【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌
K-POPは海外の音楽を積極的に取り入れて進んできたこともあり、凝ったサウンドやノリノリな楽曲が多い傾向にありますよね。
この記事では、そんなK-POPのノリノリになれる楽曲をセレクトしています。
スピード感のある楽曲はもちろんのこと、独特のメロディーやキャッチーさがクセになる曲も紹介しています。
楽曲やアーティストの持つ雰囲気や世界観なども含めて、好みに合うさまざまなタイプのノリ曲を見つけてみてくださいね!
- 【2026】かっこいい!思わず踊りたくなるK-POPのダンス曲
- TikTokでよく聞く韓国曲。流行りのK-POP
- K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
- 中毒性たっぷりなK-POP特集
- 【踊りやすいダンス曲】K-POPのやさしいダンスナンバー
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- 【韓国のかわいい曲】TikTokでも使われているK-POP
- 韓国のTikTokで人気の曲&K-POPや流行りの曲
- 韓国の流行りの歌。ヒットソングまとめ
- K-POP・韓国のおしゃれな曲。雰囲気のいい曲
- YouTubeショートを彩るK-POP・韓国の人気曲
- 本日のオススメ!KPOPソング
- セクシーなパフォーマンスに魅せられるK-POPの名曲
【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌(51〜60)
Next Levelaespa

aespaの2021年5月にリリースされた楽曲『Next Level』はガールズヒップホップを軸とし振り付けで、指先まで意識されたダンスが特徴的です。
サビ部分はマネしやすい簡単な動きですが、かっこよく見せるためには手首の角度など意識すると良いと思います。
ヒップホップのかっこよさと女性らしさが合わさった振り付けなので、かっこいいところは余裕のある表情を意識して、女性らしさのある振り付けでは腰のアイソレーションや首筋の角度まで意識できれば完璧です!
また、サビ前には曲調がガラリと変わり、4人での構成の振り付けもあるので意識してみてください!
Hare HareTwice

10枚目の日本シングルとなった軽快なダンサブルナンバー。
リフレインするサビが印象的で、気づけば口ずさんでいるかも!?
前向きで晴れやかなメッセージが背中を押す応援ソングです。
5TH WORLD TOUR『READY TO BE』in JAPANのために作られたということもあり、スタジアム公演を思わせるミュージックビデオのシーンも注目ですね。
個人的に終盤のジョンヨンさんが歌うフレーズがどうしたってグッときてしまいます……!
初期の代名詞でもある元気印と、流麗なメロディーラインで近年のオシャレな作風が調和した快作。
聴く人の心の雨模様を晴らせてくれます!
SUPERWOMANUNIS

K-POPの新世代として注目を集めるUNISによる、ノリノリな曲をご紹介します。
2024年3月のリリース以降、ファンを中心に親しまれているエネルギッシュなナンバー。
2000年代のスペースディスコとアフロビートを融合した、ハイスピードなメロディーが絶妙に絡み合うさまに気分が上がります!
自信を持つことで誰もがスーパーウーマンになれるというメッセージにも心惹かれますよね。
韓国、日本、フィリピン出身の8人組が織りなす、多彩な魅力も見どころ。
1stミニアルバム『We UNIS』収録の本作は、新時代の幕開けを予感させる1曲。
自分を鼓舞したいときにおすすめです!
APT.ROSÉ & Bruno Mars

BLACKPINKでメインボーカルをつとめるロゼさんとブルーノ・マーズさんのコラボ曲に、心がときめくようなエナジーがあふれています。
2024年10月にリリースされたこの曲は、ロゼさんの初ソロアルバム『rosie』の先行シングルとして注目を集めました。
ポップパンクのリズムにのせて、ロゼさんの透き通る歌声とブルーノさんのソウルフルなボーカルが絶妙なハーモニーを奏でます。
MVでは2人が楽器を演奏しながら楽しげに歌う姿が印象的。
韓国の飲み会ゲームをモチーフにしたノスタルジックな雰囲気と、現代的な感性が融合した1曲です。
思い出話に花を咲かせたい夜にも、ぴったりかもしれませんね。
Beat-BoxerNEXZ

JYPエンターテインメントとソニーミュージックによるオーディション番組発のグローバルボーイズグループ、NEXZ。
2025年10月にリリースされた3rdミニアルバム『NALLINA』の表題曲は、ビートを武器に戦うボクサーになぞらえたパワフルなナンバーです。
心拍とパンチのメタファーで自信と闘志を表現し、ラウンドコールを想起させるSEとラップ主体の構成が印象的。
リーダーのトモヤさんが監督したティーザーをはじめ、メンバー自身による振付設計も話題になりました。
初動33万枚超えという自己最高記録も達成し、ライブで盛り上がること間違いなしの1曲ですよ!


