カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
仲間とのカラオケで「実は歌が苦手で緊張してしまう…」という男性の方も多いのではないでしょうか?
音程を外したり、高い音が出なくて恥ずかしい思いをしたくないですよね。
実は誰でも楽に歌える曲や、聴いている人も一緒に盛り上がれる定番曲がたくさんあるんです!
今回は、あまり歌に自信がない方でも安心して歌えるJ-POPのカラオケ曲をご紹介します!
シンプルな音程とリズムで覚えやすい曲を多く選曲していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲(61〜70)
Bunny GirlAKASAKI

今、TikTokやInstagram、YouTube Shortsで耳にしない日はないほど、全国的にバズっている楽曲『Bunny Girl』。
若手シンガーソングライター、AKASAKIさんの代表作で、軽やかでありながらも落ち着きを見せるメロディが特徴です。
リズミカルな本作に歌いづらい印象を持つ方も多いかもしれませんが、本作の音域は非常に狭く、男性であれば誰でも問題なく歌えます。
ボーカルラインの音程の上下もゆるやかなので、難易度は間違いなくイージーです。
オレンジSPYAIR

キレのあるロックサウンドで若い世代から支持を集めるロックバンド、SPYAIR。
ハキハキとしたボーカルが印象的なSPYAIRですが、そういった印象から歌いづらい楽曲が多いと思っている方も多いのではないでしょうか?
そんな方にオススメしたいのが、こちらの『オレンジ』。
本作はSPYAIRの特徴であるキレのある壮大な1曲なのですが、その割には音域が狭く設定されています。
サビの後半部分で一度だけ裏声が登場しますが、ここが難しいという方は地声で歌ってみましょう。
低い裏声パートに加えて、登場する時間が本当に一瞬なので、地声でも十分に出せるはずです。
春夏秋冬Hilcrhyme

日本のHip-HopユニットHilcrhymeが2009年9月にリリースした2枚目のメジャーシングル。
HipHopというとリズムに乗るのが難しいという先入観のある方も多いかもしれませんが、この曲はテンポもスローで、あまり裏拍を強調したような歌唱でもないので、比較的歌いやすいのではないかと思います。
サビメロがシンプルでわかりやすいのもオススメポイントですね。
少々早口な箇所もあるので、歌う前には予習をしっかりしておきましょう。
青いベンチサスケ

サスケのファーストシングルで2004年4月リリース。
どこか懐かしい香りのするような爽やかな楽曲ですね。
メロディラインも2000年代以降の曲にしては、とても素直でシンプルな曲なので、この曲なら歌の苦手な人、カラオケが苦手な人にもとっつきやすくて、比較的歌いやすいんじゃないかなと思います。
使われている音域もそんなに広くないですしね。
サビの最後の方のファルセットの高音と、ラストサビ前の大サビ(?)の部分で音が高くなるところがあるので、キーの設定にだけご注意くださいね。
全体的に軽快に、そして優しく歌うように心がけていただくといい感じに歌えると思いますよ!
ff(フォルティッシモ)HOUND DOG

日本のロックバンド、HOUND DOGの10作目のシングルで、1985年8月リリース。
日清食品カップヌードルのCMソングとして使用されていました。
楽曲全体にとても勇壮な雰囲気の漂うミディアムテンポのロックナンバーですね!
ボーカルメロディもとてもシンプルで、使われている音域もそんなに広くないので、これなら歌の苦手な方でも気軽に歌って楽しめるんじゃないでしょうか。
バックトラックのビートをしっかりと感じて、そのタイトル通り力強く声を出して歌ってお楽しみください。
花になれflumpool

flumpoolのメジャーデビュー配信限定シングルで2008年10月リリース。
ミドル~アップテンポの楽曲で、ボーカルメロディも比較的大きなメロディで構成されている楽曲なので、体感的に一番歌いやすい感じの楽曲なのではないでしょうか。
音の高低差も少ないので、普段からあまり歌うことのない人がカラオケでセレクトするのにも最適な楽曲のひとつだと思います。
ただ、ボーカルメロディがわりと平坦なだけに休符を意識せずに歌ってしまうと、とてもつまらない歌になってしまう危険性があるので、歌うときはできればよく予習して、休符をよく意識するようにして歌うといいでしょう。
SAY KOU SHOWロバート秋山

マルチな才能を持ち、作詞作曲も手掛けてしまうロバート秋山さんのいろいろな意味で問題作なこちらの『SAY KOU SHOW』は、言葉通り「性交渉」をもじったタイトルでなかなか言いづらい疑問について秋山さんが同寮のロバート山本さんに問いかける、という構成がおもしろい楽曲です。
品川ヒロシさんが手掛けたMVも話題を集めましたね。
実は覚えやすいメロディで、カラオケでも盛り上がるネタ曲として重宝しそうですがくれぐれもこういったネタが苦手な方の前では歌わないように注意しつつ楽しみましょう!



