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芸の虫保存会 の検索結果(121〜130)
ダンス「PPAP2020」

2016年に大ヒットした『PPAP』。
その『PPAP』の2020年バージョンとして発表されたのが、手洗いのPPAP。
新型コロナウイルスの予防を呼びかけるために作られたこの手洗い動画では、手を洗い予防することで感染を予防し、ウイルスを除去、そして世界が平和になるようにとの思いがこめられています。
コロナに限らず、手洗いはとっても大事!
子供たちは特につい次の遊びやおやつに夢中でちゃちゃっとすましてしまうことが多いですが、先生方が頑張ってこのダンスを覚えることで、子供たちにも手洗いをしよう!という思いを伝えられますよ!
こおろぎ芥川也寸志

昆虫の鳴き声について歌った童謡というと「虫のこえ」が有名ですが、そちらでは触れられていないコオロギをクローズアップしたのがこの曲です。
コオロギの兄弟が歌っているという内容ですね。
実際のコオロギは羽で音を出しているので厳密には「声」ではないのですが、声と言われる方が親しみが湧いて良いですよね!
手型のかたつむり
雨の季節は、園庭などでカタツムリを発見する機会も増えますよね。
そんなカタツムリ、手形を使って描いてみませんか!
カタツムリの殻以外の部分は画用紙で作っておき、殻部分に手形を押すのが一つの方法。
そのほかにも手形の押し方を工夫して、胴体を手形で作るのも一つの方法です。
先生の手だと大き目のカタツムリが登場しますが、少し子供たちに手伝ってもらって、子供たちの手で作るカタツムリを壁面飾りに使うのもオススメです。
カタツムリたちが楽しく歩く、にぎやかな作品にしてみてくださいね!
虫進化クイズ

どんな虫に成長するのか考えてみよう!
虫進化クイズのアイデアをご紹介します。
虫の不思議な成長過程を学びながら楽しめる、おもしろいクイズです。
幼虫がどんな虫に変わるのかを考えることで、自然のしくみや生命の変化について興味を持つきっかけになるでしょう。
カラフルな虫やかわいいイラストの虫たちが登場すると、子供たちの好奇心もふくらんで、クイズを楽しみながら虫への知識が深まりますね!
答えを予想しながら、虫の世界をもっと身近に感じられるでしょう。
セミの幼虫が土の中で過ごす期間はどのくらいでしょうか?
- 3日間
- 3週間
- 1年以上
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1年以上
セミの種類によって異なりますが、一般的にセミの幼虫は土の中で樹木の根から樹液を吸って成長し、短いものでも1~5年、長いものだと7年も土の中で過ごします。地上に出て成虫になってからは、わずか1週間から1ヶ月ほどの短い命を全力で生きて鳴き声を響かせます。
折り紙で作る!秋の虫コオロギ

子どもたちから人気の秋の昆虫といえばコオロギですよね。
折り紙1枚を準備したら、三角に二回折ったら、三角部分を立てて広げるように四角にやさしくつぶすように折っていきましょう。
中心線に向かって左右を折り上の三角部分全体を前方へ折り曲げていきます。
折った部分を広げたら、ひし形の形になるように開いていきましょう。
コオロギの頭や足部分を作ったら完成です。
四角につぶす作業が難しい子供もいるかもしれないので、その場合は大人がサポートしてあっげてくださいね。
最後に目を描いたら完成です。
表情の違うコオロギを作って並べ楽しんでいきましょう。
せみのなつ

夏の風物詩であるせみをテーマにした楽曲です。
歌詞の中にはたくさんのせみの名前が隠れていますよ。
私も毎年子供と一緒にせみ取りに行くのですが、多くいるのはクマゼミ。
私が子供の頃はミンミンゼミやツクツクボウシが多かったので少し意外でした。
昆虫が大好きな子ならワクワクするような夏の1曲です。
せみの姿を想像しながら楽しく歌ってみてくださいね。
歌ったあとに近くにどんなせみがいるか探しに行っても楽しいと思いますよ。
このなかで昆虫でないのはどれ?
- カマキリ
- ハエ
- クモ
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クモ
カマキリやハエは、体が頭部、胸部、腹部に分かれ、6本の脚を持っているため昆虫綱に分類されます。一方、クモは昆虫と同じ節足動物ではありますが、クモ綱に分類されるため昆虫ではありません。クモの体は頭胸部と腹部に分かれ、8本の脚があるという点でも昆虫とは異なる特徴を持っています。
かたつむりとあじさいの時計

カタツムリの殻の部分が時計になっている制作アイデアです。
画用紙からカタツムの体、目、あじさいの花を4つ切り出します。
カップの中央に穴を空け、時計の針に見立てたモールを穴に通しましょう。
数字を書いたあじさいの花を貼り、周りに両面テープを貼ったら、ちぎったフラワーペーパーで装飾してください。
カタツムリの胴体を挟んでカップを貼り付け、胴体に目を貼って顔を描いたら完成です!
そのままだとカタツムリが倒れてしまうので、カップの底部分はカットしておきましょう。
サークル・ダンス「みんながみんな英雄」

『みんながみんな英雄』はフォークダンスの定番ソング「オクラホマミキサー」としてよく知られている曲です。
auのCMではAIさんがこの曲をアレンジして歌ったものが使われていましたね。
簡単なダンスなら小さいお子さんでも踊れますし、大人も子供も一緒に楽しめます。
人数が多くても少なくてもできるので簡単でたのしめる余興のひとつだと思います。
芸の虫保存会 の検索結果(131〜140)
こおろぎ作詞:関根 栄一/作曲:芥川也寸志

秋になると外から秋の虫の声がきれいに聞こえてくると思います。
「チロチロー」「コロコロー」とさまざまな声で私たちに秋の訪れを感じさせてくれる虫たちですが、中でもコオロギはとくに身近な秋の虫で、実際に手に取って観察したことがあるというお子さんも多いかもしれません。
この曲は、そんな身近なコオロギを歌った曲で、秋の夜にピッタリなしっとりとした雰囲気の美しい曲です。
秋の虫の声が聞こえてきたら一緒に歌ってみましょう!
かたつむり作詞・作曲:文部省唱歌

雨続きの梅雨をこえても、夏は夕立や台風などがあるので雨が降ることも多いですよね。
梅雨のイメージが強いカタツムリも、そんな夏の雨の日には再び顔を出すかもしれません。
そんなときにぴったりな童謡がこの『かたつむり』です。
背負ったカラにひゅっと閉じこもったりするカタツムリに、カラから顔や目を出してみろ!と声をかける様子が描かれています。
カタツムリを見るとつい大人でも口ずさんでしまう、親しみやすい1曲です。
毛糸まきまき!ミノムシのオーナメント

毛糸遊びも楽しめる、みのむしの制作にチャレンジしてみましょう。
まずは白い画用紙に色画用紙を貼り付けて、たまごの形にカットしてください。
フチに細かく切り込みを入れたら、切れ込みに挟みながら毛糸をくるくると巻きつけていきますよ。
画用紙がゆがまないようにやさしく、だけど毛糸がゆるんで外れない強さで巻いてくださいね。
毛糸が巻けたら丸シールでミノを飾り付け、ペンで顔を描いてチークで頬をピンクに染めたら完成です!
空飛ぶ虫クイズ

空を飛ぶ虫を当てるクイズがこちらです。
まずその着眼点がおもしろいですよね。
一度に出てくる虫は3種類ですが、答えが一つとは限らないですし、意外な虫が飛べたり飛べなかったりするところも興味深いです。
そしてその虫の英語名も出てくるので、そちらも同時に覚えられたりするととても頭が鍛えられそうです。
知らなかった虫の名前や生態に興味を持った方はそれについて調べてみられるのもオススメです。
いろいろためになるクイズですよね。
鼓笛演奏

子供たちがおそろいの衣装で演奏する鼓笛隊、かわいいですよね。
大太鼓、小太鼓、シンバル、エレクトーンで構成されています。
シンバルは踊りながらたたき、太鼓をたたいていない時はバチをたたきながらのパフォーマンスも見せどころです。
衣装がそろうとグッとかわいさも引き立つので、やはりおそろいの衣装がオススメです。
ふしぎなポケット

大人気の童謡『ふしぎなポケット』を歌いながら楽しみましょう。
森の動物たちでしょうか?
お誕生日の子がいると聞いて、いろいろなおいしいものを持ってきてくれました。
クッキー、ビスケット、ドーナツ、くだもの……ポケットをたたくと増えてどんどん出てきますよ。
ポケットから出す前に「丸くて穴のあいたあま〜い?」と特徴を伝え、次は何が登場するのか子供たちに想像して楽しんでもらいましょう。
最後はケーキが完成するので、誕生日会にぴったりですね。
春の虫は何がよくみられるかな?
- アリ
- テントウムシ
- クワガタムシ
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select2
春になると、テントウムシが花に集まる姿が見られます。暖かくなると活発に動き、花の蜜や害虫を食べます。可愛らしい見た目で、子供たちにも親しまれています。また、農作物にとっても有益な存在で、害虫を減らす役割を果たします。身近な自然の一部として楽しめる虫です。
紙皿シアター「はらぺこあおむし」

いろいろなものをおなかいっぱいたべるあおむしが登場する『はらぺこあおむし』のお話を、紙皿を使って動きのある読み聞かせにしましょう!
あおむしが何かを食べるシーン以外は普通に紙皿に物語の絵を描きます。
何かを食べるシーンは紙皿の一カ所にお皿の中心点までの切り込みを入れ、その切り込みに被らないように食べ物の絵を描きます。
同じように切り込みを入れた紙皿にはあおむしの絵を描いておきます。
お話を進めるときは、食べ物を描いた紙皿の後ろにあおむしの紙皿をセットし、食べ物の紙皿の切り込みからあおむしが出てくるようにくるくる動かして、まるで食べているかのように見せます。
通常の絵本とはまた違った楽しみ方で、子供たちを喜ばせてあげてくださいね!
Picture Insect
発見した昆虫を調べてみよう!
『Picture Insect』のアイデアをご紹介します。
お散歩先やお出かけ先で「これは、なんていう名前の虫?」と子供から質問された経験のある先生もいるのでは。
そんな時に活躍するのが『Picture Insect』のアプリです。
カメラで昆虫を撮影すると、どんな虫か教えてくれる機能があるようです。
さらに、危険な虫や虫刺されから子供を守るためにも活用できるアプリなので、お散歩の際にアプリを入れた社用の携帯電話を持ち歩くのも良いかもしれませんね。
飾りにピッタリ!トンボの折り方

日本の秋の風物詩といえばトンボですよね。
今回は秋の制作にぴったりな折り紙で作るトンボを紹介しましょう。
折り紙2枚、目、フェルトペンを準備して作っていきましょう。
トンボの体は、縦横に折り目をつけながら中心線に向かって正方形の形になるよう折っていきましょう。
折り紙を膨らまして折っていく部分は指先を使いながら折っていくのがポイントです。
残りの1枚の折り紙を準備し羽部分を作っていきましょう。
折り紙を外側へ開きながら折りたたむ部分はゆっくり丁寧に折っていきましょう。
体と羽をのりで貼り合わせ最後に体の形を調整していきます。
目を貼り合わせたら完成です。

