「け」から始まるタイトルの曲
「け」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみても意外に見つけるのが難しい印象がしましたが、テッパンの人気曲や王道ソング、隠れた名曲も見つかりました。
この記事では、そんな「け」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「け」で始まる曲って何があるかな?と気になったときや、カラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
- 「け」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「か」から始まるタイトルの曲
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「こ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 【女性におすすめ】カラオケの1曲目はコレ!人気の邦楽曲を一挙紹介
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【1990年代の名曲】邦楽の元気になれるベストヒット!
- 「き」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「け」から始まるタイトルの曲(71〜80)
京百鬼夜行40mP

オシャレポップな妖怪ソングはいかがでしょうか。
長い間ボカロシーンの第一線で活躍している人気ボカロP、40mPによる作品で2017年に公開。
バンドサウンドを軸に、エレクトリックピアノの転がるようなフレーズでそれを彩る、軽快な曲調が魅力。
歯切れのいいメロディーラインも爽快です。
ただ歌詞はちょっぴり切ない仕上がり。
内容的に、秋のイベントであるハロウィンにぴったりです。
この曲で楽しい1日を過ごしてみませんか?
結婚行進曲ASOBI同盟

ASOBI同盟が2024年8月に発表した、2人で歩む人生の困難や喜びを歌った楽曲。
病める日も健やかな日も、ともに支え合いながら歩んでいく決意を歌い上げる心温まるメロディに、結婚式のゲストの誰もが思わずうなずいてしまうはず。
とくみくすさんとりみーさんの優しく力強いデュエットが、大切な人と生きていく喜びを美しく表現していますね。
本作は毎日放送/TBSテレビ系列のアニメ『夜桜さんちの大作戦』第2クールエンディングテーマにも起用され、大きな話題を呼びました。
結婚式のファーストダンスや、お色直し後の再入場シーンなど、おふたりの愛を祝福する瞬間にピッタリの1曲です。
消えない虹B’z

1995年リリース。
ロマンチックな雰囲気と歌詞が特徴的です。
しんみりとした曲ですが、「君を失くしたくないから昨日には戻らない」という歌詞が前向きで、一人の女性を真摯に思う気持ちを表しており、胸に沁みる曲です。
結婚おめでとう! feat. MINMIBES

この曲はレゲエシンガーとして活動しているBESさんがMINMIさんを客演に迎えてリリースした曲です。
タイトルにあるように友人の結婚を祝う気持ちをストレートにつづっています。
歌詞の中には、どんなカップルであっても経験してきたであろうこれまでの平坦ではない物語を振り返る様子がつづられています。
そうして何かある度に相談を受けていた友人だからこそ言える心からの「おめでとう」がこの曲には詰まっているんですよね。
アップテンポでノリのいい曲なので、メッセージ動画のBGMに最適です。
結婚おめでと!BES feat.MINMI

『結婚おめでと!』は、結婚する新郎新婦へ友人たちが送る楽曲。
曲名のとおり、たくさんの「結婚おめでとう」という思いがつまっています。
友人たちがこの曲を歌ってくれたら、涙腺崩壊することまちがいないですね。
ウエディングソングではめずらしい、友人たちからのプレゼントソングです。
「け」から始まるタイトルの曲(81〜90)
警醒BRAHMAN

怒りのエネルギーを感じるようなゾクゾクするイントロから始まる『警醒』は、2013年リリースの5枚目のフルアルバム『超克』に収録されています。
ライブで披露されたらモッシュダイブ多発のめちゃくちゃ盛り上がる1曲でもありますね!
聴衆の上にダイブしもみくちゃになりながら歌うTOSHI-LOWさんの姿が目に浮かびます。
何かに怒り狂っているときに聴いてスカっとしてほしいです!
芦沢ムネトさんとコラボしたMVもぜひチェックしてみてください。
獣たちの夜BUCK-TICK

2019年、ダブルリードトラックのシングルとしてリリースされた『獣たちの夜/RONDO』に収録された楽曲。
テクノをイメージさせるダンサンブルなリズムとインダストリアルなギターにより、まさにBUCK-TICK独自の世界が感じられる1曲です。
櫻井敦司さんの歌声により、ただのダンスチューンではない、まるで悪魔の舞踏会を思わせるような雰囲気が漂っていますね。


