「け」から始まるタイトルの曲
「け」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみても意外に見つけるのが難しい印象がしましたが、テッパンの人気曲や王道ソング、隠れた名曲も見つかりました。
この記事では、そんな「け」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「け」で始まる曲って何があるかな?と気になったときや、カラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「け」から始まるタイトルの曲(231〜240)
献身秋庭豊 & アローナイツ

秋庭豊とアローナイツのメインボーカルの木下あきらさんの声には艶と切れがあり「献身」は、彼の魅力を一段と際立たせているムード演歌の名曲です。
彼女と喧嘩した時に仲直りするのに歌ったらきっと許してもらえますからぜひ一度お試し下さい。
けんかをやめて竹内まりや
もともとは河合奈保子さんの通算10作目のシングルとして、竹内まりやさんによって書かれた曲で、こちらは1982年9月リリース。
1987年に竹内さんご本人によるセルフカバーが発表されました。
このセルフカバーバージョンは、1987年のアルバム『REQUEST』、2008年のアルバム『Expressions』に収録されています。
非常に覚えやすく、また口ずさみやすいメロディとテンポで構成された楽曲で、ボーカルメロディで使われている音域も、どなたでも無理なく歌える範囲のものだと思いますので、これなら歌の苦手な方でも無理なく歌えるでしょう。
起伏の少ないメロディの楽曲なので、全体に優しい感じを保ちつつも単調にならないように、できれば歌詞の内容も理解して歌うといいのではないかと思います。
ケラケラホーのうた紘毅

「ケラケラホーのうた」は、テレビ東京系の人気アニメ「妖怪ウオッチ」の第一弾オープニングテーマ。
エイベックス・ヴァンガードに所属する紘毅の10枚目のシングルとしてリリースされています。
アニメキャラクターたちがかわいく踊りながら歌っているところからも大人気となりました。
オープニング第二弾には「祭り囃子でゲラゲラポー」があります。
けいこく罪草

背筋が凍るような作風に定評のある罪草さんが2025年4月に送り出した『けいこく』。
幻想狂気的な世界観、ヤンデレすぎる歌詞が怖すぎます。
初音ミクの歌声が冷たく響き渡り、また鋭いサウンドで破壊的な緊張感を演出。
「自分から離れることを絶対に許さない」という思いが、音と言葉からこれでもかと伝わってきます。
この雰囲気がほんと、クセになってしまうんですよね。
怖いものが好きな人なら必聴です。
「け」から始まるタイトルの曲(241〜250)
献身的人間は優しい人になれない翁

オトナになったからこそ楽しめるボカロ曲から「献身的人間は優しい人になれない」を紹介します。
ミクがギターで弾き語りをしているような曲です。
歌詞のひとつひとつが染みこんできます。
気持ちが少し沈んだ時にウォークマンからイヤホンに流して聴きたい一曲です。
健康的なロマンスを頂戴莉犬

6人組エンターテインメントグループとして活動するすとぷりのメンバーとしても知られ、声優としても活動しているシンガー、莉犬さん。
11作目の配信限定シングル曲『健康的なロマンスを頂戴』は、ボカロPのエイハブさんによって書き下ろされたナンバーです。
恋人と別れてしまったことから立ち直れない心情や孤独感を描いたリリックは、ポップでありながらも哀愁を感じさせるメロディーとともに胸を締め付けますよね。
キュートな歌声とキャッチーなサウンドが耳に残る、センチメンタルなポップチューンです。
ゲンムキョー!藤原ハガネ

疾走感あふれるサウンドが魅力的な楽曲です。
藤原ハガネさんが手がけた本作は、2025年1月に発表。
ゲーム『クラッシュフィーバー』と初音ミクのコラボ企画の一環として制作されました。
リズミカルなメロディーと遊び心のある歌詞が印象的で、現実と非現実の境界を曖昧にするような世界観が広がります。
めまぐるしい曲展開、歯切れのいい音像がたまりません!
『クトゥルフ神話』との関連性にも注目しながら聴いてみてください。


