RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング
search

カラオケで女子に歌って欲しいラブソング・バラード特集

カラオケは歌う人も聴く人も幸せな気持ちになれる特別な場所ですよね。

とくに女性の歌声に魅了される男性は多く、思わず聴き入ってしまう方も多いと思います。

ラブソングやバラードには、相手の心に届く不思議な力があります。

今回は、人気アーティストの楽曲の中から、男性の心をグッとつかむオススメの楽曲をご紹介。

あなたの歌声で、大切な人とのすてきな思い出を紡いでみませんか?

ラブソング・バラード(111〜120)

Baby you有華

有華「Baby you」Music Video
Baby you有華

有華さんの楽曲『Baby you』をカラオケで披露することで、聴く人の心をつかむ可能性を秘めています。

心地よいメロディーと歌詞には、恋愛の甘い一面と切なさが描かれており、自分自身の感情を素直に表現するチャンスを提供してくれるでしょう。

カラオケでこの曲を歌うことは、周りの人々とのコミュニケーションも盛り上げ、同時にあなたの魅力を前面に出せます。

恋人や気になる方と歌った際には、二人の距離がぐっと縮むはずです。

キュートなメロディーは覚えやすく、カラオケでも歌いやすいため、オススメの選曲と言えるでしょう。

ラブソング・バラード(121〜130)

No way to say浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / No way to say (Short Ver.)
No way to say浜崎あゆみ

浜崎あゆみさんの31作目のシングルで2003年に発売されました。

ミニアルバム『Memorial address』からの先行シングルとして発売され、PanasonicポータブルMDプレーヤー「MJ57」のCMソングに起用され、この曲で第45回日本レコード大賞の大賞を受賞し、史上初となる3連覇を達成しました。

冬の恋の切なさを感じる曲です。

そんな思いをこめて歌いたい曲ですね。

SEASONS浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / SEASONS (Short Ver.)
SEASONS浜崎あゆみ

切ないメロディのラブバラードを歌う女性の姿が好きという男性は多いです。

そんな曲としてオススメなのが、浜崎あゆみさんの『SEASONS』。

この曲は名曲が多い浜崎あゆみさんの中でも人気が高く、カラオケでもよく歌われています。

それだけみんなから愛されている曲なので、ぜひ男性とカラオケに行くときには披露してみてくださいね。

みんな空の下絢香

好きな人へ思いを伝えるために、この曲いかがでしょうか。

大阪府出身のシンガーソングライター、絢香さんの楽曲で2009年にリリースされました。

CMソングとして、また活動休止前ラストシングルということもあり、話題に。

透き通った歌声とシンプルでありながら心に刺さるピアノの音色が印象的です。

「あなたという存在の大きさ」についてがつづられた歌詞も、とてもステキ。

しっとりと歌うことを意識すれば、曲の世界観が表現できるかもしれません。

三日月絢香

包み込むような温かみにあふれた歌声を、いつまでも聴いていたくなる、絢香さんの代表曲『三日月』。

遠く離れた場所にいる大切な人への思いを歌った、やさしいバラードです。

大好きな人からもらった愛の言葉を胸に、毎日寂しさと戦いながらけなげに生きる女性の切ない姿が描かれた歌詞は、目の前にいる男性の心にもきっと届くはず。

まっすぐで落ち着いた歌声を意識しながら、シンプルなメロディーに思いを込めて歌いあげましょう!

サマータイムシンデレラ緑黄色社会

緑黄色社会『サマータイムシンデレラ』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Summer Time Cinderella
サマータイムシンデレラ緑黄色社会

リョクシャカの略称で知られ、突き抜けるようなハイトーンボイスをフィーチャーしたポップチューンで人気を博している男女混合4人組ロックバンド、緑黄色社会。

テレビドラマ『真夏のシンデレラ』の主題歌として書き下ろされた7thシングル曲『サマータイムシンデレラ』は、ピアノとストリングスによる叙情的なイントロが耳に残りますよね。

夏の恋をイメージさせるリリックは、カラオケで女性が歌えば男性陣は聴き入ってしまうのではないでしょうか。

爽快なメロディーが印象的な、熱い季節の到来を感じさせるポップチューンです。

save me西内まりや

西内まりや / 4thシングル「Save me」MUSIC VIDEO
save me西内まりや

西内まりやさん4枚目のシングルとして2015年に発売されました。

日本テレビ系列連続ドラマ『エンジェル・ハート』のために書き下ろした楽曲で、切なくも力強いミディアムバラードです。

しなやかに、思いをこめて歌いたくなる1曲ですね。