【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】
近年では各地で大小問わずに音楽フェスが開催されていたり、CMやドラマの主題歌にロックバンドの曲が起用されることも多いですよね!
ヒットチャート上位にもロックバンドが登場することも多く、なにかと注目を集めている邦楽ロックシーン。
しかし本当にたくさんのバンドが活躍していて、「どの曲から聴けばいいかわからない!!」という方も多いかもしれませんね!
そこで、この記事では、定番の邦ロックバンドをたくさん紹介していきますね!
まずはこの記事で紹介した バンドを聴いて、あなたがどんなテイストのバンドが好きなのか探ってみてくださいね!
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【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(81〜90)
逆光People In The Box

2005年、福岡で結成された3ピースロックバンドです。
変拍子と転調を多用したロックサウンドがやみつきになり、ふと気づくと聴いている、そんなバンドです。
ボーカル波多野の声と独特の世界観の歌詞が交わる曲はそっと寄り添ってくます。
TAOyahyel

2015年に池貝峻さん・篠田ミルさん・杉本亘さんの3人で結成された日本のバンド。
同年8月にライブ活動を本格化させるのにともない、ドラマーに大井一彌さん、VJとして映像作家の山田健人さんを新メンバーに迎えました。
バンド名は、ニューエイジ思想家バシャールによる造語です。
リボルバーyonige

大阪府寝屋川市発の女性2人組バンド、yonigeです。
2013年に結成されました。
女性ならではの心情を実直な言葉で表現した歌詞が特徴的。
飾らない歌声とサウンドにマッチしています。
動画の曲は2018年に夏フェス会場だけで販売された『リボルバー』で、その後ミニアルバム『HOUSE』に収録されました。
かき鳴らされるギターの音に心揺さぶられます。
拝啓、少年よHump Back

2009年に大阪で結成されて以降、メンバーチェンジを繰り返しながらも着実に人気を獲得している3ピースガールズロックバンド。
シンプルでありながら芯をつく歌詞、力強い骨太なギターロックサウンドなど、余計なものを一切省いた純度の高いストレートなロックナンバーが魅力のバンドです。
3ピースという最小限の編成にこだわった音楽性からもその強さを感じる、これまでガールズバンドに苦手意識のあったロック好きにこそ聴いてほしい注目のバンドと言えるのではないでしょうか。
いばらのみち椿屋四重奏

「自分たちの曲は艶ロックです」なんてジャンルを自身で作り、言ってしまうバンドは後にも先にもこのバンドぐらいなのではないでしょうか。
ボーカル中田の艶めかしい声に歌謡曲をベースにしたロックサウンドが中毒性を生みます。
【定番から最新まで】オススメの邦楽ロックバンドまとめ!【2026】(91〜100)
sabotage緑黄色社会

2011年に高校の軽音部で結成された、愛知県出身の男女混成4人組バンド。
ボーカル・長屋晴子さんの透明感あふれる歌声と、ボーカルを最大限に引き立てるストレートなロックやメロディアスでキャッチーなJ-POPまで、その高い楽曲センスが注目されているバンドです。
また、2013年には10代限定のティーンズロックフェス『閃光ライオット』で準グランプリを獲得するなど、若い世代のバンドでありながら幅広い層から支持を集めている、今後が楽しみなバンドと言えるのではないでしょうか。
蒼天ディライトWienners

最高にポップでノリのいい曲です。
ワンマンで2回歌われるのも納得ですね。
女性ボーカルの飛んでる感じもマッチしていてとてもいいです。
自分が大学生で軽音楽サークルに入っていたらまちがいなくこの楽曲を演奏したいです。
JOY JOY JOYOKAMOTO’S

中学校時代の同級生で結成され、2010年にデビュー。
メンバーが岡本太郎のファンだということから、全員がオカモト姓を名乗りバンド名にもなっています。
ノリのいいグルーブが魅力のOKAMOTO’Sサウンドのなかでも、最高といってもいいほど盛り上がる1曲です。
MUKANJYOSurvive Said The Prophet

邦楽ラウドロックシーンの今を担う大注目のバンド、Survive Said The Prophet。
高い演奏力、見事な歌唱力を武器に、国内のロックファンからの支持を集め続けています。
きっとあなたも彼らの名前を聞いたことがあるのでは?
すっきりとクールなクリーンボイスで歌われるパートももちろんすてきですが、楽曲後半で登場する激しいスクリームパートも非常にかっこよく、彼らの魅力の一つです。
ラウド、エモ、オルタナティブが好きな方は絶対に聴いておくべき1曲です。
Urban Discothe telephones

ノリのいい曲が聴きたい、踊れる曲が聴きたいという時にはまずテレフォンズをかけます。
全体的に「ディスコ!」と叫んでいる曲が多いですが、この曲が1番好きです。
ディスコ系なのかは謎ですがわかりやすいところも魅力です。
赤い春或る感覚

4ピースオルタナティブロックバンドです。
10代限定フェス、閃光ライオットファイナリストだけあって、若い子に人気です。
どこか泥臭さを感じさせるキャッチ―でヒリヒリしたサウンドがグサグサと胸に刺さってきます。
絶走Mr.FanTastiC

関西を中心に活動を続けてきた4人組ロックバンド、Mr.FanTastiC。
リードギターの情熱的なリフや泣きのギターフレーズを武器に、刺激的で情熱的な楽曲が最大の魅力です!
さらにボーカル、メガテラ・ゼロさんのかすれたようなセクシーな歌声は耳に心地よく、クセになってしまいそうですね。
2019年にメジャーデビューし、ここからどんどん人気になりそうな要注目株です!
明日もSHISHAMO

SHISHAMOは2010年に結成されたガールズバンド。
青春を思い出すような甘酸っぱい恋愛の歌詞や元気になれる応援ソングで注目され、かわいらしい声とポップなメロディーで男女問わず人気のロックバンドです。
『明日も』という曲は2017年の紅白でも歌われ、悩みがあっても聴いていると前向きになれる曲です。
Nex:usa crowd of rebellion

新潟発のスクリーモバンドです。
今若い世代の間で大人気のバンドでフェスでは毎回かなりの盛り上がりを見せてくれます。
ハイトーンボイスで歌い上げるボーカルがメロディアスなサウンドにのり、ミステリアスな雰囲気が聴いていてしびれます。
そなちねTempalay

2014年に結成されたロックバンドTempalay。
海外のインディーロックのようなサウンドに脱力感のあるボーカルラインが特徴的なんですよね。
さらに楽曲のところどころにサイケロックを感じさせるようなサウンドや演出が仕込まれており、そういったジャンルが好きな方にはオススメのバンド。
この曲もゆったりとしつつも、独特な雰囲気があるんですよね。
それでいて聴いていると自然と体が曲に合わせて揺らしたくなっていて、親しみやすさも感じられる1曲です。



