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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?

普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。

「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。

そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。

ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。

「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(171〜180)

Knowing Me, Knowing YouABBA

ABBA – Knowing Me, Knowing You (Official Music Video)
Knowing Me, Knowing YouABBA

最近では、ミュージカル「マンマ・ミーア」の挿入曲として新たな若い世代のファンを獲得したアバ。

物悲しさが宿る歌詞、離婚という厳しい結論を出したはずなのに、よし、これからがんばろう、なんて前向きな気持ちにさせてくれる曲調がいいですね。

Not So Different Remix feat. AwichAI

AI – 「Not So Different Remix feat. Awich」 (official video)
Not So Different Remix feat. AwichAI

R&Bシンガーとして活躍しているAIさんと大注目のフィメールラッパーAwichさんのフィーチャリング楽曲。

AIさんというとよく知られている『Story』や『ハピネス』のように、バラードソングやポップスのイメージが強いですが、こういった強気のヒップホップチューンも本当にかっこよく歌いこなされていますよね!

Awichさんとのラップの掛け合いも必聴で、2人のクールなラップにどんどん魅せられてしまうことまちがいなし!

ノーワーARARE

ARARE Acoustic TRIO – ノーワー
ノーワーARARE

この曲は元々、MACKA PEEによる、代表的反戦歌の「NO WAR」を、かつて信仰があったARAREが継承した歌です。

戦争はなぜ起きるのか、もしかして自分たちは、誰かを待っているだけで、誰かに頼りつつ、物は言うだけで、何にもしていないと言う曲です。

野良犬ARB

1978年にデビューしたロックバンドARBは福岡出身のバンドとして知られていますが、ドラムのKEITHは秋田県男鹿市の出身です。

KEITHはARBが解散してからもドラマーとして活動していましたが、右腕の病気が発覚し、静養を余儀なくされました。

現在は音楽活動を再開しています。

ノーネームASIAN KUNG-FU GENERATION

春の訪れを告げる1曲が、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの名盤『君繋ファイブエム』に収録されています。

まだ寒さの残る冬の終わりから、芽吹く春へと移り変わる季節の様子を繊細に描いた歌詞が印象的です。

訴えかけるような歌詞には、新しい出会いや始まりへの期待が込められているようですね。

2003年11月にリリースされた本作は、アジカンのメジャーデビューアルバムでもあります。

春に新生活を始める方や、人生の新たな章を開こうとしている方に、ぜひ聴いていただきたい平成を彩った春ソングです。

Knock beautiful smileAccess

access 『Knock beautiful smile』(Promotion Edit)
Knock beautiful smileAccess

2017年発表のシングル。

テレビ朝日系「musicる TV」エンディングテーマ。

92年にデビューした2人組音楽ユニット。

シングル「Dream Runner」以来9年ぶりにメジャーレーベルへの復帰を果たしたナンバーです。

ダンサブルでキャッチーなエレクトロポップナンバーです。

non-reflectionAiobahn feat. 牧野由依

Aiobahn feat. 牧野由依 – non-reflection (Official Music Video)
non-reflectionAiobahn feat. 牧野由依

2024年の幕開けともに届けられたAiobahnさんの新たな楽曲『non-reflection』は、牧野由依さんをフィーチャリングに迎えたナンバーです。

この曲がリリースされた1月19日は牧野由依さんのお誕生日でもあり、歌詞に込められた深い感情を彼女の素直なボーカルが見事に表現しています。

曲はドラムンベースが切ないメロディを支え、リスナーの心に温かさを伝えます。

Aiobahnさんの柔軟な音楽性がきらめく本作、どこか切ない気持ちに浸りたい夜に聴いてみるのがいいでしょう。

Aiobahnさんと牧野由依さん、二人の化学反応が生み出す新たな音世界をぜひ感じてくださいね。