「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(171〜180)
No RootsAlice Merton

ワンフレーズで耳に残る曲がはやるTikTokの中でも、ロングヒットを記録しているのがAlice Mertonさんのデビューシングル。
常に変化する環境で自分の居場所を見つける難しさを歌った楽曲です。
2017年2月にリリースされ、ドイツやオーストリアなどでトップチャートに入りました。
力強いボーカルとキャッチーなメロディーが特徴的で、ポップとロックを融合させたダンスポップジャンルに位置づけられます。
本作は、様々なテレビ番組や広告でも使用され、幅広い層に支持されています。
自己紹介動画を撮影する際の参考にもなる曲として、ぜひチェックしてみてくださいね!
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(181〜190)
No OneAlicia Keys

7歳から始めたピアノにより幅広い音楽的視点を身につけ、2001年にはもっとも最も売れている新人R&Bシンガーとしてその名をとどろかせたシンガーソングライター、アリシア・キーズさん。
3rdアルバム『As I Am』からのシングルカットとなった『No One』は、全米Billboard Hot 100で1位を獲得したことからアリシア・キーズさんの代表曲となったナンバーです。
周りの目を気にせずまっすぐパートナーに向けられたメッセージは、情熱的であると同時にさまざまな恋愛の形をイメージさせられるのではないでしょうか。
ソウルフルでありながらもどこか切ない歌声が心を震わせるバラードナンバーです。
Not Even The KingAlicia Keys

やさしいピアノの音色とまっすぐな歌声に心が安らぎます。
女優としても活躍するアメリカ出身の女性シンガー、Alicia Keysの楽曲です。
2012年にリリースされたアルバム「Girl on Fire」に収録されています。
ゆったりしたテンポは、まるでさわやかな秋風が吹き抜けているよう。
Notice MeAlli Simpson

相手になんとかして自分の存在に気付いてもらいたい気持ちを歌った、キュートなラブソング。
若手シンガー、アリ・シンプソンのナチュラルでかわいらしい歌声も魅力的。
歌の世界を表現したMVで、彼女がなんとかして彼に注目してもらおうとするコミカルな演出も必見です。
No Rain (No Rainbow)Analogfish

2015年9月16日に発売された11枚目のアルバムAlmost A Rainbowに収録されているNo Rain(No Rainbow)。
雨の後の虹を、自分はどう思うだろう?
物の見えかた、価値、人それぞれどう見えているのだろう?
と、聴きながら自分に問いかけてしまうような、心と向き合える、そんな1曲です。
ノット・サティスファイドAnarchy

多様化してきた日本パンクロックの世界の中でストレートかつシンプルなパンクロックを再度打ち出し、表現したバンド。
反社会性や体制批判など当初のパンクロックが生み出された時に持った意味を見直し、追求し続けた。
No More TearsAnita Baker

ソウルミュージックやジャズソングの基盤をつくったとされる圧倒的なスペックの高さを見せるアーティスト性が安定感のあるアニタベイカーによるカラオケソングです。
渋さのある女性ボーカルが音楽の真髄的な深淵を披露してくれる内容となっており、夜に歌いたくなるメロディーが秀逸となっています。





