【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌
K-POPは海外の音楽を積極的に取り入れて進んできたこともあり、凝ったサウンドやノリノリな楽曲が多い傾向にありますよね。
この記事では、そんなK-POPのノリノリになれる楽曲をセレクトしています。
スピード感のある楽曲はもちろんのこと、独特のメロディーやキャッチーさがクセになる曲も紹介しています。
楽曲やアーティストの持つ雰囲気や世界観なども含めて、好みに合うさまざまなタイプのノリ曲を見つけてみてくださいね!
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【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌(51〜60)
MantraJENNIE

韓国出身の歌手、ジェニーさんが2024年10月に配信リリースしたソロ曲。
自身の新レーベルから届けられた本作は、女性のエンパワーメントをテーマにした楽しいアップビートなナンバーです。
ダンスポップを基調に、R&Bやディスコの要素を取り入れたエネルギッシュなサウンドが特徴的。
ジェニーさんは「自分らしく輝くことを奨励する曲」と語っていますね。
ミュージックビデオではロサンゼルスを舞台に、華やかなファッションやダイナミックなビジュアルが詰まった作品になっています。
自分の強さを受け入れ、周囲の評価に左右されずに自分らしく輝きたい人におすすめの1曲です。
Body LanguageU-KNOW

東方神起のリーダーとしておなじみのユノさんが、2025年10月に初のフルアルバム『I-KNOW』から先行公開した軽快なダンスチューン。
ブルース、パンク、レトロヒップホップを心地よくミックスした本作は、言葉よりも体で心を通わせる喜びを描いています。
怒りや対立に満ちた場所でも、リズムに身を委ねれば誰もが笑顔になれる——そんな前向きなメッセージが込められていますよ。
日本のRIEHATAさんと韓国のVATAさんによる振付も見どころで、巻き込まれるような一体感が味わえます。
気分を上げたいときにぴったりの1曲です!
House PartyVVUP

EgoENT所属のガールズグループ、VVUPが2025年10月にリリースしたデジタルシングルは、11月発売の初ミニアルバムに向けた先行曲です。
ハウスビートとシンセサウンドを軸にした本作は、韓国の鬼をモチーフに現実の悩みを忘れて踊ろうという祝祭的なメッセージが込められています。
伝統家屋とネオンが交錯するMVや、シャッフルダンスを核にした振付も印象的。
2024年4月のデビューから5作目となる本曲で、インドネシア出身のキムさん、タイ出身のペンさんら多国籍メンバーの魅力が再定義されています。
10月にはデビュー後初のショーケースを開催し、音楽番組へも連日出演。
YouTubeでは早々に1,000万再生を突破し、東南アジアを中心にトレンド入りを果たしました。
踊りたくなるビートと親しみやすいメロディで、気分を上げたいときにぴったりの1曲ですね。
FANTASTIC BABYBIGBANG

2010年代最も活躍したK-POPグループ、BIGBANG。
人気でいえばBTSの方が上ですが、ただよう雰囲気や楽曲の中毒性という部分において、間違いなくK-POPのキングといえる立ち位置のグループですね。
そんなBIGBANGの楽曲のなかで、最も人気を集めた作品が、こちらの『FANTASTIC BABY』。
メンバー全員の個性が際立っている作品で、全体を通してノリノリに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
Kick ItNCT 127

NCTの派生ユニットのNCT127の楽曲『Kick It』は2020年3月にリリースされた楽曲で勢いのある1曲です。
ダンスも勢いのある振り付けの中にもグルーヴィーな動きも含まれており、ヒップホップやスワッグのダンス要素が混ざっています。
テンポが速く勢いのある楽曲だからこそ振り付けの緩急が際立つので、その点を意識するとかっこよく見えると思います。
歌詞や裏の音を使い分けて音取りをしているので、今どの音を取っているのかを明確にすることによってより動きの力強さの加減を把握できると思います。
ぜひそういった点も意識しながら挑戦してみてください!


