RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。

カラオケでいざマイクを握ると、高音が出なかったり、リズムが複雑だったりと選曲に悩むことはありませんか?

今回は、歌を歌い慣れていない方でも無理なく楽しめる、男性向けの歌いやすい曲をご紹介します。

音域が広すぎずメロディが覚えやすい、誰もが聴いたことのある定番曲をメインに多数ピックアップしました。

どの世代でも楽しめるようなナンバーばかりですので、ご自分がお好きな曲から練習してみてくださいね!

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【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。(41〜50)

スカーキタニタツヤ

スカー / キタニタツヤ – Scar / Tatsuya Kitani
スカーキタニタツヤ

シンガーソングライター、キタニタツヤさんのシングルで2022年11月リリース。

これがキタニさんのメジャーデビュー後、初のシングル盤だそうです。

TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』OPテーマになっています。

アップテンポのとてもノリのいいロックナンバーなので、リズムやテンポ的には歌の苦手な方にも非常に歌いやすいのではないでしょうか。

ボーカルメロディにもそんなに難解な箇所はないように思われますが、ご本人のように歌うにはBメロやサビでファルセットを効果的に切り替えて歌う必要がありますので、高音に自信のない方はカラオケのキーを下げて歌っていただく方がいいかもしれませんね。

でも、発声の切り替えを習得するには最適な素材のひとつとも言えますので、そういうご用途にもオススメの一曲です。

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    アイラブユーback number

    back numberの通算6作目のデジタル配信シングルで、2022年10月リリース。

    NHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』主題歌に起用されています。

    ボーカルの清水依与吏さんのとても男っぽい歌声が深く染み渡るようなロックバラードソングに仕上げられていますね。

    ボーカルメロディ的には、とても流れのいい美しいものとなっていますので、カラオケでもとても歌いやすく覚えやすいのではないでしょうか。

    サビメロを中心に、いくつかの高音箇所で発声を裏声に切り替えて歌うところがありますが、ここをできるだけスムーズに発声の切り替えができるかが、この曲をいい感じで歌う上でのキーポイントになってくるでしょう。

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      季節は次々死んでいくamazarashi

      amazarashi 『季節は次々死んでいく』 ”Seasons die one after another” “東京喰種トーキョーグール√A”ED
      季節は次々死んでいくamazarashi

      メディアに顔を出さないアーティスト、秋田ひろむさんを中心に活動しているamazarashiのこの曲は、アニメ『東京喰種トーキョーグール√A』の主題歌として有名です。

      独特な世界観の曲が多いamazarashiの楽曲の中で、カラオケで歌われる曲として人気が高い作品です。

      男性が歌っていて気持ちのいいキーが多く登場するので非常に歌いやすい楽曲と思われます。

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        HANABIMr.Children

        Mr.Children 「HANABI」 MUSIC VIDEO
        HANABIMr.Children

        老若男女問わず愛されるバンド、Mr.Children。

        独特な高高温は、聴く人の多くを魅了してきました。

        メロディラインはつかみやすいので、ボーカルの声さえ出せれば、歌いやすいはずです。

        熱唱しすぎると、曲の世界観を壊してしまいかねないので、抑えながら高音を出すというテクニックが求められます。

        語りかけるように歌うことで、ミスチルらしさを表現できると思いますよ。

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          ツバサアンダーグラフ

          ツバサ アンダーグラフ 歌詞付き 改良版
          ツバサアンダーグラフ

          この楽曲『ツバサ』で一気にスターダムにのし上がったバンド、アンダーグラフ。

          鳥肌の立つようなイントロと旅立ちを連想させる歌詞から、多くのファンからの支持を受けた楽曲です。

          音程が低音域で作成されていることもあり、カラオケで歌いやすいというのも人気の理由でしょう。

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            【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。(51〜60)

            第ゼロ感10-FEET

            10-FEET – 第ゼロ感 (映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌) Audio Movie
            第ゼロ感10-FEET

            京都出身のスリーピースロックバンド、10-FEETの通算22作目のシングルで、リリースは2022年11月。

            デジタル配信のみでのリリースとなっています。

            2022年12月公開映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌に起用されています。

            歪んだギターの音色がとてもクールなロックナンバーに仕上げられていますね。

            ボーカルメロディで使われている音域もさほど広くなく、リズム的にもシンプルなので、カラオケでもとても歌いやういのではないでしょうか。

            楽曲のテンポ自体はアップテンポ気味ですが、歌は少し重めのリズム感で歌うと、よりいい感じになると思いますので、ぜひお試しください。

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              沈丁花DISH//

              DISH// – 沈丁花 [Official Video]
              沈丁花DISH//

              日本のダンスロックバンド、DISH//の通算14作目のシングルで、2021年11月17日リリース。

              日本テレビ系土曜ドラマ『二月の勝者-絶対合格の教室-』の主題歌に起用されています。

              とてもほのぼのとしたミドルテンポのポップソングで、ボーカルメロディもとても口ずさみやすく覚えやすそうなものに仕上げられているので、これなら歌の苦手な方でも、比較的気軽に歌えるのではないでしょうか。

              原曲のキーではちょっとハイトーン箇所がキツいと思われる方はカラオケのキーを下げて歌ってくださいね。

              口の中で声を上顎に当てるようにして発声して歌うと、ご本人のように輝きのある歌声にできると思いますので、ぜひお試しください。

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                花になれflumpool

                flumpoolのメジャーデビュー配信限定シングルで2008年10月リリース。

                ミドル~アップテンポの楽曲で、ボーカルメロディも比較的大きなメロディで構成されている楽曲なので、体感的に一番歌いやすい感じの楽曲なのではないでしょうか。

                音の高低差も少ないので、普段からあまり歌うことのない人がカラオケでセレクトするのにも最適な楽曲のひとつだと思います。

                ただ、ボーカルメロディがわりと平坦なだけに休符を意識せずに歌ってしまうと、とてもつまらない歌になってしまう危険性があるので、歌うときはできればよく予習して、休符をよく意識するようにして歌うといいでしょう。

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                  灰色と青( +菅田将暉 )米津玄師

                  米津玄師 – 灰色と青( +菅田将暉 ), Kenshi Yonezu – Haiirotoao(+Masaki Suda)
                  灰色と青( +菅田将暉 )米津玄師

                  米津玄師さんの楽曲で、米津の4枚目のオリジナル・アルバム「BOOTLEG」の先行リリースとして2017年10月から各種音楽配信サービスでリリースされ、その後11月1日にアルバムとしてCDリリースされました。

                  俳優、菅田将暉をゲストボーカルに迎えて制作され、楽曲タイトルに『灰色と青(+菅田将暉)』と表記されているところがおもしろいですね。

                  楽曲は、米津玄師さんの楽曲らしく、とても覚えやすく印象的なメロディが特徴的で、とても覚えやすい曲なので、キーの設定さえご自身に合わせられれば、きっとどなたでも無理なく歌えるでしょう。

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                    コブクロ

                    コブクロの14枚目のシングルで2007年3月リリース。

                    とても美しいアコースティックなバラードで、この曲を本気で表現して歌いこなそうとすると難易度はかなり高い曲だと思います。

                    しかし、とても優しいメロディで、テンポ的にもゆっくりとして早口で歌詞が詰め込まれているような箇所もないので、カラオケでメロディと歌詞をトレースして歌うだけなら、歌いやすい部類には入れると思います。

                    そういう意味でとても奥の深い曲だと言えると思います。

                    人によっては少しキーが高いと思われる方もおられるかと思いますので、キー設定だけは事前に確認しておいたほうがいいでしょうね。

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