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【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌

K-POPは海外の音楽を積極的に取り入れて進んできたこともあり、凝ったサウンドやノリノリな楽曲が多い傾向にありますよね。

この記事では、そんなK-POPのノリノリになれる楽曲をセレクトしています。

スピード感のある楽曲はもちろんのこと、独特のメロディーやキャッチーさがクセになる曲も紹介しています。

楽曲やアーティストの持つ雰囲気や世界観なども含めて、好みに合うさまざまなタイプのノリ曲を見つけてみてくださいね!

【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌(31〜40)

Walkin On WaterStray Kids

「水の上を歩く」という挑戦をテーマに、強烈なビートと力強いラップが印象的な楽曲です。

困難に屈しない意志と、自己を超越する決意を表現しており、スキズならではの中毒性と親しみやすさが感じられます。

2024年12月にリリースされたミックステープ『合 (HOP)』のタイトル曲で、世界各国のiTunesチャートで上位にランクイン。

韓国の伝統と現代ヒップホップを融合したミュージックビデオも話題に。

ストリートダンス要素を取り入れた振付も魅力的で、ライブでの盛り上がりも期待できる1曲です。

困難に立ち向かう勇気が欲しい時にオススメですよ。

Kitschive

IVE 아이브 ‘Kitsch’ MV
Kitschive

韓国の6人組ガールズグループ、IVE。

『LOVE DIVE』や『After LIKE』などの曲がヒットした彼女たちは、ハマりやすい曲をたくさんリリースしています。

そんなIVEの『Kitsch』は、サビでタイトルが繰り返される部分の中毒性がバツグンの曲です。

サビ以外のパートは前半と後半で違うので飽きずに聴けるのもポイント。

歌メロパートはポップで明るい分、サビのフックで一気に落とされるような感覚が聴けば聴くほどクセになりますよ。

Lemonade FeverCRAVITY

CRAVITY 크래비티 ‘Lemonade Fever’ MV
Lemonade FeverCRAVITY

STARSHIPエンターテインメント所属の9人組ボーイズグループ、CRAVITY。

彼らが2025年11月に発売されたリパッケージアルバム『Dare to Crave : Epilogue』のタイトル曲として披露したのが本作。

グルーヴィーなベースとファンキーなサウンドが絡み合い、清涼感あふれるダンスチューンに仕上がっています。

恋に落ちた瞬間の鼓動を炭酸の刺激に例えた歌詞には、メンバーのセリムさんとアレンさんが作詞に参加。

甘酸っぱくも中毒性のある感情が見事に表現されていますね。

聴くだけで気分がリフレッシュされるような爽快感があり、ドライブやテンションを上げたい時にぴったり。

洗練されたスキルとともに、弾けるようなエネルギーを感じてみてください。

I Feel GoodBOYNEXTDOOR

BOYNEXTDOOR (보이넥스트도어) ‘I Feel Good’ Official MV
I Feel GoodBOYNEXTDOOR

力強いギターリフとファンクな要素を詰め込んだサウンドが印象的な1曲です。

6人組ボーイズグループのBOYNEXTDOORが、4thミニアルバム『No Genre』のリードトラックとして2025年5月に発売しました。

メンバーのジェヒョンさん、テサンさん、ウンハクさんが制作に携わり、直感的で爽快感のある作品に仕上がっています。

本作は解放感あふれる歌詞とポジティブなメッセージが込められており、マイケル・ジャクソンさんの『Billie Jean』のオマージュを含んだダイナミックな振付も見どころです。

アルバムは初日に70万枚以上を売り上げ、韓国のハントチャートで1位を獲得。

気分を上げたいときや、自由な気持ちになりたいときにぴったりですよ。

5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)

에스쿱스X민규 (SEVENTEEN) ‘5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)’ Official MV
5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)

エスクプスさんとミンギュさんによる、SEVENTEENのヒップホップチームから生まれたサブユニットCxM。

2025年9月にリリースしたデビューミニアルバム『HYPE VIBES』のリードトラックです。

1964年のロイ・オービソンさんの名曲をモチーフに、ファンキーなギターリフと現代的なビートを融合させた意欲作。

アメリカのラッパーであるレイ・バンクスさんをフィーチャリングに迎え、グルーヴィなヒップホップサウンドが展開されます。

ロサンゼルスで撮影されたミュージックビデオは太陽光あふれるパーティームード全開で、夏にもぴったりな開放感たっぷりの雰囲気を楽しめます。

KBS『Music Bank』で音楽番組初の1位を獲得した本作、気分を盛り上げたいときやドライブにぴったりですよ!