選曲に迷ったら絶対に歌うべき!カラオケでオススメの女性アーティストの曲
あなたはカラオケに行ったとき、どんな曲を歌いますか?
いつも歌うオハコの曲がある方も多いかもしれませんね。
また、同年代の女性同士で行くとき、職場の同僚や上司と行くときなど、そのときのシチュエーションによっても選曲が異なるかもしれません。
しかし、いつも歌っている曲とは違う曲、さらにシチュエーションに合わせて選曲……となると、結構思いつかないものですよね。
そこでこの記事では、カラオケで選曲に迷ってしまうという女性に向けて、どんなシチュエーションでも歌いやすいカラオケで定番の女性アーティストの曲を紹介していきますね!
話題の女性アーティストを中心に年代問わずに紹介していきますので、いつもと違う曲を歌いたいときにはぜひ参考にしてくださいね!
- 【女性】人気のカラオケランキング【2026】
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 20代女性にオススメのカラオケソング~平成・令和のヒット曲&最新曲~
- 【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケの選曲にどうぞ!Z世代におすすめの女性が歌いやすい曲
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
- 100点を取りやすいカラオケ曲【女性向け】
- 定番曲がずらり!ゆとり世代の方におすすめしたいカラオケソング
選曲に迷ったら絶対に歌うべき!カラオケでオススメの女性アーティストの曲(21〜30)
さくらんぼ大塚愛

大塚愛さんの大人気の曲『さくらんぼ』。
2003年12月17日にリリースされ、カラオケの定番曲のみならず、バンド演奏や高校野球の応援歌としても使用されます。
当時は現在も活躍する女性シンガーが多くデビューする中、大ヒットした曲です。
まさにガラケー世代の方は携帯電話の着信音に設定していた人も多くいるはずです。
明るい曲調なのでカラオケで盛り上がるのはもちろんのこと、歌いやすい曲ですのでぜひ歌ってみてください。
そばかすJUDY AND MARY

再結成してほしいバンドとしていつも名前が上がるJUDY AND MARY。
そんなジュディマリの代表曲といえば『そばかす』ですよね。
この曲は大ヒットしたアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のテーマソングとしてもおなじみで、好きなアニソンにもいつもランクインしている人気曲。
カラオケでよく歌うよ、という方も多いのではないでしょうか?
元気で疾走感があり、歌っている人はもちろん、聴いている人も元気になれますよね。
あなたがいることでUru

はかなげで切ない、でもとても耳に残る強い歌声で一度聴くととりこになってしまう人が続出しているUruさん。
彼女の歌う『あなたがいることで』は2020年1月から放送されていた人気のドラマ『テセウスの船』の主題歌になっていました。
ドラマのストーリーにマッチする歌詞、世界観がしっくりとくる、エンディングに流れると感動しました。
カラオケでこの曲が歌えたらすてきだなと思いませんか?
独自の世界観を作り上げて歌ってみてほしいナンバーです。
さよならの今日にあいみょん

2018年『マリーゴールド』が大ヒットを記録し、一躍日本の音楽シーンをけん引する存在となったあいみょんさん。
しっかりとした力強い歌声が魅力で、シンプルなメロディが魅力的。
今となっては彼女の曲はどれもがカラオケでよく歌われている定番の曲となりましたよね!
ストリーミングサービスの普及により、彼女の曲は新旧問わずに聴かれており、彼女の曲から選べば外れのない選曲ができるのではないでしょうか?
この曲はとくに声が低い女性にはオススメで、歌いやすいと感じる方が多いと思います。
SURREAL浜崎あゆみ

浜崎あゆみの17作目のシングルとして2000年に発売されました。
フジビューティ(たかの友梨ビューティクリニック)「恋する白肌」CMソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。
浜崎あゆみ独特の視点で描いた歌詞に心が奪われる名曲になっています。
歌舞伎町の女王椎名林檎

椎名林檎2枚目のシングルとして1998年に発売されました。
風俗をテーマに東京都内の新宿区歌舞伎町を舞台にした楽曲で、歌詞の内容が完全なフィクションで構成されています。
1999年9月よりサントリー「ザ・カクテルバー ミモザ クラッカー篇」CMソングに起用された、椎名林檎の代表曲の一つです。
やさしい気持ちChara

CHARAの14枚目のシングルとして1997年に発売されました。
資生堂「ティセラJ」CMソングに起用され、オリコン初となる7位を記録しました。
CHARAの代表曲の一つとして歌い継がれており、2016年10月よりキリンビバレッジ・午後の紅茶のCMソングに上白石萌歌がカバーした同曲が使用されています。



