「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
- 「の」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぬ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「ん」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
- 「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 【カラオケ】簡単に高得点を狙える曲|定番から最新の楽曲が登場
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(431〜440)
のぞき穴赤い公園

病んでいる、というよりもかなり不思議な世界観になっていて、ダークな印象を受けます。
歌詞の意味を考えるのはかなり難しいので、とにかくこのダークな世界観に浸るという目的で聴くのがいいと思います。
そのくらい世界観の強い曲です!
NOT NATURAL重盛さと美

バラエティで活躍したのち、ラッパーとしても成功を収めたタレントの重盛さと美さん。
バラエティの天然キャラとは違い、楽曲では非常にセクシーなリリックとMVが印象的ですよね。
そんな彼女の作品のなかでも、特に低音女性にオススメしたい楽曲が、こちらの『NOT NATURAL』。
本作はメロディアスなラップが主体なので、ラップらしいラップというものは登場しません。
重盛さと美さんの声が高いため、低音女性に向かないように思えますが、本作はかなり狭い音域にまとめられているので、逆に低音女性の良さが引き出されるでしょう。
No credits鈴木雅之

ロマンチックな夜について歌う『No credits』も見逃せません。
こちらはアルバム『Tokyo Junction』に収録されている1曲。
なんと作詞作曲をASKAさんが担当しているんですよ。
ASKAさんらしいアクセントが強めの歌唱と、鈴木雅之さんの歌声が絶妙にマッチしています。
歌う際は、他の曲よりもはっきりとした発音を意識して歌ってみてくださいね。
とはいってもリズム自体は一定なので、歌いやすいと思いますよ。
Nostalgia長谷川明子

何かにつまずいて転んだとしても、また立ち上がって、転んでしまった自分自身さえも追い越していこうという、未来への希望あふれるアニメソングです。
疾走感を感じる、爽やかでありながらかっこよいメロディに魅了されることまちがいなしです。
部活に追われる10代の若者に、ぜひ聴いてほしい、エネルギッシュな楽曲です。
ノサップ岬門馬良

門馬良さんはTBSテレビ『街かどテレビ11:00』グランドチャンピオンがきっかけで中山大三郎さんの弟子となり、1989年にこの曲でデビューを果たしました。
現在ではラジオのパーソナリティーなどで活躍しています。
NOROSHI関ジャニ∞

2016年12月7日に発売された37枚目のシングルです。
映画「土竜の唄 香港狂騒曲」の主題歌になりました。
本格的なバンドスタイルで、関ジャニ∞の演奏に釘付けになる楽曲です。
イントロの丸山隆平のベース、そして横山裕のトランペットなど格段にレベルアップした“バンド関ジャニ∞”を堪能できます。
テレビで披露した際の和装姿も、大きな反響を呼びました。
Not Unusual阿部真央

低音域までカバーできる広い声域から生まれるパワフルな歌声でファンを魅了し続けているシンガーソングライター、阿部真央さん。
10thアルバムのタイトルトラック『Not Unusual』は、繊細なピアノサウンドをフィーチャーしたアンサンブルが心地いいですよね。
子供との何気ない日々を描いたというリリックは、お子様を持つ方であれば共感してしまうのではないでしょうか。
ゆったりとしたい時に家族のことを思い出させてくれる、ハートフルなポップチューンです。


