選曲に迷ったら絶対に歌うべき!カラオケでオススメの女性アーティストの曲
あなたはカラオケに行ったとき、どんな曲を歌いますか?
いつも歌うオハコの曲がある方も多いかもしれませんね。
また、同年代の女性同士で行くとき、職場の同僚や上司と行くときなど、そのときのシチュエーションによっても選曲が異なるかもしれません。
しかし、いつも歌っている曲とは違う曲、さらにシチュエーションに合わせて選曲……となると、結構思いつかないものですよね。
そこでこの記事では、カラオケで選曲に迷ってしまうという女性に向けて、どんなシチュエーションでも歌いやすいカラオケで定番の女性アーティストの曲を紹介していきますね!
話題の女性アーティストを中心に年代問わずに紹介していきますので、いつもと違う曲を歌いたいときにはぜひ参考にしてくださいね!
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選曲に迷ったら絶対に歌うべき!カラオケでオススメの女性アーティストの曲(91〜100)
Snowdome木村カエラ

木村カエラの8枚目のシングルとして2007年に発売されました。
木村カエラ本人が出演したJR東日本「JR SKISKI」CMソングに起用された曲で、ストレートでどこかちょっと切ないラブソングになっています。
作詞は木村カエラ本人が手掛けており、伸び伸びとした歌声はカラオケで歌いたくなる曲です。
薔薇のように咲いて 桜のように散って松田聖子

松田聖子通算82枚目のシングルとして2016年に発売されました。
X JAPANのYOSHIKIが作詞・作曲・編曲を手掛け、TBS系火曜ドラマ「せいせいするほど、愛してる」の主題歌として起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは初登場6位を記録し、第67回NHK紅白歌合戦ではX JAPANとして出演していたYOSHIKIがピアノ伴奏で参加し、同曲を披露しました。
選曲に迷ったら絶対に歌うべき!カラオケでオススメの女性アーティストの曲(101〜110)
もっと…西野カナ

切ない恋心を歌った西野カナさんの代表曲が、この楽曲です。
恋人への強い思いと不安が交錯する歌詞は、多くの人の共感を呼びました。
2009年10月に発売され、日本テレビ系ドラマの主題歌として話題を集めました。
アルバム『to LOVE』にも収録され、西野さんの人気を決定づけた一曲となっています。
本作は、恋に悩む人の気持ちを代弁するような歌詞が魅力で、カラオケでも人気の高い曲です。
友人同士で盛り上がりたいときや、恋愛の悩みを抱えているときにぴったりの一曲ですよ。
アイオライトPORIN

シティポップとインディーポップを軸にした洗練された音楽性で、音楽シーンを魅了し続けているPORINさん。
Awesome City Clubのボーカル兼キーボード担当として、2013年から活動を開始し、2015年にメジャーデビューを果たしました。
2021年には日本レコード大賞優秀作品賞に輝き、バンドとしての評価も一気に高まりました。
繊細な歌詞と美しいメロディが織りなす独自の世界観は、ソロ活動でも存分に発揮されています。
音楽活動だけでなく、ファッションやアートなど多彩な分野でも才能を発揮する彼女の表現力は、クリエイティブな感性を持つ音楽ファンの心をつかんで離しません。
泣けちゃうほど せつないけど岡本真夜

岡本真夜の5作目のシングルとして1997年に発売されました。
テレビ朝日系テレビアニメ「キューティーハニーF」のエンディングテーマに起用された曲で、作詞・作曲ともに岡本真夜本人が手掛けています。
遠距離恋愛で会えないけれど未来を信じて気持ちを強く持とう、という前向きな歌詞に勇気をもらえる曲です。
くちびるから媚薬工藤静香

工藤静香の9枚目のシングルとして1990年に発売されました。
曲の出だしの「ちょっと待ってよねぇ」というフレーズは、当時の工藤の口癖がそのまま使用されたと後に語られています。
オリコン週間シングルチャートでは1位を記録し、この曲で「第41回NHK紅白歌合戦」に3回目の出場を果たしました。
ごめんなさいのKissing YouE-girls

2013年リリース、E-girlsの6枚目のシングルです。
阿部サダヲが主演した映画「謝罪の王様」の主題歌として使用されました。
オリコン週間チャートでは2位を獲得するなど、これまでE-girlsがリリースした曲の中では最大のヒット曲です。



