【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】
近年では各地で大小問わずに音楽フェスが開催されていたり、CMやドラマの主題歌にロックバンドの曲が起用されることも多いですよね!
ヒットチャート上位にもロックバンドが登場することも多く、なにかと注目を集めている邦楽ロックシーン。
しかし本当にたくさんのバンドが活躍していて、「どの曲から聴けばいいかわからない!!」という方も多いかもしれませんね!
そこで、この記事では、定番の邦ロックバンドをたくさん紹介していきますね!
まずはこの記事で紹介した バンドを聴いて、あなたがどんなテイストのバンドが好きなのか探ってみてくださいね!
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【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(91〜100)
神様のヒマ潰しGO!GO!7188

GOGOは2曲目ですが、とてもオススメなので。
「こいのうた」は本当に有名ですが、私的にはGOGOのしっとり系はこの曲が一番です。
音も抑えめでコーラスが引き立ちます。
激しくない曲でもいい曲が本当にたくさんあるのでとくに初期~4枚のアルバムがオススメです。
コンビニエンスハネムーンチャットモンチー

恋人とハッピーなカップルの方々、これを聴いてさらにハッピーになってください。
同棲しているカップルのほっこり幸せ感に癒やされます。
奥田民生が参加していることもあって、ゆるっと脱力感がいい感じです。
プロモーションビデオの小松奈々ちゃんかわいいです。
【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(101〜110)
虹色の言葉0.8秒と衝撃。

愛称はハチゲキ、男女2人組のロックバンドです。
過激なのになんだかかわいいくもある、独特な世界観のバンドです。
破天荒なダンスロックサウンドに、塔山さんとJ.Mさんの掛け合うように歌う歌詞がのります。
中毒性100%のバンドです。
青い栞Galileo Galilei

聴いた瞬間に田舎の山がたくさんある地域の初夏の風景が浮かんできます。
あの花の主題歌がきっかけで知ったのですが、とくに夏が近づくと聴きたくなります。
途中で女性ボーカルと掛け合いがあるのですが、あの花が連想できて感動がよみがえります。
SSMEPK shampoo

PK shampooは2018年から活動するロックバンドで、トラッシュノイズのメンバーだったヤマトパンクスさんとニシオカケンタロウさんを中心に結成されました。
ノイジーなギターサウンドに乗せた感情むき出しのボーカルワークが特徴的で、情熱を感じさせるような楽曲たちが彼らの魅力。
2022年ごろから大型のロックフェスに出演しはじめ、2023年には各地のフェスでひっぱりだこに。
もっとも目が離せないバンドの一つと言えるでしょう。
S.Sパスピエ

東京藝術大学でクラシック音楽を学んだ成田ハネダさんを中心に結成された4人組ロックバンド、パスピエ。
2011年にアルバム『わたし開花したわ』でデビューし、クラシックとニュー・ウェイブ、テクノポップを融合したサウンドで注目を集めました。
成田さんの作曲と大胡田なつきさんの作詞・アートワークが特徴的で、想像力豊かな歌詞世界が魅力です。
2019年には日本武道館でワンマンライブを開催するなど、着実にファンを増やしています。
クラシカルなアプローチとポップな感覚を併せ持つ彼らの音楽は、新しい音楽体験を求める方におすすめです。
リッケンバッカーリーガルリリー

2014年に結成された3人組ガールズバンド、リーガルリリー。
2015年の「未確認フェスティバル」で準グランプリを獲得し、2016年にはカナダでの「Next Music From Tokyo」に参加するなど、着実にキャリアを積み重ねてきました。
中心人物であるたかはしほのかさんの個人的な経験や感情が色濃く反映された楽曲は、深い共感を呼び起こします。
戦争や平和、愛や孤独など幅広いテーマを扱う彼女たちの音楽は、リスナーの心を揺さぶり、深く考えさせる力を持っています。
繊細な詞世界と楽しげな雰囲気のギャップも魅力的。
感情豊かな音楽に触れたい方にぜひおすすめです。



