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【筋トレのBGM】モチベーションUP間違いなしの音楽を厳選!

筋トレ中の音楽……トレーニーやダイエットで筋トレに励んでいる方なら、その重要性を常に感じているはず。

特に、軽い重量でレップ数を重ねるタイプのワークアウトを好む方にとって、音楽は欠かせないものではないでしょうか。

そこで本記事では、筋トレ中に聴きたい音楽を一挙紹介!

有名な作品に限らず、トレーニング中のモチベーションが上がる楽曲や、苦しさを乗り越えるパワーをくれる楽曲を幅広くチョイスしているので、ぜひ最後までご覧くださいね!

【筋トレのBGM】モチベーションUP間違いなしの音楽を厳選!(31〜40)

リンダリンダTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

テンションの高いボーカルが魅力的で伝説的なロックバンドとしても日本音楽史に名を知らしめるThe Blue Heartsの名曲です。

ただ難しいことは考えずに無心に憧れの人を想像しながら筋肉のパンプアップに励むことのできる曲です。

THE BALLERSSixTONES

SixTONES – THE BALLERS [YouTube ver.]
THE BALLERSSixTONES

壮大でエネルギッシュなナンバーが、聴く者を力づけてくれます。

SixTONESが歌う楽曲で、2025年1月15日発売のアルバム『GOLD』に収録。

「B.LEAGUE 2024-25 SEASON」のシーズンテーマソングに起用されました。

ということで、バスケットボールのプレーを連想させるフレーズや「俺たちが最強」という力強いメッセージが印象的。

仲間と一緒に目標に向かってがんばりたい、そんな気持ちになれる熱い1曲です。

WHO’S GONNA SAVE USHyde

HYDE – 「WHO’S GONNA SAVE US」Music Video
WHO’S GONNA SAVE USHyde

ソロ名義では12年ぶりのHYDEさんのシングル『WHO’S GONNA SAVE US』。

ファンにとっては待望のシングルでした。

もうこの曲に関しては完全に日本のレベルをこえていますね。

明らかに洋楽のレベルのクオリティです。

Aメロは静かな感じですが、Bメロから徐々にボルテージが上がります。

サビに入ると、HYDEさんが得意としている叫びの部分が聞けるのですが、めちゃくちゃ熱いんですよね。

まさに筋トレにピッタリな曲だと思います。

Dance My Generationゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー「Dance My Generation」MV
Dance My Generationゴールデンボンバー

楽器を演奏しないという斬新なスタイルでありながらキャラクターとパフォーマンスで成功を収めたゴールデンボンバーの楽曲です。

難しいことを考えなくて済むパーティーチューンが夜の楽しい時間のために今を耐え抜こうとするハードなトレーニングのシーンにマッチする楽曲となっています。

ObscureDIR EN GREY

DIR EN GREY – OBSCURE from ALBUM “VULGAR”
ObscureDIR EN GREY

過激なリリックとパフォーマンスで高い人気をほこるヴィジュアル系ロックバンド、DIR EN GREY。

こちらの『Obscure』は世界のロックマニアの間で話題になった曲ですね。

めちゃくちゃグロいミュージックビデオとハードなメロディーに印象を覚えている方も多いと思います。

ゴリゴリのハードコアなので、苦手な方はいるかもしれませんが、好きな人はとことん好きな曲です。

疾走感のある曲なので、ランニングなどの有酸素運動にもってこいだと思います!

【筋トレのBGM】モチベーションUP間違いなしの音楽を厳選!(41〜50)

一途King Gnu

激しい情熱とエネルギーを感じさせる曲調が特徴の、King Gnuの楽曲です。

純粋で強烈な愛情が描かれており、聴く者の心を強く揺さぶります。

映画『劇場版 呪術廻戦 0』の主題歌として2021年12月にリリースされ、多くの音楽チャートで高い評価を得ました。

2022年12月には第55回 オリコン年間ランキングの合算シングルランキングで年間1位を獲得。

愛する人のためにすべてを捧げる覚悟や、苦しみを乗り越える決意が歌われており、大切な人への思いを再確認したい時や、困難に立ち向かう勇気が必要な時にオススメの1曲です。

I Love HiphopDragon Ash

アッパーなファンクのクラシックをサンプリングした音とエレキギターに高らかに歌いあげるボーカルが特徴的なDragon Ashの楽曲です。

I Love Rock’n Rollをヒップホップ調に落とし込んだロッキンチューンで、筋トレシーンでもテンションが上がるドラムが肝となる曲です。