【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲
世代の近い友だち同士や会社の仲の良い同僚たちとのカラオケとは違って、世代が一回りも二回りも上の上司との接待や飲み会からの二次会でのカラオケ……となれば選曲には気を遣わざるをえないですよね。
どんな曲を歌うべきか悩まれている、という新人社会人の皆さまも多いのではないでしょうか。
こちらの記事では2020年代も半ばも現在、上司世代の方々の青春のヒット曲を中心として世代をこえて愛される定番曲、お茶の間でも知名度の高い近年の話題曲なども含めたカラオケでおすすめの鉄板曲を紹介しています。
TikTokなどで若い世代にもおなじみの昭和~平成曲もピックアップしていますから、きっと歌える曲が見つかりますよ!
- どの世代でもわかる曲。カラオケで年齢問わずに歌える楽曲まとめ
- 【2026】忘年会・新年会で盛り上がるカラオケの定番曲
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 【ヒット曲】接待にもオススメできるカラオケソング特集【邦楽】
- 【40代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング
- 歓迎会で盛り上がるオススメのカラオケソング
- 【2026】宴会で盛り上がる!邦楽の最新曲・鉄板の人気曲まとめ
- カラオケの選曲におすすめ!Z世代におすすめの歌いやすい曲
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 【40代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 定番曲がずらり!ゆとり世代の方におすすめしたいカラオケソング
【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲(41〜50)
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

荻野目ちゃんの愛称で知られる80年代のアイドル、荻野目洋子。
『ダンシング・ヒーロー』は1985年にリリースされた7枚目のシングルです。
この曲は大ヒットとなり、一躍トップアイドルに登り詰めた荻野目ちゃんの代表曲です。
原曲はイギリスの歌手、アンジー・ゴールドさんの曲です。
聴いていても洋楽のノリで踊りたくなりますね。
カラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。
楽しいですよ。
春夏秋冬Hilcrhyme

四季折々の風景と共に紡がれる恋人たちの物語、Hilcrhymeさんのこの楽曲は幅広い年代に愛される名曲です。
ラップとメロディが絶妙に融合した心地よいサウンドで、誰もが共感できる等身大の歌詞が魅力。
2009年9月にリリースされ、その年の日本レコード大賞新人賞を受賞するなど、デビュー作としては異例の大ヒットとなりました。
テレビドラマのエンディングテーマにも起用され、知名度も抜群。
世代を超えて親しまれる本作は、会社の飲み会や取引先との接待の場でも安心して歌える一曲です。
桜坂福山雅治

俳優や歌手として幅広い分野で活躍している福山雅治さんの15枚目のシングル曲。
カラオケで歌われることも多く、年代を問わず知名度が高い定番曲です。
美しいメロディーとゆったりとした曲調のため聴きやすく、年上の上司や取引先の方々とのカラオケで歌う曲に困った時に歌えば誰もが聴き入ってしまう鉄板曲です。
カラオケで難しい曲といえばハイトーンの曲が思い浮かびますが、同曲はかなり低めのため油断すると低すぎて声が聴こえない、といった場合がありますので、注意して歌いましょう。
Get WildTM NETWORK

80年代の夜の都会を思わせる都会的なサウンドが印象的なこの曲は、TM NETWORKの代表曲として長年愛され続けています。
1987年にリリースされた本作は、アニメ『シティーハンター』のエンディングテーマとしても知られ、カラオケの定番曲としても不動の人気を誇ります。
シンセサイザーを駆使した斬新なサウンドと、宇都宮隆さんの力強いボーカルが絶妙にマッチした楽曲は、世代を超えて多くの人々の心を掴んでいます。
上司や取引先との飲み会の締めくくりに、この曲を選曲すれば場の雰囲気を一気に盛り上げることができるでしょう。
誰もが知っているメロディーと歌いやすさで、カラオケの場を盛り上げる最適な一曲です。
ひまわりの約束秦基博

心温まるメロディと深い友情を描いた歌詞が魅力的な、秦基博さんの代表曲。
映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌として2014年8月にリリースされ、多くの人々の心をつかみました。
ひまわりのようなまっすぐな優しさや、離れても再会を信じる前向きな姿勢を歌った歌詞は、聴く人の心に響くはず。
iTunesの日本総合チャートで長期間1位を獲得するなど、驚くべき人気を博した本作。
職場の上司や取引先の方々とのカラオケで歌えば、世代を超えて共感を得られる1曲になるでしょう。



