RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

カラオケで女子に歌って欲しいラブソング・バラード特集

カラオケは歌う人も聴く人も幸せな気持ちになれる特別な場所ですよね。

とくに女性の歌声に魅了される男性は多く、思わず聴き入ってしまう方も多いと思います。

ラブソングやバラードには、相手の心に届く不思議な力があります。

今回は、人気アーティストの楽曲の中から、男性の心をグッとつかむオススメの楽曲をご紹介。

あなたの歌声で、大切な人とのすてきな思い出を紡いでみませんか?

ラブソング・バラード(1〜10)

雪の華中島美嘉

中島美嘉「雪の華」Music Video
雪の華中島美嘉

こんなバラードナンバーを目の前で歌われたら心奪われます!

女優としても活躍しているシンガー中島美嘉さんの代表曲の一つで、2003年に10枚目のシングルとしてリリースされました。

数々の有名ミュージシャンによってカバーもされている名曲でもあります。

透明感とはまさにこのこと!

大切な人への愛についてがつづられた歌詞もまた、心に染みます。

ぜひとも感情を思いっきり込めて歌ってみてください。

カップルで行くカラオケでいいかもしれませんね。

愛をこめて花束をSuperfly

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛をこめて花束をSuperfly

ソウルフルな歌声を男性に届けてみませんが?

音楽ユニットSuperflyの代表曲の一つで、2008年に4枚目のシングルとしてリリース。

ドラマ『エジソンの母』への主題歌起用をきっかけに大ヒットしました。

いつまでもずっと私と一緒にいてほしいと歌うとても真っすぐで情熱的なラブソングです。

歌の難易度はかなり高めですが、だからこそ聴いてみたいと思ってしまうのが人の心というものではないでしょうか。

ちなみに結婚式でのBGMとしての人気も高い曲でもあります。

スパークル幾田りら

幾田りら「スパークル」Official Music Video
スパークル幾田りら

若者世代を中心に絶大な人気を誇る音楽ユニット、YOASOBIのボーカルを務める幾田りらさんが2022年にリリースした『スパークル』。

愛する人と過ごした日々が終わりを告げた時の、寂しくて切ない気持ちが歌われています。

ゆっくりなテンポで展開する楽曲なので、カラオケ初心者の方にもオススメですよ。

彼女の透きとおるような歌声とともに、ほろ苦い失恋を描いた楽曲です。

ピアノを取り入れたクラシカルなメロディーにのせて、エモーショナルな歌声を届けてみてくださいね。

ラブソング・バラード(11〜20)

Uru

【Official】Uru 「愛」
愛Uru

神秘的な歌声でリスナーを魅了し続けるシンガーソングライター、Uruさん。

難易度の高いバラードが多いイメージを持ち、カラオケでの選曲を迷ってしまう方も多いと思います。

そこでオススメしたいのが、2025年11月に発売されたシングル『プラットフォーム』に収録されているこちらの楽曲。

本作は、TVアニメ『永久のユウグレ』のオープニングテーマと共に収録されました。

音域は決して広くなく、ミディアムからスローテンポで進行するため、息継ぎやピッチの安定も図りやすいでしょう。

関口シンゴさんが編曲した温かなサウンドに身を委ね、不安や孤独に寄り添う歌詞を丁寧に歌い上げてみてください。

無理せず自分のキーに合わせれば、しっとりと聴かせる曲になるはずです。

366日HY

しっとりしたラブソングを歌う女性はそれだけで美しく見えます。

そんな曲としてオススメなのが、HYの『366日』です。

この曲の、まるで流れる川のようなしっとりとしたメロディを女性に歌ってほしいと思う男性は多いはず。

歌がうまい人だけでなく、苦手な人でも、まっすぐな気持ちで真剣に歌えば思いが届くことまちがいなしです。

カブトムシaiko

aiko- 『カブトムシ』music video
カブトムシaiko

シンガーソングライターaikoさんの楽曲の中でも、とくに人気の高い至高のラブバラード。

この曲は、男女問わずに非常に人気の高い曲ですよね!

スローテンポな楽曲であり、伸びやかなサビなどはラブバラードとして申し分のない美しさがありますね。

とにかくメロディがすてきで、知名度も高い曲ですから、この曲を上手に歌っているのを聴きたいという男性は多いはす。

しっかりと地声で歌う部分と裏声を使う部分の使い分けができればさらに本格的に聴かせられるはずです。

春の歌藤原さくら

藤原さくら – 「春の歌」 (short ver.)
春の歌藤原さくら

将棋をテーマにしたコミックスの実写映画『3月のライオン』後編の主題歌にもなっている、シンガーソングライター藤原さくらさんによる、スピッツの名曲『春の歌』のカバー曲です。

跳ねた楽しいリズムの楽曲なのですが、彼女の低めの歌声で歌われておりまた特別な魅力が出ています。

スピッツの楽曲のカバーなので、カバーバージョンを知らない人でも一緒に歌え、そしてなおかつ女性にも歌いやすい、素晴らしいレパートリーになってくれる心強い1曲です。