「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(221〜230)
NO MO’ WARHAN-KUN

平和への強いメッセージを込めた『NO MO’ WAR』は、HAN-KUNさんの力強い歌声に胸を打たれます。
レゲエビートに乗せて戦争の悲惨さを具体的に描写しつつ、愛と平和の中で生きることの尊さを歌い上げた名曲で、2024年5月のリリース以来、若者から大人まで幅広い層に支持されています。
つらい気持ちになったときや、平和について考えたいとき、社会と向き合うきっかけになる1曲です。
Not FoundHERO

失われた愛の痛みと後悔を描いた、HEROさんの心に沁みる楽曲です。
「行かないで」という単純な言葉の重みや、さよならを言わずに別れたい切ない願いが、胸を締め付けます。
過去に戻れるなら、また同じ人を愛してしまうという強い想いに、共感する人も多いのではないでしょうか。
2011年1月にリリースされたこの曲は、失恋を経験した人の心に寄り添い、慰めてくれる1曲。
相手の幸せを願いながらも、思い出を心に留めてほしいという切ない願いに、涙する人もいるかもしれません。
恋の痛みを癒したい時に、ぜひ聴いてみてください。
nostalgiaHIDE-HIDE

尺八と中棹三味線による唯一無二のサウンドで国内外から高い評価を得ている2人組音楽ユニット、HIDE×HIDE。
2009年にリリースされたアルバムのタイトルトラックとなっている『nostalgia』は、和楽器の音色によるオリエンタルな旋律でありながらも現代的な空気感を生み出していますよね。
異国情緒を感じさせるアンサンブルは、タイトルどおりノスタルジックな気持ちにさせられるのではないでしょうか。
インストゥルメンタル楽曲でありながらもそのハーモニーに魅了される、エモーショナルなナンバーです。
Not For MeHIROOMI TOSAKA

三代目J Soul BrothersのボーカリストHIROOMI TOSAKAのソロ曲です。
スタジオレコーディングの様なプロモーションで、録音風景や、生の声を感じられる曲です。
夏のさわやかな雰囲気で気分を盛り上げてくれます。
North ForestHY

ループする耳なじみのよいポップチューンに、時折入る三線の音が印象的なHYの楽曲。
新里英之さんの爽やかな歌声から始まり、サビでは仲宗根泉さんとのハーモニーが美しく響きます。
やんばるの森でインスピレーションを受けて作られたという楽曲は、自分の体がいずれ終わりを迎えても、種から芽が出て花になり、また種を落とすように音楽は残っていきますように、とのメッセージが込められているそうです。
歌うときはぜひ、自然の壮大なイメージで自由に楽しんでくださいね。
NOISEHilcrhyme

ライブでの定番曲です。
2012年にリリースされた4枚目のアルバム「LIKE A NOVEL」に収録されており、ライブではサビのコール&レスポンスで大きく盛り上がります。
どんなに悪く言われようともファンの声援があれば力がわいてくる、という歌詞からは、表現者としての心構えが伝わってきます。
ノンフィクションHoney L Days

車椅子陸上アスリートの伊藤智也選手といえば、アテナ、北京、ロンドンそれぞれのパラリンピックに出場して金メダルを2つ、銀メダルを3つ獲得している素晴らしい車いすランナーですよね。
一度は現役引退を表明するも、東京パラリンピック2020への出場を目指して現役復帰、車いすランナー代表に内定したことで新たな伝説を刻んだことは記憶に新しいです。
そんな伊藤選手の応援歌として日本のボーカルデュオであるHoney L Daysが制作したのが、2020年に発表された『ノンフィクション』です。
応援歌の達人とも言える彼ららしいパワフルかつキャッチーな楽曲で、聴いているだけで力が湧いてきますよね。
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