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素敵なロック

邦楽パンクの名曲。おすすめの人気曲

パンクロックといえば、1970年代から流行した音楽ジャンルで、当時の音楽スタイルへのアンチテーゼとして生まれたジャンルです。

そこを起源として、国内でもさまざまなジャンルと結びつきながら現在まで親しまれています。

欧米で生まれた当初のパンクをはじめ、ハードコアパンク、メロディックコアパンク、スカやレゲエと結びついたもの……パンクといえども多種多様な楽曲がありますよね!

この記事では、そんなパンクロックを起源とするたくさんの国内の楽曲を紹介していきますね!

シンプルかつストレートなかっこよさを味わってください。

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邦楽パンクの名曲。おすすめの人気曲(41〜50)

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

大阪で結成され、2016年メジャーデビューしまだまだ若手のバンドです。

一度耳にしたら忘れられないおもしろい歌詞がたくさんあります。

「あつまれ!

パーティーピーポー」はライブの定番曲、ファンもみんなで楽しめる、テンション高めの曲です。

男女のツインボーカルも聞こえがいいので聴いてください。

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    裸電球太陽族

    太陽族 「裸電球」渋谷O-WEST 2013.5.5
    裸電球太陽族

    ボーカルギターの花男が、東日本大震災を受けて仕事を辞め、医者になる勉強を始めた友達を歌った歌。

    シンプルな曲構成だけに、語り掛けるように歌うフレーズがずっしりと言葉の重みを持って伝わってきますね。

    単純に背中を押すのではなく、自分の思いを熱く語る形で聴いた人の心に熱いパワーを授けてくれる1曲です。

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      Cigar StoreSHANK

      2004年長崎県出身のメロコアバンドSHANK、そのタイトで疾走感のあるビートに乗った美しい透き通るような歌声が印象的で気持ちのいいバンドです。

      メロコアの「メロディック」の部分はその名の通りメロディアスな彼らのサウンドの代名詞で、ビート、音色、たくさんの工夫がその歌声を引き立てています。

      フェスで踊りまくって聴きたいバンドです。

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        Get UpMONOEYES

        MONOEYES – Get Up(Music Video)
        Get UpMONOEYES

        細美武士が聴く者に優しく語り掛けるような一曲。

        ELLEGARDENやthe HIATUSで活躍してきた細美が、一周回ってシンプルな曲調に帰ってきたようなわかりやすい曲構成で、非常に聴きやすい一曲に仕上がっています。

        この曲も全編英語詞ですが、意味がわかると細美の優しい人柄がよくわかります。

        休日のドライブやツーリングに聴きたいような爽やかさがあり、どこの国に行っても共感を得られるであろう完成度を備えていますね!

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          This is myselfBACKLIFT

          BACK LIFT “This is myself” 【Official Video】
          This is myselfBACKLIFT

          曲のタイトルが示す通り、彼らの人生哲学の結晶のような一曲。

          全編合わせても3分に満たない短い曲ですが、ぎっしりとメッセージが込められています。

          「不器用でも不器用なりに一歩ずつ進んでいきたい」、聴いているとそんな気持ちが自然と伝わってきて、こちらの心も温めてくれるような力を持っています。

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            邦楽パンクの名曲。おすすめの人気曲(51〜60)

            Endless SorrowHEY-SMITH

            HEY-SMITH”Endless Sorrow” Official Music Video
            Endless SorrowHEY-SMITH

            日本のスカパンクの代表的なバンドとして真っ先にあげられるバンドHEY-SMITH。

            ホーンセクションと激しくひずんだギターが絶妙なマッチを見せ、裏打ちのスカビートから超スピードのツービートまで、魔法のようにミックスさせていく懐の深いソングライティングは絶品です。

            時にムーディーに、時にダンサブルに、さまざまなフェスを沸かしてきたスカパンクバンドです。

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              糞の吹き溜まりSLANG

              SLANG – 糞の吹き溜まり (OFFICIAL VIDEO)
              糞の吹き溜まりSLANG

              轟音、デスボイス、超スピード、従来のバンドサウンドに飽きたのならぜひ聴いてほしいパンクバンドSLANG。

              日々の退屈やだるさを一気に吹っ飛ばすような極悪サウンドは中毒性抜群で、耳から脳に直接響くようなトリップ感があります。

              可能ならライブハウスのような爆音で、あなたの内蔵でその音の振動を感じてください。

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                DREAM OF WORLDRADIOTS

                日本のパンクバンドとしてアンダーグラウンドからフェスまで第一線で走り続けるバンドRadiots。

                力強いビートとはやいテンポの曲、そしてキャッチーなフレーズやサウンドが印象的なパンクバンドです。

                ヘアスタイルやファッションなど、パンクバンドファンにはたまらない要素もたくさんあり、楽曲はもちろんさまざまな面で楽しめるバンドです。

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                  この高鳴りをなんと呼ぶ忘れらんねえよ

                  この高鳴りをなんと呼ぶ – 忘れらんねえよ [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
                  この高鳴りをなんと呼ぶ忘れらんねえよ

                  2008年にデビューした忘れらんねえよの、3枚目のシングル。

                  シンプルでストレートなメロディラインが最高なラブソングです。

                  神様に自分の身に起きた異変を聞きます。

                  それが「好き」っていう気持ちだとは気付かないので、超せつないです。

                  ほんとうの気持ちに気付いた時には、好きな人は遠くに行ってしまってました。

                  恋のドキドキから新しい曲が生まれそうになって、インスピレーションが高まってるのもわかります。

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                    ブルーハーツのテーマTHE BLUE HEARTS

                    ザ・ブルーハーツ「ブルーハーツのテーマ」(LIVE デビュー前 とあるライブハウス1/13)
                    ブルーハーツのテーマTHE BLUE HEARTS

                    メジャーデビュー後に自主制作で世に出た、バンド自身の名を冠した初期衝動の塊のような1曲です。

                    社会への違和感や自由への渇望を、わずか2分ほどの疾走感あふれるパンクサウンドに乗せて叫ぶメッセージに、心をわしづかみにされた方も多いのではないでしょうか?

                    甲本ヒロトさんの荒々しくも真っすぐな歌声が、理屈を超えて魂に直接火をつけてくれるかのようです。

                    本作は1987年8月に自主制作シングルとして公開された作品で、後に記念ベスト盤『THE BLUE HEARTS 30th ANNIVERSARY ALL TIME MEMORIALS ~SUPER SELECTED SONGS~』にも収録されました。

                    現状に閉塞感を覚えたり、理不尽な何かに叫びたくなったりした時に聴けば、たまった感情を解放してくれるはずです。

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