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カラオケで女子に歌って欲しいラブソング・バラード特集

カラオケは歌う人も聴く人も幸せな気持ちになれる特別な場所ですよね。

とくに女性の歌声に魅了される男性は多く、思わず聴き入ってしまう方も多いと思います。

ラブソングやバラードには、相手の心に届く不思議な力があります。

今回は、人気アーティストの楽曲の中から、男性の心をグッとつかむオススメの楽曲をご紹介。

あなたの歌声で、大切な人とのすてきな思い出を紡いでみませんか?

ラブソング・バラード(11〜20)

たばこコレサワ

コレサワ「たばこ」【Music Video】
たばこコレサワ

コレサワさんが2017年にリリースした人気曲。

たばこを吸っていた恋人への思いを歌った切ない曲です。

好きだからこそ多く言葉をかけてしまうことってありますよね。

取り返しのつかないことになって後悔することも。

ちょっぴり重めに感じるかもしれませんが、しっとりしたムードになりたいときにピッタリだと思います。

コレサワさんのまったりした歌い方が心地よくてやわらかい雰囲気もステキで、一緒に行った人がマイルドに歌いこなしているのを聴きたくなります。

晩餐歌tuki.

カラオケで意中の相手の心をつかむなら、tuki.さんの『晩餐歌』はいかがでしょうか。

2023年にリリースされたこの曲は、tuki.さんが15歳で制作し、スローなテンポと温かみのあるアコースティックギターが印象的です。

大切な誰かを思う気持ちを歌に込めた歌詞は、あなたの気持ちを素直に伝えるのにぴったり。

心に残るメロディーで、きっと2人の時間がより特別なものになりますよ。

彼との距離が近づくはずですので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

雪の華中島美嘉

中島美嘉「雪の華」Music Video
雪の華中島美嘉

こんなバラードナンバーを目の前で歌われたら心奪われます!

女優としても活躍しているシンガー中島美嘉さんの代表曲の一つで、2003年に10枚目のシングルとしてリリースされました。

数々の有名ミュージシャンによってカバーもされている名曲でもあります。

透明感とはまさにこのこと!

大切な人への愛についてがつづられた歌詞もまた、心に染みます。

ぜひとも感情を思いっきり込めて歌ってみてください。

カップルで行くカラオケでいいかもしれませんね。

fragileEvery Little Thing

「なかなか素直になれないけれど、本当は心の底から愛している」そんな思いを歌った、Every Little Thingの楽曲です。

この曲を目の前で歌われて、何も感じない男性がいるとは思えないほど、愛の告白そのものの歌詞。

出会えたことへの感謝や、これからも一緒に過ごしていきたいという願いを込めて歌えば、これまであなたを友達としてしか見ていなかった男性も、意識せずにはいられないでしょう。

持田香織さんの伸びやかな歌声をイメージしながら、切なく歌い上げてみてはいかがでしょうか?

LOVER SOULJUDY AND MARY

寒い冬の夜、大好きなあなたと溶けるように眠りたいと歌う、甘いラブソングです。

90年代の邦楽シーンを駆け抜けた伝説的なロックバンドJUDY AND MARYの楽曲で、1997年に13枚目のシングルとしてリリースされました。

エネルギッシュさも感じられるバンドサウンドなんですが、不思議と星がキラキラとまたたいているようなイメージが湧いてきます。

きっとYUKIさんの真っすぐな歌声が理由でしょうね。

この曲に限らず、JUDY AND MARY、またYUKIさんの曲を歌ってほしいと思っている男性は多いはずです。

やさしさで溢れるようにJUJU

JUJU 『やさしさで溢れるように』
やさしさで溢れるようにJUJU

2009年1月28日に着信メロディーとして配信されると、4日間で早くも10万ダウンロードを突破した人気の1曲です。

この楽曲は徳永英明さんもカバーしていることもあり「女性とカラオケに行ったらデュエットしたい……!」と練習している男子もいるのではないでしょうか?

そのタイトルどおり、やさしさがあふれる歌詞や、女性らしさの中に力強さを感じさせるJUJUさんの歌声にも注目してみてくださいね。

ラブソング・バラード(21〜30)

桜色舞うころ中島美嘉

中島美嘉 『桜色舞うころ』 MUSIC VIDEO Shorts ver.
桜色舞うころ中島美嘉

女性シンガー、中島美嘉さんのヒットナンバー『桜色舞うころ』。

2005年のリリースながらも強く印象に残る美しいメロディが魅力のバラードソングなので、今でも歌える人も多いのではないでしょうか。

そしてやはりこの曲を聴いたら、あの頃のあの場所や季節の思い出がよみがえる、そういった方も多いと思います。

年代によってはドンピシャにハマれる曲だと思いますので、ぜひここぞという場面でこの曲を歌ってみてはいかがでしょうか!