様を思わせますよね。
キラキラが欲しい女子にはぜひとも聴いてほしい1曲です。
ゼロのままでいられたらOfficial髭男dism

遠距離恋愛の切ない心情を描いた、胸に染みるバラードです。
2016年6月に発売されたミニアルバム『MAN IN THE MIRROR』に収録されており、男性視点の楽曲と対になるよう、女性側の気持ちが歌われています。
恋人に会える日を数えながらも「声が聞ければそれでいい」と強がってしまう主人公の姿に、思わず共感する方も多いのではないでしょうか?
藤原聡さんの甘く切ない歌声とピアノの音色が溶け合い、ファンの間で長く愛され続けている名曲です。
大切な人に会えなくて寂しい夜に聴きたい方にはオススメの1曲です。
片想いSUPER BEAVER

切ない恋心を力強く歌い上げるSUPER BEAVERのNHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌が胸を揺さぶります。
淡い思いに寄り添うメロディと、どこか温かみのある歌詞が見事に調和した珠玉のバラード。
2025年3月7日の配信を皮切りに、3月12日発売のシングル『片思い / 涙の正体』に収録された本作は、同ドラマの主題歌『涙の正体』とともに、物語の世界観を豊かに彩っています。
優しくエモーショナルなサウンドと、バンド特有の真っすぐなメッセージが、ひとりでこっそり好きな人を想う瞬間に寄り添ってくれる、そんな心温まる一曲です。
LOVE YOU ONLYTOKIO

「君だけしか見えない」と叫ぶ、ストレートな歌詞が鮮烈な印象を残すTOKIOのデビューシングルです。
この楽曲は、恋する気持ちの高ぶりを表現したかのような疾走感あふれるバンドサウンドがとにかく爽快!
若き日の長瀬智也さんの突き抜けるような歌声も最高に心地いいですよね。
1994年9月に発売された本作は、アニメ『ツヨシしっかりしなさい』の主題歌にも起用されました。
その年の紅白歌合戦にデビューからわずか3ヶ月余りで初出場したことからも、当時の人気ぶりがうかがえます。
爽やかなロックが好きな方にはたまらない1曲ではないでしょうか?
おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング(111〜120)
羽田空港の奇跡TOKIO

クレイジーケンバンドの横山剣さんが作詞作曲を担当した隠れた名曲。
どこか懐かしい昭和歌謡のメロディに彼らの持ち味である骨太なバンドサウンドが融合し、大人の色気を漂わせます。
羽田空港から飛び立とうとする女性のもとへ思いを伝えるために向かう男性の姿が描かれた歌詞が印象的。
「このあとどうなるんだろう?」とドキドキさせられますよね。
この曲は2012年2月に発売され、松岡昌宏さん主演ドラマ『13歳のハローワーク』の主題歌にもなりました。
ドキドキするような恋模様に心を焦がされる1曲です。
ロビンソンスピッツ

透明感あふれるメロディと草野マサムネさんの柔らかな歌声が印象的な、スピッツの名曲。
歌詞には、新しい季節の訪れとともに感じる切なさや、2人だけの特別な世界を大切にしたいという純粋な思い、そして日常からふと自由な宇宙へと飛び立ちたいと願う気持ちが、美しい言葉でつづられています。
本作はスピッツの11枚目のシングルとして1995年4月にリリースされ、同年のアルバム『ハチミツ』にも収録。
フジテレビ系ドラマ『白線流し』の挿入歌や、キリンビバレッジ「午後の紅茶」CMソングとしても日常を彩りました。
大切な人と過ごすカラオケで歌えば、優しい雰囲気で2人の距離もぐっと縮まるはず!
ドライブや、少し切ない気持ちに浸りたい夜にもピッタリですね。


