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【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】

近年では各地で大小問わずに音楽フェスが開催されていたり、CMやドラマの主題歌にロックバンドの曲が起用されることも多いですよね!

ヒットチャート上位にもロックバンドが登場することも多く、なにかと注目を集めている邦楽ロックシーン。

しかし本当にたくさんのバンドが活躍していて、「どの曲から聴けばいいかわからない!!」という方も多いかもしれませんね!

そこで、この記事では、定番の邦ロックバンドをたくさん紹介していきますね!

まずはこの記事で紹介した バンドを聴いて、あなたがどんなテイストのバンドが好きなのか探ってみてくださいね!

【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(11〜20)

オレンジSPYAIR

SPYAIR『オレンジ』Music Video(『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌)
オレンジSPYAIR

2005年に結成された4人組ロックバンド。

ラウドロックから始まり、現在ではハードロックやポップスも取り入れた自由な音楽性で注目を集めています。

2010年6月には野外ライブ100本目を達成するなど、ファンとの距離の近さも魅力の一つ。

『サムライハート (Some Like It Hot!!)』など数々のヒット曲を生み出し、アニメやドラマの主題歌も多数担当。

2022年3月にボーカルが脱退するも、新ボーカルYOSUKEさんを迎え、2023年4月から活動を再開。

2024年2月には映画の主題歌を担当するなど、精力的に活動中です。

激しくも親しみやすいサウンドが魅力のSPYAIRは、ロック好きの皆さんにぜひ聴いてもらいたいバンドですよ。

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    ペガサス幻想DAIDA LAIDA

    ペガサス幻想 (Guitar Re-Rec&Remix)
    ペガサス幻想DAIDA LAIDA

    2012年に結成された4人組ハードロックバンド。

    メロディアスなハードロックとメタルを融合させた音楽性で、キャッチーなメロディとテクニカルな演奏が特徴的ですよね。

    2016年にギタリストとキーボーディストが脱退するも、2017年にKENTAROさんが加入し活動を再開。

    彼の加入によりバンドのサウンドはよりメタル色が強くなりました。

    2022年には結成10周年を記念してアルバム『一閃』をリリース。

    ライブでは高度な演奏技術とエネルギッシュなパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。

    重厚かつ鋭いギターリフと卓越した技術、情熱的なステージングが魅力的なバンドです。

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      THE PRADOX IN IDEOLOGYUCHUSENTAI:NOIZ

      UCHUSENTAI:NOIZ「THE PRADOX IN IDEOLOGY」 PV(FULL ver)
      THE PRADOX IN IDEOLOGYUCHUSENTAI:NOIZ

      1996年に結成されたビジュアル系ロックバンド、UCHUSENTAI:NOIZ。

      アルタナティブロックやポップパンクなど、多彩なジャンルを融合させた音楽性が魅力です。

      エネルギッシュな楽曲と独特のコスプレ風衣装で、ファンを魅了し続けています。

      2012年にはアルバム「Meteors」でオリコンアルバムチャート73位を記録。

      フィリピンの音楽番組「I Love OPM」にも出場し、トップ24入りを果たすなど、国内外で活躍しています。

      慈善活動にも熱心で、孤児院訪問や災害被災地支援など、音楽を通じた社会貢献にも力を入れているバンドです。

      多彩な音楽性と社会性を兼ね備えた彼らの音楽は、ロック好きの皆さんにぜひ聴いていただきたいですね。

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        四季クリープハイプ

        クリープハイプ -「四季」 (MUSIC VIDEO)
        四季クリープハイプ

        2001年に結成、2012年にメジャーデビューを果たした、クリープの略称で知られる4人組ロックバンド。

        魅力的なハイトーンボイス、独特な世界観と着眼点も持った歌詞、それらをリスナーの耳や心に届けてくれる高い演奏技術など、聴けば聴くほど引き込まれる魅力を持ったバンドと言えるのではないでしょうか。

        個性的でありながら情景が目に浮かぶ歌詞の世界観がクセになる、ロック好きであればチェックしておきたいロックバンドです。

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          Zero GravityCrowsAlive

          CrowsAlive – Zero Gravity (Official Music Video)
          Zero GravityCrowsAlive

          愛知県豊橋市発のオルタナティブロックバンド、CrowsAlive。

          2016年の結成以来、Kentaさんの美しくダークなメロディと壮麗なサウンドスケープを武器に、シネマティックなライブパフォーマンスで観客を魅了しています。

          2018年には「RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」でファイナリストに選出されました。

          また2026年2月にリリースされた2ndアルバム『Bri=dge』では、シンプルで強靭なアンサンブルを追求。

          エモーショナルなロックを好む方に刺さるはずです。

          ぜひ彼らの世界観にひたってみてくださいね!

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            GhanaD.A.N.

            D.A.N. – Ghana (Official Video)
            GhanaD.A.N.

            東京発の、洗練されたオルタナサウンドを鳴らすバンド、D.A.N.。

            2014年夏に結成、ミニマルテクノやクラブミュージックなどを多彩なジャンルを横断する音楽性が魅力的です。

            2015年7月にデビューEPを発売、2016年4月に公開されたアルバム『D.A.N.』は全国のCDショップ店員の投票による大賞の入賞作品に選出されました。

            また、アニメ『キャロル&チューズデイ』の劇中楽曲やCM楽曲なども制作。

            反復するビートとオルタナティブな質感が融合した彼らの音楽は、都市的な静けさやメロウな情緒をどっぷりと味わいたい方にぴったりなはずです。

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              【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(21〜30)

              (^。^)// ハイNikoん

              Nikoん – (^。^)// ハイ(Official Music Video)
              (^。^)// ハイNikoん

              2023年に始動したオルタナティブロックバンド、Nikoん。

              ギターボーカルのオオスカさんとベースボーカルのマナミオーガキさんというツーピースを基軸に、固定ドラマーを置かない自由なスタイルで活動しています。

              現代的な制作方法から生まれるサウンドは、ロックを土台にしながらもポップやR&Bの要素も感じさせる独自のもの。

              2024年6月にリリースされた1stアルバム『public melodies』は、翌年に音楽賞の特別賞を受賞するなど高く評価されています。

              これからのシーンを引っ張る存在として、ぜひチェックしておきたいバンドです。

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