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素敵なカラオケソング

【これでウケよう!】カラオケで笑って盛り上がるネタ曲

あなたはカラオケに行ったとき、どんな曲で場を盛り上げていますか?

テンションを上げて楽しめるノリノリの曲や至極のバラードなど、それぞれオハコとなる1曲がありますよね。

しかし、歌にあまり自信がないという方にとって、歌で盛り上げるのはハードルが高く感じられるかもしれません。

それならば、笑いでみんなを盛り上げるのはいかがでしょうか?

この記事では、カラオケで歌えば盛り上がる、ネタ曲やコミックソングを紹介していきます。

笑いでカラオケを盛り上げようと画策中の方は、ぜひ参考にしてくださいね!

【これでウケよう!】カラオケで笑って盛り上がるネタ曲(101〜110)

LOVEずっきゅん相対性理論

相対性理論『LOVEずっきゅん』/ Soutaiseiriron – “LOVE Zukkyun”
LOVEずっきゅん相対性理論

中央線を越えたら、そこは宇宙?

相対性理論の楽曲は、日常と非日常が交錯する独特の世界観が魅力です。

サビのフレーズも、強烈なインパクトを放っています2007年6月に自主制作でリリースされたアルバム『シフォン主義』に収録された本作は、タワーレコード全店ウィークリーJ-POPインディーズチャートで1位を獲得。

ダイナミックなドラムと跳ねるベースラインが特徴的なギターポップは、カラオケでも盛り上がること間違いなしです!

恋する気持ちを、変化球でユニークに表現したい方にオススメの1曲です。

鉄骨娘鷲尾いさ子

仲村トオルさんの奥さんでもある、鷲尾いさ子さんが出演していたCMで使われていた曲です。

もともとはCMのために作られた曲をフルコーラスアレンジし、リリースしました。

後から発売が決まるということは、それだけ人気を博したという証拠。

知らない方は一度試しに聴いてみてください!

禿げろ十影 & ksmn

禿げろ / 十影 & ksmn Official呪いのビデオ
禿げろ十影 & ksmn

ユニークなスタイルで人気を集めるラッパー、十影さん。

フリースタイルシーンにもたまに登場しますし、YouTuberとしても活躍されているので、ご存じの方も多いと思います。

そんな十影さんの作品のなかでも特にカラオケでオススメしたい楽曲が、こちらの『禿げろ』。

見て分かるように十影さんは完全にハゲているのですが、ハゲの悲しみを自分だけではなく周りの人間まで押し付けようとする、最高におもしろい1曲です。

最後のバースが特におもしろいので、ぜひチェックしてみてください。

BUS-BUSクリトリック・リス

クリトリック・リス / BUS-BUS (Music Video)
BUS-BUSクリトリック・リス

クリトリック・リスさんによる作品で、2017年4月リリースのアルバム『HAGECORE』に収録されている『BUS-BUS』。

どこかで聴いたことのあるメロディーから始まる、夜行バスの歌です。

クリトリック・リスさんは全国各地のライブ会場へ向かうため、夜行バスに乗ることが多いそう。

その体験、その時思ったことをそっくりそのまま曲にしているんです。

あるあるネタでカラオケを盛り上げたいならぜひチョイスしてみてください!

癒着☆NIGHTヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「癒着☆NIGHT」Music Video
癒着☆NIGHTヤバイTシャツ屋さん

キャッチーでノリがよくていわゆる「ネタ曲」の多いヤバイTシャツ屋さん。

この『癒着☆NIGHT』もそんな1曲でハイテンポで盛り上がれる1曲。

コカ・コーラ社のスプライトのCMソングにもなっていたので、知名度も高くてカラオケではみんなで盛り上がれるのではないでしょうか?

楽しい気分にもなれてスッキリするネタ曲です。

【これでウケよう!】カラオケで笑って盛り上がるネタ曲(111〜120)

推しどこメモリアルオメでたい頭でなにより

オメでたい頭でなにより – 「推しどこメモリアル」 Music Video | “OSHIDOKO MEMORIAL”
推しどこメモリアルオメでたい頭でなにより

バンド、オメでたい頭でなによりによる本作は「推しメモ」シリーズの第2弾で2021年に配信リリースされました。

出だしはしっとりとした感じなんですが、途中からラウドロックっぽくなり、さらにアイドルソング風味に。

そして曲後半では彼ら特有の熱いサウンドへと変化していきます。

こういった展開こそが、オメでたい頭でなによりらしさなんですよね。

推しのことを考えながら、ぜひ熱唱してみてください!

DRAGOSTEA DIN TEI(恋のマイアヒ)O-Zone

一時期、大ブームを巻き起こした曲です。

ルーマニアの音楽グループO-ZONEによる楽曲で、2003年にリリース。

日本のラジオなどで取り上げられていくうち「全編空耳日本語バージョン」の有志制作動画が登場。

ネットを中心にとても話題になりました。

もともとの言語はルーマニア語なので、当たり前ですが日本語ではありません。

しかし聴いているうちにそう言っているよう聴こえてくるのが不思議です。

曲自体ノリがいいので、カラオケを盛り上げられるはず。