男泣きを歌った邦楽の名曲
「男らしさ」が過度に求められる社会に生きている男性でも、たまには声を張り上げて泣きたくなることもありますよね。
我慢することが美徳でも、”しすぎ”はよくありません。
悲しいだけでなく、うれしくて泣くこともあるでしょうが、涙をながすことは人間が持って生まれた自然なものです。
- campaign【無料】音楽・エンタメ情報・フェス・学園祭、掲載しませんか?
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【本日の号泣ソング】涙腺崩壊!とにかく泣ける名曲&話題曲
- 【男の生き様】男の歌。男らしい勇ましさや美学が詰まった名曲
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う泣ける名曲
- 【号泣必至】男性にこそ聴いてほしい、おすすめの感動ソング
- ゆとり世代の男性におすすめしたい、カラオケで歌いやすい曲
- 【男泣き必至!】男性目線で描かれた邦楽の失恋ソング【2026】
- 切ないストーリーに涙…。ゆとり世代の方におすすめの女性が泣ける歌
- 女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 30代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 20代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 女性にオススメの号泣ソング
- 50代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
男泣きを歌った邦楽の名曲(81〜90)
側にいて阿部真央

終わった恋を引きずってまだ思いを捨てきれずにもがいてる姿が身近に感じ共感できます。
重い、暗い女性にも感じますが、日常を切り取った歌詞で当てはまる方も多いと思うのでカラオケで流れるとウルっときてしまう一曲です。
優しい嘘Acid Black Cherry
曲の初めから終わりを連想させますが、具体的な彼女の特徴やセリフがすごくリアルで共感する男性も多いと思います。
失ってから気づいても遅いですが、前を向くために今日だけは泣きたい、というときにおすすめの一曲です。
最後の言い訳德永英明

徳永英明さんの歌はどれも切なく、感動的なものばかりです。
その中で『最後の言い訳』をピックアップしました。
やはり彼が歌うと、歌自体に色気が出ます。
真夜中に一人孤独に聴けば、さらに切なさが増すことまちがいありません。
12月森山直太朗

12月の冷たい空気が心に染み入る、森山直太朗さんの切ない冬のバラード。
雪が降り始める夜更け、窓ガラスが白く曇る中、元恋人を思い出す主人公の姿が浮かびます。
約束を忘れてしまったであろう相手に、今でも変わらぬ愛を抱き続ける切ない気持ちが伝わってきます。
本作は2005年に配信リリースされ、2016年にはベストアルバム『大傑作撰』に収録され初CD化。
森山さんの柔らかな歌声が、リスナーの心を優しく包み込みます。
失恋の痛みを癒したい人や、大切な人との思い出に浸りたい人におすすめの1曲です。
悲しみよこんにちは斉藤由貴

AAAは若者を中心に人気の高いダンス&ボーカルユニットです。
そんな中、彼らの『恋音と雨空』は年配の方にも、イトーヨーカドーのCMソングやNHKの紅白歌合戦などでおなじみだと思います。
老若男女問わず、おすすめしたい切ないバラードです。
男泣きを歌った邦楽の名曲(91〜100)
片想いmiwa

miwaによる渾身のバラードソング。
彼女自身も歌いながら感情がこみ上げて泣いてしまう程のこの曲は、歌詞とメロディともに聴く人の思いにシンクロし涙腺が緩んでしまうでしょう。
片想いする女子の心を掴んで離さない、そんな号泣ソングです。
Precious LoveEXILE ATSUSHI

本格的な歌唱力の高さとクールなアーティスト像によって多くのファンを獲得しているアーティストエグザイルアツシによる泣ける男のガチ愛バラードです。
荘厳なテーマ性が煌びやかに躍動する華やかな名曲として存在感を放っています。
雨のち晴レルヤゆず

素朴ながらも華やかな存在感を放つ作品として抜群の完成度を誇っているアコースティックで日本人的なアーティストゆずによる泣ける男のガチ愛バラードです。
爽快感のある作風がしっとりと心に響く歌詞を届けてくれる名曲となっています。
蕾コブクロ

渋みのある大人のボーカルが魅力的となっているパワフルなアプローチによって印象に残る作風を生み出しているコブクロによる泣ける男のガチ愛バラードです。
耳に残るハイセンスなリリックがセンスを感じる名曲となっています。
チェリースピッツ

耳残りする抜群のメロディーセンスと素朴でアコースティックなサウンドが包容力を演出しているスピッツによる泣ける男のガチ愛バラードです。
しっとりと浸ることのできるサウンドとなっており名曲として語り継がれています。
未来へナオト・インティライミ

スタイリッシュなアーティスト像とメロディーラインの良さによって素朴ながらもアーバンな作風を展開しているナオトインティライミによる泣ける男のガチ愛バラードです。
ハートフルな作風で心に響くパワフルな名曲となっています。
野ばら奥田民生

ディープな質感のあるボーカルが情緒的なリリックをしっかりと心地良く耳残りするセンスを演出してくれる奥田民生による泣ける男のガチ愛バラードです。
洗練されたサウンドスタイルによってばっちりと気持ちを高めてくれる名曲となっています。
白い恋人達桑田佳祐

アッパーな雰囲気のあるボーカルアプローチとムーディーなメロディーセンスが絶妙な雰囲気を放っている桑田佳祐による泣ける男のガチ愛バラードです。
聴きやすいサウンド感で心地良く耳残りする名曲として語り継がれています。
Home清水翔太

若さあふれるボーカルやアーティスト性ながらもしっかりと雰囲気あるメロディーラインが心地良く心に残る仕上がりを生み出している清水翔太による泣ける男のガチ愛バラードです。
名曲としてのアッパーな雰囲気が際立つ作品となっています。
君に涙、僕に涙MILKBAR

明るく優しい曲調の楽曲。
思い出を振り返るような歌詞でとくに最後の「それでは僕ら部屋を出て、最後に上手にお別れを」からの流れはとても切ないです。
そこまでは「それでも」でここだけ「それでは」なのもまた胸にきますね。


