タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(41〜50)
Minute by MinutePenthouse

日常を彩るスタイリッシュな音楽性で、「シティソウル」という独自のジャンルを確立してきたバンド、Penthouse。
2025年10月に配信された本作は、腕時計ブランド「CITIZEN xC」のCMソングとして書き下ろされたナンバーです。
ソウルフルなバンドサウンドに、華やかなストリングスとブラスアレンジが融合し、聴くだけで心が弾むような高揚感を与えてくれますよね。
一瞬一瞬を大切に生きるポジティブなメッセージが込められたリリックは、何気ない毎日を輝かせるきっかけをくれるのではないでしょうか。
アルバム『Laundry』以降の進化を感じさせるリッチなアンサンブルが心地よい、前向きな気持ちになりたい朝や、自分を労いたい夜に聴いてほしい一曲です。
港町のおんなはやぶさ

港町の風景が目に浮かぶムード歌謡テイストな、この楽曲。
歌謡グループ、はやぶさのデビュー15周年を記念したアルバム『オリジナルベスト2026』に収録された作品です。
2026年2月にリリースされた本作は、歌の大先輩である山川豊さんが13年以上も前にデモを渡していたというエピソードでも知られています。
北から南へと旅をするように情景が切り替わる世界観と、メンバーの声のコントラストが魅力。
大人の歌謡曲にじっくりとひたってみてください。
みんないっしょ作詞・作曲:坂田おさむ

同じ空間を共有する安心感がテーマになった1曲です。
手拍子できる箇所もあり、歌っているととても楽しいこの曲は、約8万人を動員したテレビ番組のスペシャルステージのテーマ曲として歌われ、2013年11月に発売されました。
小学校へ入学する子供たちは「友達はできるかな?」と不安でいっぱい。
新しい環境に不安を抱いている新1年生も、本作を聴いたら気分もあがりますし、「小学校だって大丈夫!」と感じられるでしょう。
新1年生を応援する1曲として、入学式にみんなで歌ってみてくださいね。
みんなだれかがすきになる作詞:坂田おさむ/作曲:林アキラ

作詞を坂田おさむさん、作曲を林アキラさんが手がけた1曲です。
NHK Eテレの番組『おかあさんといっしょ』で、2012年2月と3月の「今月のうた」として放送され、2012年10月に発売されたアルバムに収録された作品です。
空や雲から人へと連想がつながり、みんながだれかを大切に思うというあたたかいメッセージが込められています。
小学校へ入学する子どもたちは不安でいっぱい。
けれど本作を聴けば、「となりに座った子と友達になってみよう」と前向きになれるはず。
入学式では、新一年生へプレゼントする形でみんなで歌ってあげると「小学校は楽しいところだ」とワクワクしてくれるかもしれませんね。
未完成婚姻論Dannie May

ジャンルレスな音楽性とメンバー3人が歌い分ける独自のスタイルで支持を広げているバンド、Dannie May。
2026年1月に発売された3rdアルバム『MERAKI』のリードトラックとなっている本作は、結婚に対する価値観のズレや葛藤を描いたシニカルな歌詞が気になってしまう方も多いのではないでしょうか。
五つ打ちの変則的なビートに乗せた忙しないメロディは、聴けば聴くほどクセになってしまいますね。
理想通りにはいかない現実への焦燥感が込められたリリックに、思わず共感してしまう方もいるはず。
カオスな展開とポップな中毒性が同居した、一癖あるサウンドを楽しみたい人にオススメです。
みらいのてがみ大漠波新

未来の自分へ宛てたような言葉が、聴く人の背中を押してくれます。
大漠波新さんが制作し、2023年8月に公開。
のちにアルバム『V.S』に収録されました。
初音ミクの誕生日を祝う曲で、聴いているだけで晴れやかな気分になれます。
新しい環境に飛び込むことへ不安を感じている方はぜひ。
入学式を控えた春の日に、自分らしく進む勇気を受け取ってみてくださいね。
みだれ咲き木村徹二

デビュー曲で日本レコード大賞新人賞を受賞し、その名を演歌界にとどろかせた木村徹二さんの勝負作とも言える楽曲。
持ち味である「アイアンボイス」の力強さが発揮されており、桜が咲き散りゆく姿を、時代を切り開く闘志に重ねた歌詞が印象的ですよね。
2024年2月に発売されたシングルで、兄の木村竜蔵さんが作詞作曲を手がけたことでも話題となりました。
演歌の骨太さを残しつつも、一度聴けば耳に残るキャッチーなメロディに仕上げられているところが木村徹二さんらしい作品ですね。
逆風の中でも前を向く強い意志が感じられ、春からの新生活に不安を抱えている方であれば強く背中を押される内容だと思います。
満開の桜の下、自分を奮い立たせたいときに聴いてみるとグッと心に染みそうです。


