【歌いやすい】カラオケでオススメなウィンターソング。冬の名曲まとめ
冬は忘年会にクリスマス会に新年会など、一年で最もカラオケが多いシーズンなのではないでしょうか?
カラオケが苦手な方も付き合いで断れないことも多いですよね……。
しかし、実際にカラオケに行けば歌わずに乗り切るのは厳しく、苦手でも自分の番が回ってきてしまいます。
そこでこの記事では、カラオケで歌いやすい作品に焦点を当てて、冬にぴったりな曲を紹介していきますね!
音程やリズムを確かめながら歌える曲を選ぶのがいいかもしれません!
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【歌いやすい】カラオケでオススメなウィンターソング。冬の名曲まとめ(21〜30)
クリスマスイブ優里

優里さんの優しい歌声が冬の夜空を彩るキャンドルの光のように心に染み入ります。
2022年11月にリリースされたこの楽曲は、優里さんにとって初のクリスマスソング。
失われた愛と孤独感をクリスマスイブという特別な日に重ね合わせた切ない作品です。
ギターの穏やかな響きから始まり、そこへ優里さんの感情豊かな歌声が乗っかって、聴く人の心を揺さぶります。
しっとりとした雰囲気にしたいときにぜひ歌ってみてください。
wishasmi

かわいい声質が印象的な大阪出身の女性シンガーソングライター、asmiさん。
10代や20代前半の女性にとっては定番の女性アーティストですよね。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『wish』。
終始、かわいらしいハイトーンで歌われている本作ですが、そこまで音域が広いわけではないため、案外サックリと歌えてしまいます。
ファルセットが多いと感じることもあるでしょうが、キーを1つ下げるだけで、一般的な声域の女性であれば、十分に地声で歌い切れるので、高音が苦手な方はぜひ試してみてください。
WHITE BREATHT.M.Revolution

1997年10月22日リリースのT.M.Revolutionの通算6作目のシングル。
彼のシングルで唯一ミリオンヒットを記録した楽曲で、それだけでも現代の冬ソングの名曲と言ってもいい楽曲ですね。
J-POP業界がカラオケ市場で歌われることをとても重視していた90年代の曲ということもあるのか、サビメロなどもとても覚えやすく、リズム的にもとてもノリがいいアップテンポナンバーなので、カラオケで歌うにもとてもオススメの1曲です!
歌う時に楽なキーに変更するよりも「少しがんばってサビの高音を歌っている」ように聞こえるキー設定にすると、よりそれっぽく聴かせられますよ!
Winter WonderlandEXIT

お笑いコンビEXITによる冬のデートソング『Winter Wonderland』は、2022年12月に配信シングルとしてリリースされました。
作詞はjamさん、作曲は小森田実さんとLian Tianさんの共作で、繋いだ手をポケットに入れるシーンや観覧車のシチュエーションが登場する王道のラブチューン。
一度聴いたら忘れられない覚えやすいメロディーが魅力なので、新年会のカラオケで盛り上げたいときにぴったりです!
Can’t Wait ‘Til Christmas宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんのクリスマスナンバーといえば、こちらの『Can’t Wait ‘Til Christmas』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
本作はmid1G~hiCと平均的な音域にまとまっていますが、宇多田ヒカルさんの楽曲なので、やはり若干低音パートは登場します。
とはいえ、そこまで低くはなく、音程の上下も彼女の楽曲のなかでは、トップクラスに穏やかなので、総合的には非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
なごり雪イルカ

冬といえば……?の問いかけに、多くの人がこの曲を挙げるかもしれません。
それほど、冬の曲の代名詞として長年君臨しているイルカの『なごり雪』です。
スローテンポで単調な展開なので、一度覚えたらずっと歌い続けられますよ!
この曲がカラオケシーンで流れはじめたら、冬がやってきたなと感じる人も多いでしょうね!
雪月花ヤングスキニー

冬の記憶と新しい始まりが交差する、ヤングスキニーの珠玉のバラードナンバー。
2024年3月にリリースされたメジャー2ndEP『不器用な私だから』の1曲目に収録されており、のちにアルバム『BOY & GIRLS』に再収録。
忘れられない匂いという感覚記憶をテーマに切ない未練を描いています。
ギター主体で仕上げたサウンドは、繊細さと生々しさが同居する絶妙なバランス。
そして透明感のあるハイトーンボイスで感情を丁寧につむいでいます。



